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れいわ新選組

れいわ新選組の発言6167件(2023-01-24〜2026-06-04)。登壇議員16人・対象会議58件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 情報 (77) 国家 (69) 日本 (69) 制度 (61) 問題 (56)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
高井崇志
所属政党:れいわ新選組
衆議院 2025-04-10 総務委員会
私が過去、大体、行政指導は指導する場を、局長から渡したり大臣から渡したりみたいなところを映していますよね。非常に違和感を感じました。  大臣名の行政指導文書で、再発防止に向けた取組が十分でないと認められる場合には、貴社が、フジテレビが真摯に取り組むよう必要な措置を求めることがある、最後にこういうふうに書いていますが、どのような措置を想定しているのか。大臣、お答えください。
高井崇志
所属政党:れいわ新選組
衆議院 2025-04-10 総務委員会
免許の停止あるいは免許取消しも可能性としてはあり得るんですか。
高井崇志
所属政党:れいわ新選組
衆議院 2025-04-10 総務委員会
慎重な御答弁ですね。  では、最後、もう一問だけ聞きます。大臣、率直に、フジテレビのどこに一番問題があって、その問題を改善するにはどうすべきだと大臣はお考えですか。
高井崇志
所属政党:れいわ新選組
衆議院 2025-04-10 総務委員会
時間になったので終わります。  元上司の湯本局長には質問できなくて申し訳ありませんでした。  以上で終わります。ありがとうございます。
山川仁
所属政党:れいわ新選組
衆議院 2025-04-10 総務委員会
れいわ新選組の山川仁です。  ただいま議題となりました電波法及び放送法の改正案に反対の立場から討論をいたします。  第一に、電波オークションについて、本日の質疑でも委員の皆様方が懸念点を示しておりました、落札価格の高騰や、特定の業者、金持ちしか落札できなくなるおそれ、電波の独占、その仕組みは多様性という観点からどうなのでしょうかというところです。それが利用者の負担増につながることへの懸念事項などが払拭をされておりません。  次に、電波利用料制度の見直しについてです。少なくとも三年ごとに見直すこととされている電波利用料制度の使途の見直しに、そもそも能登地震を教訓とした強靱化なのかはっきりした答えはなく、決まっていません、これから検討というように聞こえ、実際に強靱化が図れるのか保証が全くありません。そのままでは法案改正をする意味が見出せず、場合によっては全く意味のないことをやることにつな
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佐原若子
所属政党:れいわ新選組
衆議院 2025-04-10 原子力問題調査特別委員会
れいわ新選組、佐原若子でございます。  本日は、座ったままでの発言をお許しいただきまして、ありがとうございます。  福島第一原発事故、レベル7の過酷事故はいまだ収束しておりません。今もおよそ二万五千人の方が避難を余儀なくされております。そしてまた、六ケ所再処理工場の使用済燃料プールは、三千トンのプール満杯でございます。また、高レベル廃液は東海村にもございます。そして六ケ所にもあります。そういった問題から、原子力災害というのは国民的な議論がなされなくてはならない問題だと思っております。  そこで、第一に伺います。  原子力災害指針、原子力災害対策に関して、近年は、地震、津波など、家屋の倒壊、避難道や物資の輸送路が寸断され、緊急時に使用困難な状態になっていることが多く、対処に時間がかかり、様々な混乱を経験することが多くなっております。しかも、原発事故の場合、状況により屋内退避や三十キロ
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佐原若子
所属政党:れいわ新選組
衆議院 2025-04-10 原子力問題調査特別委員会
ありがとうございます。  ちょっと重複するような質問でございますが、屋内退避報告書に対し、能登の教訓が生かされていないという趣旨の記事が朝日及び産経新聞等に掲載されていたのですが、それに関してどのようにお考えでしょうか。
佐原若子
所属政党:れいわ新選組
衆議院 2025-04-10 原子力問題調査特別委員会
ありがとうございました。  最後に、福島第一原発事故時に、SPEEDIの運用がされていたにもかかわらず、公表されず、間違った退避があり、住民の混乱が生じました。本来なら避難するべき地域に正しい情報が届かず、見えない放射線の恐怖に巻き込みました。  今後、事故が起きたとき、そのような教訓を生かし、SPEEDI情報を素早く公表しないと、最悪の場合、健康を脅かし、人命を失う可能性もゼロではないと思います。なぜ公表されなかったのでしょうか。また、SPEEDIに新しいバージョンはあるのでしょうか。お聞かせいただけますでしょうか。
佐原若子
所属政党:れいわ新選組
衆議院 2025-04-10 原子力問題調査特別委員会
更に災害の影響を強めるというようなお話でしたが、しかし、あの当時は、風向きなどがSPEEDIは当初から分かっていたわけですよね。それに向かって、正しい避難バスなどの運行ができたにもかかわらず、できなかった、あるいは、放射線レベルがそれほど高くなかったのに、そこで救助活動ができなかったとかいうようなことがございました。その点は、やはりSPEEDIは活用しなければいけないのではなかったのでしょうかと思いますが、いかがでしょうか。
佐原若子
所属政党:れいわ新選組
衆議院 2025-04-10 原子力問題調査特別委員会
ちょっと納得できないところでもございますが、今後、やはり新しいバージョンを作って、もう少し役立てるような、スピーディーに反応できるようなものを考えていただきたいと思います。  また、やはりいろいろなシミュレーションが必要だと思うんですよね。ですから、こんなときにはこうする、こんなときはああする、それからまた、水蒸気爆発も起こってしまいましたけれども、ベントする方法とか、ベントが、それが動かなかった場合にどうするかとか、様々な状況を考えて、やはり避難の、あるいは過酷事故を防ぐような、最悪の事故を防いでいくような、あるいは事故が起こったとしても何かしら対処するような状況を共に考えていってほしいなと思います。  今日は様々なことを申しましたけれども、何よりもまず、原発を推進することよりも、人命をいかにして守るかということを中心にしてお考えいただきたいなというふうにお願いをいたしまして、質問を
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