牧野たかお
牧野たかおの発言114件(2025-11-06〜2026-05-28)を収録。主な登壇先は災害対策特別委員会, 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
防災 (492)
災害 (230)
復興 (201)
関係 (117)
地域 (104)
所属政党: 自由民主党・無所属の会
役職: 復興大臣
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 災害対策特別委員会 | 7 | 69 |
| 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会 | 2 | 17 |
| 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 | 3 | 14 |
| 予算委員会 | 6 | 9 |
| 本会議 | 3 | 5 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 牧野たかお |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :復興大臣
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衆議院 | 2026-03-04 | 予算委員会 |
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高山委員の御提案でございますが、我々も、防災庁、これは防災庁の設置準備担当大臣としてお答えさせていただきますが、そうしたいろいろなノウハウ、そうしたものを、我々だけではなくて各省庁、国だけではなくて地方自治体、そうしたところにもちゃんと伝えて、防災力のアップにつなげていきたいというふうに考えております。
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| 牧野たかお |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :復興大臣
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衆議院 | 2026-03-03 | 予算委員会 |
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防災庁設置準備担当大臣の牧野でございます。私から橋本議員の御質問にお答えをさせていただきます。
今年中に設置を目指しております防災庁は、徹底した事前防災の推進、そして、発災時の対応から復旧復興までの一貫した災害対応の司令塔機能を担うことといたしております。
今、橋本議員がおっしゃった広域連携というのは、これからの地域防災力を抜本的に強化するという意味で大事な観点でありまして、防災庁におきましても、これから人材を拡充し、地域に伴走する体制を整えつつ、広域連携への取組を促進してまいります。
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| 牧野たかお |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :復興大臣
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参議院 | 2026-02-25 | 本会議 |
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石井準一議員にお答えいたします。
防災庁設置に伴う初動体制の強化についてお尋ねがありました。
激甚化、頻発化する風水害や切迫する大規模地震に対し、国民の皆様の生命、身体、財産を守り抜くためには、我が国の防災体制を抜本的に強化する必要があります。
私が国土交通副大臣を務めていた際に足を運んだ被災地での経験から、国と地方自治体、行政と民間が連携して、速やかな避難環境の整備やライフラインの復旧などでまだまだできることがあると認識しております。
今年中に設置を目指す防災庁では、発災時の対応から復旧復興までの一貫した災害対応の司令塔として、体制拡充により発災時に迅速に職員を被災地に送り込み、デジタル技術なども活用して一元的に災害情報を把握しつつ、関係機関と連携し、被災された方々の救助や必要な物資の提供をいち早く進めていくなど、初動体制の充実や強化を図ってまいります。
また、こうし
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| 牧野たかお |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :復興大臣
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参議院 | 2025-11-06 | 本会議 |
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渡辺猛之議員から、防災庁の設置と福島の復興等についてお尋ねがありました。
世界有数の災害発生国である我が国におきまして、国民の皆様の生命、身体、財産を守り抜くため、東日本大震災を始めとするこれまでの災害における知見と経験を生かし、徹底した事前防災や発生時から復旧復興までの一貫した災害対応の司令塔となる防災庁を令和八年度中に設置すべく、準備を加速してまいります。
防災庁の地方拠点につきましては、地域の支援強化などの観点を踏まえ、引き続き機能と適地の検討を進めてまいります。
また、福島の復興再生には中長期的な対応が必要であり、引き続き国が前面に立って取り組むという政府の方針に変わりはありません。
福島の復興なくして東北の復興なし、東北の復興なくして日本の再生なしというこれまでの歴代の政権の方針を踏襲し、強い決意の下、現場主義を徹底し、被災地の方々の思いを受け止め、東日本大震災の
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