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石垣のりこ

石垣のりこの発言406件(2023-03-03〜2024-06-18)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 石垣 (106) のりこ (105) 情報 (91) 負担 (75) 対象 (72)

所属政党: 立憲民主・社民

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
石垣のりこ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-19 東日本大震災復興特別委員会
○石垣のりこ君 じゃ、全てのALPSを最大限動かした場合の処理能力というのは一日どのくらいあるんでしょうか。
石垣のりこ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-19 東日本大震災復興特別委員会
○石垣のりこ君 三種類あるうち、ちょっと確認ですけれども、既設、増設、高性能、全て動かせる状態にあるということでよろしいですか。
石垣のりこ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-19 東日本大震災復興特別委員会
○石垣のりこ君 海洋放出をされる今予定の段階で、一日大体どのぐらいの時間ALPSを稼働するという想定でしょうか。
石垣のりこ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-19 東日本大震災復興特別委員会
○石垣のりこ君 もう一つちょっと確認します。  先ほどの答弁の中にもあったと思うんですけれども、現在新たに生じているALPSで処理が必要な汚染水の量というのは一日どのぐらいありますか。
石垣のりこ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-19 東日本大震災復興特別委員会
○石垣のりこ君 ありがとうございます。ちょっと細かいお話の事実確認をさせていただきました。  これまでの話を総合して、これ、単純計算といいますか、このタンクがなくなるまで、ALPS処理水をなくすまで何年を要するというふうに予定をされているのか、計画をされていますか。
石垣のりこ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-19 東日本大震災復興特別委員会
○石垣のりこ君 これ、事故後三十年から四十年といいますと、現在、大体二〇四〇年から、四一年から五一年前後で廃炉完了という廃炉ロードマップが作られている、先ほどもこのような御答弁が横沢委員の質問の中での答弁としてございましたけれども、ALPS処理水の処分の状況によっては、この今現在掲げられている中長期の廃炉ロードマップを組み替えることがあるのかどうか、経産省に伺います。
石垣のりこ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-19 東日本大震災復興特別委員会
○石垣のりこ君 中長期ロードマップ、見直しを図っていくということだったんですけれども、これ、現在、ちょっと、廃炉ということを想定はされているものの、廃炉とはどういう状態であるのかということが分からないまま、ここがブラックボックスになったまま様々なことが計画されて、一応時間軸でも計画が立てられているわけなんですけれども、そもそもここのところが分からないというので、この中長期ロードマップがどれだけそれこそ実現性があるものなのかということには甚だ疑問ではあります。  ちょっとこの点、今日は時間がないので質問はいたしませんけれども、先日、一号機の格納容器の状況、写真が公開されましたけれども、三十年弱でですね、三十年、そうですね、廃炉が完了するということに関しては甚だ疑問です。今後も一つ一つ事実を丁寧に伺いながら状況を把握していく必要があると私は考えております。  今日、なぜこのALPS処理水に
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石垣のりこ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-19 東日本大震災復興特別委員会
○石垣のりこ君 これ、減っている部分も確かにあるんです。これ、聞くところによりますと、月日がたって八千ベクレル以下になって処分ができたものもあるということなんですが、しかしながら、やはりまだこの農林業系指定廃棄物だけでも九千四百トン残っていると。  今、三年間ほどのその推移を教えていただきましたけれども、宮城県の稲わら、これの状況を、二〇一九年末、今の三年のスパンでどういう状況になっているか、教えていただけますか。
石垣のりこ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-19 東日本大震災復興特別委員会
○石垣のりこ君 指定廃棄物の量について今お話しいただきましたか。済みません、私が聞き逃していたら申し訳ないんですが。
石垣のりこ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-19 東日本大震災復興特別委員会
○石垣のりこ君 これ実は、三年ほど前、私が議員として国会に送っていただいて、二〇一九年の質問のときに、したときに、もうこの数字から変わっていないんですね。なので、もちろんその八千ベクレル以下のものを進めているというのはあるんですけれども、やはりこの八千ベクレルを超えるものに関しては、最終処分場もなかなか決まらないということで、非常に難航しているというふうに認識をしております。  やっぱりこういう問題がまだまだ各地にあって、最初は三年だけここに置かせてくれと言って置いておいたけれども、三年が六年になり、六年が九年になり、今もう十二年ですよね。どんどん更新されて、最初はビニール袋を新しいものをもちろん掛けていたけれども、何かもう今にも破れそうになっていて、年に一回ぐらい状況だけ見に来る人はいるんだけれども、これどうなるんだろうなというままで置かれた状態になっているということで、現地からもお話
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