ギジログ

データで解き明かす
日本の議論

検索条件
-
このサイトについて

ギジログは、国会の会議録データを横断検索・可視化できる無料ツールです。議員・会議・会派・役職などで素早く絞り込み、要点の確認や傾向把握を支援します。

  • 左のパネルで条件を選び、期間を指定して検索
  • 詳細ページでは発言を時系列で閲覧、関連情報も表示
  • データの更新状況や改善要望は「お問い合わせ」からご連絡ください
発言統計グラフ
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
丹羽秀樹 衆議院 2026-04-14 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
これより会議を開きます。  理事辞任の件についてお諮りいたします。  理事西野太亮君、宮内秀樹君及び岩谷良平君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
丹羽秀樹 衆議院 2026-04-14 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。  ただいまの理事の辞任に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
丹羽秀樹 衆議院 2026-04-14 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  それでは、理事に       斉木 武志君    橋本  岳君       阿部  司君 を指名いたします。      ――――◇―――――
丹羽秀樹 衆議院 2026-04-14 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
地域活性化・こども政策・デジタル社会形成の総合的な対策に関する件について調査を進めます。  松本国務大臣及び黄川田国務大臣から、それぞれ所信を聴取いたします。松本国務大臣。
松本尚 衆議院 2026-04-14 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
おはようございます。デジタル大臣、デジタル行財政改革担当大臣として、所信を申し述べます。  マイナンバーカードについては、昨年十二月に、保有枚数が一億枚を突破しました。引き続き、カードを保有するメリットを多くの人に実感していただけるよう、行政を始め民間も含めた利用シーンの拡大、スマートフォンへのマイナンバーカード機能の搭載や利用の拡大、マイナポータルの利便性向上などの取組や、周知、広報を努めてまいります。  医療DXについては、医療情報の医療機関等の間における共有を進めるため、標準型電子カルテの開発と民間電子カルテの標準仕様作成を推進します。  マイナ保険証は、医療DXの基盤として国民の皆様が健康医療情報に基づくよりよい医療を受けることを可能とするものです。  昨年十二月時点の利用率は六三・二%となっており、今後も利用率の向上に取り組んでまいります。  スマートフォンのマイナ保険
全文表示
丹羽秀樹 衆議院 2026-04-14 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
次に、黄川田国務大臣。
黄川田仁志 衆議院 2026-04-14 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
こども政策、少子化対策、若者活躍、地方創生を担当する内閣府特命担当大臣、また地域未来戦略担当大臣として、所信の一端を申し述べます。  こども家庭庁は、こども基本法及びこども大綱に基づき、こども政策の司令塔として、全ての子供や若者が健やかに成長でき、将来にわたって幸せに生活できるこどもまんなか社会の実現に力を尽くしてまいります。  こども未来戦略の加速化プランを引き続き着実に実施し、結婚、出産、子育ての希望をかなえられる環境を整備してまいります。  若者について、大規模な実態調査を行った上で、若者政策を推進してまいります。また、民間企業による子供、若者、子育ての取組のための環境整備と支援を行うこどもとともに成長する企業構想に取り組みます。施策の推進に当たっては、常に子供や若者、子育て当事者の意見を聞くとともに、専門的な知見も活用しながら、施策の質の向上を図ってまいります。  こども施
全文表示
丹羽秀樹 衆議院 2026-04-14 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
以上で両大臣の所信表明は終わりました。  次に、令和八年度内閣官房・内閣府における当委員会関係予算の概要及び令和八年度デジタル庁関係予算の概要について、それぞれ説明を聴取いたします。今枝デジタル副大臣兼内閣府副大臣。
今枝宗一郎 衆議院 2026-04-14 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
皆様、改めまして、おはようございます。デジタル副大臣、内閣府副大臣の今枝宗一郎でございます。  デジタル、デジタル行財政改革を担当してまいります。  松本大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、丹羽委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をどうぞよろしくお願いを申し上げたいと思います。  令和八年度における内閣官房における当委員会に関連する部局に計上されている予算について、概要を御説明をさせていただきたいと思います。  令和八年度においては、総額六千五百万円を一般会計に計上しております。  その主な項目は、デジタル行財政改革の推進に必要な経費として六千五百万円を計上しております。  また、令和八年度におけるデジタル庁に計上されている予算について、その概要を説明いたします。  令和八年度においては、総額五千百九十八億円を一般会計に計上しております。  その項
全文表示
丹羽秀樹 衆議院 2026-04-14 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
次に、津島内閣府副大臣。