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れいわ新選組

れいわ新選組の発言5849件(2023-01-24〜2026-01-22)。登壇議員16人・対象会議55件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 日本 (64) 国民 (55) 予算 (51) 総理 (51) 公務員 (47)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2025-05-08 内閣委員会
ということはですよ、日本の中で内内で直接やるような犯罪者ってほとんどいないですよね。非常にこれって、もう今言うように、最初、非常に分かりやすいねという話だからやらなくてもいいという話でしたから、基本的に、日本から日本を攻撃しようと思っても、今言う外を経由するわけで、外内と内外といったら全てがカバーできるという、そういう理解でいいですかね。
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2025-05-08 内閣委員会
まあ、そういう犯罪ってほとんどないという理解でいいですよね。普通、そんなすぐ分かるようなあれにならないでしょう。結局、都内で何か及ぼそうとしても、当然外を通して、外国を通してやるというのが一般的なんでしょう。技術的なことがちょっと分からないので聞いているんですけど。
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2025-05-08 内閣委員会
じゃ、その中で閉じる攻撃というのは、簡単に見付けることができるというか、その立証というか、犯罪を立証することができる、非常に簡単だとさっき一番最初におっしゃっていたような、そういう理解でいいですかね。
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2025-05-08 内閣委員会
どうもありがとうございました。  終わります。
天畠大輔
所属政党:れいわ新選組
参議院 2025-05-08 厚生労働委員会
れいわ新選組の天畠大輔です。  先ほど大椿委員も触れましたが、障害年金について質問をします。代読お願いします。  大臣は、障害年金が障害者にとって大事な所得保障であること、それがなければ命にも関わることを認識されていますか。
天畠大輔
所属政党:れいわ新選組
参議院 2025-05-08 厚生労働委員会
命に関わるのになぜ年金機構でこのような事態が発生したのか理解できません。代読お願いします。  昨日の衆議院厚生労働委員会で、立憲の井坂信彦議員が障害年金に関する一連の報道について質疑をしました。私自身、障害年金を受給していた当事者の一人ですから、この報道には大きなショックを受けました。障害者にとって大切な所得保障である障害年金の認定において日本年金機構の上層部の意向が反映されている可能性があるというからです。事実であるとすれば厚労省の責任は計り知れません。大臣が障害年金の重要性を認識されているのであれば早急な対応が必要です。  資料一を御覧ください。  二〇二四年度に障害年金を申請して不支給になった人の数が前年二〇二三年度の二倍以上、不支給割合も二倍になったことが日本年金機構の内部資料から判明したとあります。  厚労省は事実関係と原因を明らかにする調査を早急に行うべきと考えますが、
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天畠大輔
所属政党:れいわ新選組
参議院 2025-05-08 厚生労働委員会
そもそも、認定の仕組みが医学モデル一辺倒で不透明過ぎます。透明性確保と社会モデルの導入に取り組むと約束してください、大臣。
天畠大輔
所属政党:れいわ新選組
参議院 2025-05-08 厚生労働委員会
厚労省は、以前も障害当事者や障害年金の専門家らの声を無視しました。大臣、その責任は重いですよ、理解していますか。代読お願いします。  私は、昨年の当委員会で、当時の武見大臣に、年金部会において当事者や専門家を参画させて障害年金に関する議論を前に進めるべきだと再三訴えてきました。しかし、厚労省は何も動かなかった。  昨日、学者や弁護士、社会保険労務士らでつくる障害年金法研究会は、政府に現在の判定方法を改善するよう求める声明を発表しました。申請者が希望した場合は自宅などへ訪問して生活状況を調査し、多職種が合議で判定するよう求めています。これが社会モデルの考え方です。やはり、認定医一人で決められる仕組みそのものに問題があります。今国会で更に追及していきます。  それでは、薬機法改正案の質疑に入ります。  本改正案では、条件付承認制度の適用拡大が盛り込まれています。条件付承認は、医療上特に
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天畠大輔
所属政党:れいわ新選組
参議院 2025-05-08 厚生労働委員会
第三相試験どころか第二相試験すら行わずに承認される可能性があると確認されました。重要な答弁です。代読お願いします。  薬害オンブズパースン会議は、検証的臨床試験を不要とすること自体が薬機法上の原則の重大な例外であるにもかかわらず、更に第二相臨床試験まで不要とし得ることは、例外の範囲を不当に拡大する余地を残すものであり、到底許容できないと言っています。厚労省は、薬害エイズの教訓に立ち、薬害防止に長年取り組み続けてきた団体の意見をもっと真摯に受け止めるべきです。  条件付承認制度の見直しは、米国の迅速承認制度と同様の制度とすることを目指すものであるという説明もされています。薬害オンブズパースン会議も指摘していますが、米国の迅速承認制度によって承認された抗がん剤の多くが十分な有効性を示せていなかったとする報告があります。  条件付承認制度の趣旨は理解できるとしても、承認後の条件に検証的臨床
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天畠大輔
所属政党:れいわ新選組
参議院 2025-05-08 厚生労働委員会
臨床試験の試験成績に関する資料を条文から落として原則を変えたのではないですか。大臣、いかがですか。