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発言統計グラフ
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
仁木博文
役職  :厚生労働副大臣
衆議院 2025-02-28 財務金融委員会
まず、二か国ですけれども、米国、英国、それぞれ今二か国の例を例示しますが、ファイザー社が、米国においては、日本円、これは百五十二円に換算しまして一万二千三百二・八円、モデルナ社が一万一千八百九十八・五円、ノババックス社が九千四百三十一・六円です。英国においては、ファイザー社が一万二千三百五十二円、そしてモデルナ社が一万三千三百十七円となっております。
原口一博 衆議院 2025-02-28 財務金融委員会
今、アメリカでは逆でしょう。トランプさんがワクチンを強制している学校についての連邦の資金を止めていますよ。そして、新しく保健庁長官になったRFKジュニアさんは、世界に向けてこの危険性を訴えているはずです。今度、イーロン・マスクさんが日本に来るということで、彼とも話し。  もう非常に心配しているんですね。昨日、謎の日本人の大量死と。昨日、死亡統計が出ましたね。一年間で、去年一年で何百万人亡くなっていますか。それから、出生は幾らですか。過去最低だったと思うんですね。出生は七十二万、そして死亡は百六十一万ですよ。  この数字、事務方でいいですから、正しいですか。昨日皆さんが発表した数字です。
佐々木昌弘 衆議院 2025-02-28 財務金融委員会
委員御指摘の数字でございますが、恐縮ですが、手元の数字では正確な数字は持っておりませんが、委員御指摘の数字であったと私は記憶はしております。
原口一博 衆議院 2025-02-28 財務金融委員会
まあ、昨日のことですからね。  それで、謎の大量死。今、各都道府県あるいは市町村、調べてみると、大体去年よりも一〇%ぐらいたくさん人が亡くなっています。今年の、二〇二五年の一月は、もう今までにないように亡くなっているんです。これは原因を究明すべきじゃないですか。  これは、原因を究明すべきだと言うと、三月に大体全体の統計が出る、そして七月に年齢別とか死因別が出ると。DXの今、そんな恐竜みたいなことを言っていいんですか。これ、厚労副大臣、即調べていただけませんか。
仁木博文
役職  :厚生労働副大臣
衆議院 2025-02-28 財務金融委員会
今の御答弁の趣旨は理解しますが、一応、今、ルーティン的な話で、この三月の末の、通常の体制で発表、調べた上での公表になると思います。
原口一博 衆議院 2025-02-28 財務金融委員会
ここにいらっしゃる皆さんも、御自身の選挙区でどれぐらい人が亡くなっているか、見られたら分かりますよ。余り数字が出ていないのは、北九州は余り亡くなっていないんですよ。ほかは、大阪、広島、どこも物すごく亡くなっています。私はそれを徹底的に調べるべきだと思うし。  これも事務方で結構ですから、本来、こういう深刻事例が出たら、いつまで重大な懸念はないと言い続けるんですか、深刻事例が出たら、PMDA始め、データベースがあるはずですよね。メッセンジャーRNAワクチンもそのデータベースの対象になるでしょう。だって、そうじゃなきゃ、もう四年も打っていて、それに対する副作用が積み重なっていない方がおかしいんです。事務方で結構ですから、そのデータベース、ありますよね。
佐藤大作 衆議院 2025-02-28 財務金融委員会
お答え申し上げます。  委員御指摘のデータベースでございますけれども、PMDAにおきまして、副作用報告を収集したものに対して、そういったものをデータベースとして収集してございます。これについても定期的に審議会等にお諮りをいたしまして、現時点では、新たな安全性上の懸念はないというふうに判断されているものでございます。
原口一博 衆議院 2025-02-28 財務金融委員会
厚労大臣、それは信じられないですよ、これだけ亡くなっていて。だから、人の事例が出せないから自分の事例を出したんです、この間。  皆さんの六ページ目、これが僕のがん細胞です。  財務大臣、僕、間違っていますかね。自分が実際にこのワクチン由来と思われるものでがんになった。神様に助けてもらった。がん細胞を調べてみたら、こうやって、七ページを御覧になってください、七ページを見ると、ピンクとブルーになっています。SARS―CoV―2―Nというのは、これはNたんぱくです。両方に感染していたら、NたんぱくもSたんぱくも両方出るというんですね。ところが、僕のがん細胞を見てみると、六ページです、これにはSARS―CoV―2―Sしか出ていないんです。ということは、僕は、このSたんぱくが注射によって、つまりワクチンによって広がっていったということが分かっているわけです。  間違っていますか。自分と同じよう
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加藤勝信 衆議院 2025-02-28 財務金融委員会
ちょっと原口先生の個人的な話になって恐縮ですけれども、この国会の中でも御一緒させていただきながら、結構体調が悪そうだなと思ったときから、現在、非常にお元気に、今日も御質問いただいている。様々、そうした状況状況があったものと推察をしているところでございます。  その上で、済みません、私にはこれを読み解く能力も力もないので、これをもって判断しろと言われてもそれはできないことは御理解いただきたいというふうに思いますけれども、御自身の経験も踏まえて、そうした思いを持っておられる方、これは原口先生以外にも、私も厚労大臣をやっていたときに、ワクチン接種によって自分の配偶者が亡くなられた等々、いろいろなお話は聞かせていただきました。  それらも踏まえながら、厚労省において、今説明したように、事実的な関係、そして有識者の皆さん方の知見をもって、しっかりと審査し、判断していただいているものと思ってはおり
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原口一博 衆議院 2025-02-28 財務金融委員会
今日私が問いたいのは、今まさに最後におっしゃったところなんです。  本来の、薬であれば、データベースの中に入って、そして深刻事案があったらそこで止めるんです。あるいは、ブルーレターあるいはイエローレターというのを渡して、厚労大臣もなさっていましたから釈迦に説法ですけれども、これは危ないですよというのを警告するんです。しかし、この私たちがワクチンと呼んでいるものについては、警告は一回でも出ましたか。教えてください。これは事務方で結構です。