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発言統計グラフ
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
舞立昇治
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-20 農林水産委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後二時十二分散会
会議録情報 参議院 2025-05-20 内閣委員会
  午前十時開会     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         和田 政宗君     理 事                 磯崎 仁彦君                 酒井 庸行君                 山本 啓介君                 木戸口英司君                 竹谷とし子君     委 員                 青木 一彦君                 石井 浩郎君                 今井絵理子君                 太田 房江君                 友納 理緒君                 山谷えり子君                 石垣のりこ君                 石川 大我君    
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和田政宗
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-20 内閣委員会
ただいまから内閣委員会を開会いたします。  政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府男女共同参画局長岡田恵子君外十七名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
和田政宗
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-20 内閣委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
和田政宗
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-20 内閣委員会
人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する法律案を議題といたします。  政府から趣旨説明を聴取いたします。城内内閣府特命担当大臣。
城内実 参議院 2025-05-20 内閣委員会
ただいま議題となりました人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する法律案につきまして、提案理由及びその内容の概要を御説明いたします。  人工知能関連技術は、その適正かつ効果的な活用によって行政事務及び民間の事業活動の著しい効率化及び高度化、並びに新産業の創出をもたらすものとして経済社会の発展の基盤となる技術であるとともに、安全保障の観点からも重要な技術であります。近年、人工知能関連技術をめぐる国際的な競争が激化する中、我が国において、人工知能関連技術の研究開発を行う能力を保持するとともに、関連産業の国際競争力を向上させるための取組が不可欠となっております。  この法律案は、このような背景を踏まえ、人工知能戦略本部を内閣に設置するとともに、政府が人工知能基本計画を定め、これを推進するなどの所要の措置を講ずることにより、人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する施策の総合的かつ
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和田政宗
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-20 内閣委員会
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。  これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。
山谷えり子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-20 内閣委員会
自由民主党、山谷えり子でございます。  質問の時間をいただき、感謝いたします。  人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する法律案、日本初のAI関連法、推進法案であります。  今、社会の様々な場でAIの利用が急速に進んでいます。しかし、日本は、AIの分野で世界的に後れを取っている。AIへの投資、開発を進め、国民の生活水準の向上や経済の健全な発展に資するよう、さらに、世界にも貢献していく国としたいものです。  イノベーションの推進とリスク管理のバランスを取ったこの法案は世界のモデルになり得るということですが、改めて、本法案の提出の目的、効果、必要性についてお考えをお示しください。
城内実 参議院 2025-05-20 内閣委員会
お答えいたします。  AIは、我が国の経済社会の発展に必要となる基盤技術であるとともに、安全保障の観点からも不可欠な技術であります。一方で、AIがもたらす様々なリスクも懸念されており、多くの国民がAIに対して不安を感じているとともに、我が国のAIの研究開発と活用は他の主要国と比べて低迷している状況であります。このような状況を克服していくためには、柔軟かつ適切にリスクへの対応を行うとともに、安全、安心なAIの開発を進めることで国民の皆様のAIに対する不安を払拭し、AIの研究開発と活用を強力に進めていくことが重要と考えております。  こうしたAIにつきまして、これまで我が国においては、既存の刑法や個別の業法等によりAIに係るリスクに対応するとともに、AI戦略の策定などを通じまして政策の推進を図ってきたところであります。  他方で、昨今のAIの技術進展の状況等を踏まえますと、既存の法令等に
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山谷えり子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-20 内閣委員会
本日はAI関連法についての審議ですので、チャットGPTをいろいろ活用してみたいと考えています。  まず、城内大臣のこの意気込みはいかがですかとチャットGPTに聞きましたところ、強い意欲を示していますとあって、何月何日にこういう記者会見をやったというのがずらっと書かれておりまして、そして、法案に対して積極的な姿勢を示し、日本がAI技術の分野で世界をリードするための取組を進めていますというふうに結ばれています。  また、国会質疑において三十分でどういう質問をしたらいいですかというのも聞いてみました。そうしましたら、非常に細かくて、一番、総論に対して五分、二番、AI利活用の促進に関して五分、リスク、規制、透明性に関して十分、人権、倫理、プライバシーへの配慮に関して五分、国際連携、技術革新、今後の展望について五分と書いてありまして、必要であればパワーポイントやスライドの要約資料も作成可能ですと
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