たがや亮
たがや亮の発言312件(2023-02-10〜2025-12-11)を収録。主な登壇先は国土交通委員会, 消費者問題に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
所有 (72)
伺い (55)
消費 (54)
事業 (52)
通報 (45)
所属政党: れいわ新選組
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 国土交通委員会 | 29 | 206 |
| 消費者問題に関する特別委員会 | 7 | 40 |
| 決算行政監視委員会 | 4 | 28 |
| 予算委員会 | 4 | 21 |
| 内閣委員会 | 1 | 10 |
| 国土交通委員会法務委員会連合審査会 | 1 | 6 |
| 本会議 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| たがや亮 |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2024-12-18 | 国土交通委員会 |
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○たがや委員 大臣、ありがとうございます。テンションが上がります。
国交省に確認したところ、約五割程度が補助になるんじゃないかなということです。これで中型免許を取って運送業に従事した若者が増えることを期待したいと思いますが、これで終わりではなく、まだ私は不十分だと思っています。更なる補助率の向上か、できれば普通免許に中型がつく元の免許制度に戻すことが雇用の間口の拡大に大事なことなんじゃないかなと思いますので、引き続き業界の声を聞いていきたいと思います。
これは、斉藤前大臣の置き土産として、大変感謝いたしております。ありがとうございます。
次の質問に参ります。
半島の防災体制に関して質問させていただきます。
今年元旦に発生した能登半島地震は、およそ一年たっているにもかかわらず、まだまだ復旧しているとは言えない状態です。私の地元は房総半島で、やはり半島特有の災害対策を講じて
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| たがや亮 |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2024-12-18 | 国土交通委員会 |
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○たがや委員 ありがとうございます。
ヘリコプターを運用するに当たってのヘリポート、又はヘリが離発着できるグラウンドなど、都道府県単位で集約している情報を国としてどのように一元管理をしているんでしょうか。
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| たがや亮 |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2024-12-18 | 国土交通委員会 |
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○たがや委員 ありがとうございます。
このSOBO―WEBは、私も初めてレクで知ったのですが、これはもう完全に自治体等に周知もできていて、今、ちょっとまだこれからということもあったんでしょう、どの程度機能しているんでしょうか。
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| たがや亮 |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2024-12-18 | 国土交通委員会 |
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○たがや委員 ありがとうございます。
SOBO―WEBの周知徹底も大事なんですけれども、このSOBO―WEBの各自治体への費用負担、これは大事なんですけれども、この費用負担というのはどのようになっているんでしょうか。
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| たがや亮 |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2024-12-18 | 国土交通委員会 |
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○たがや委員 費用はかからないということですけれども、システムの入力とか変更等には費用がかかると聞いていますので、財政力の低い自治体などは費用がかかると登録するのにちゅうちょするということも考えられるので、事が起こって時既に遅しとならないよう、自治体などに対して、きちんと運用ができるよう、是非、予算措置を検討していただき、速やかな登録を促していただきたいと思いますが、内閣府としてはいかがお考えでしょうか。
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| たがや亮 |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2024-12-18 | 国土交通委員会 |
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○たがや委員 ありがとうございます。
レクのときには、システムの変更、更新等には一定の費用もかかるということでしたのでそういうふうにお伺いしましたが、是非前向きに検討をお願いします。
関連して、空からの情報収集にドローンも有効だと考えます。機動性、安全性、視察箇所の数の確保など、効力を発揮すると考えますが、いかがでしょうか。
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| たがや亮 |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2024-12-18 | 国土交通委員会 |
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○たがや委員 ありがとうございます。
発災時に人材派遣して現地に災害情報を確認しに行く、そういうふうに話を聞いているんですが、これは、内閣府の職員が行かれるのか、どなたが行かれる担当になるんでしょうか。
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| たがや亮 |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2024-12-18 | 国土交通委員会 |
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○たがや委員 ありがとうございます。
職員が現地に行って目視による現地確認をするということも大事なんですが、ドローンを備えるメリットというのは、現地に担当職員を派遣するまでの数時間の間に稼働ができて、状況を把握できるというメリットがあると思われますので、各自治体などに、各種ドローン団体との災害協定を結べる仕組みづくり、これを内閣府で検討されたらいかがでしょうか。
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| たがや亮 |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2024-12-18 | 国土交通委員会 |
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○たがや委員 ありがとうございます。
災害協定が進んでいるということで、大変いいことだと思いますが、能登半島地震の際にボランティアとして大活躍した日本キッチンカー経営審議会、これが、災害時の炊き出しに対する協定を内閣府と結んで、費用負担をしていただいている、そういうふうに聞いていますので、是非、同様の仕組みづくり、これを要望したいと思います。よろしくお願いします。
次の質問に参ります。
内水氾濫と下水道に関して質問いたします。
能登半島でも、正月の地震に続き、九月には豪雨による土砂災害に見舞われました。
資料二を御覧ください。
一時間に五十ミリ以上の激しい雨が降った回数が激増しています。地球温暖化の影響で各地で頻発する雨水対策は都市部においても重要です。
ここでは、時間の関係もありますので、内水氾濫について伺います。
内水氾濫は都市部の下水道の排水能力を超え
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| たがや亮 |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2024-12-18 | 国土交通委員会 |
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○たがや委員 ありがとうございます。
本来は雨水が流れ込まない想定の分流管の汚水管でも、大雨であふれるということはあるんでしょうか。お伺いします。
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