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公明党

公明党の発言22652件(2023-01-23〜2026-04-02)。登壇議員87人・対象会議80件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 伺い (39) お願い (31) 日本 (30) 消費 (30) 支援 (25)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
伊藤孝江
所属政党:公明党
参議院 2024-04-18 法務委員会
○伊藤孝江君 逃走のおそれを一般的、抽象的に考えるんじゃなくて、具体的に検討してくださいということをお願いをしています。  この問題、また引き続き扱わせていただきたいと思いますので、今日はありがとうございました。
佐々木さやか
所属政党:公明党
参議院 2024-04-18 法務委員会
○委員長(佐々木さやか君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後零時五分散会
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2024-04-18 文教科学委員会
○下野六太君 公明党の下野六太でございます。  本日も質問の機会を与えていただきまして、感謝申し上げます。  問題をちょっと順番を入れ替えさせていただきまして、七番、質問の七、八から先にさせていただきたいと思います。  青少年の健全育成には自然体験及び自然の遊びが重要であると繰り返し主張してきましたけれども、この自然体験と自然の中での遊びについて、こども家庭庁と文科省の方針についてまた伺いたいと思います。    〔委員長退席、理事赤松健君着席〕
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2024-04-18 文教科学委員会
○下野六太君 今、文科省とこども家庭庁からの話を伺いましたけれども、共に子供の健全育成には、発達には自然遊び、自然体験が重要であるという認識だというふうに思います。  その中にあって、私は、学校での自然体験が行事に少し偏り過ぎているのではないだろうか、日常的な自然体験が少し不足しているのではないだろうかということが、これが少し課題ではないかというふうに思っております。    〔理事赤松健君退席、委員長着席〕  そこで、今日は、提案をさせていただきたいのが、子供たちの健全育成については先ほど申し上げたとおりですけれども、この知的好奇心を刺激するような、自然のすばらしさを子供たちが認識するような方向性に向かわせていくことが重要であるというふうに考えております。その観点から、環境省主催の身近な生き物調査であるいきものログを学校教育や家庭教育、社会教育に取り入れてはどうだろうかというふうに考
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下野六太
所属政党:公明党
参議院 2024-04-18 文教科学委員会
○下野六太君 ここは、この千代田区は大都会のど真ん中であるというふうに国民皆さん、この地域に住んでいらっしゃる方もそう思っているかと思いますが、私は野鳥に関心を持っていまして、清水谷公園からこちら側に階段上ってくるあの木に、コゲラ、日本最小のキツツキがいるということを見付けています。皇居の周りにもコゲラがいるのも見付けました。  子供たちは、この都会であっても、野鳥の鳴き声というのは早朝聞こえてきております。また、清水谷公園の池には亀も生息しています。様々な形で、そちらの方に目を、関心を向けていくということは非常に重要ではないかと思っています。  環境省主催のこのいきものログの中で、授業でやってみてはどうですかということを環境省提案しているのは、小三理科、身近な自然の観察、小四理科、季節と生物、小六理科、生物と環境、中一の理科、生物の観察、中三の理科、生物と環境というようなことも、環境
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下野六太
所属政党:公明党
参議院 2024-04-18 文教科学委員会
○下野六太君 ありがとうございます。  それでは、次の質問、質問三に戻りたいと思います。  日本には特別史跡に指定をされている装飾古墳が、キトラ古墳と高松塚古墳に加えて、福岡県の筑豊にある、桂川町にある王塚古墳、この三つであるという認識でよいでしょうか。
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2024-04-18 文教科学委員会
○下野六太君 これを、学術的に言えばきめ細やかなルールにのっとって何かいろいろ言っているんですけど、マスコミ的には三大装飾古墳、三大装飾古墳は高松塚、キトラに加えて王塚古墳というふうに定義しているみたいです、マスコミはですね。  その高松塚とキトラは潤沢な予算の下でしっかり国から守られている。しかし、その一つに挙げられている福岡の王塚古墳については、なかなかそうはなっていないという現状がありまして、そのような現状の中で、その公開が今現在、年間僅か四日しか公開することができていない。この公開をせめて十六日間の公開、ワンシーズンに四日ずつぐらいは公開をしたいというふうな地元の希望があります。  文化庁として、地元の整備計画の後押しをお願いできないでしょうか。大臣の見解を伺います。
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2024-04-18 文教科学委員会
○下野六太君 来年に向けて今調査を行って、整備計画をしっかり町としてもやりたいというふうな方向を持っていますので、その際は、是非、文化庁の後押しをお願いしたいと思います。  質問の五に参りたいと思います。  最新の児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸問題に関する調査で、児童生徒の自殺者数はどのくらいあるんでしょうか。
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2024-04-18 文教科学委員会
○下野六太君 四百十一人というのが最新の年間の、子供たちが、自殺者数であるということを、これを重く受け止めていかねばならないというふうに思っています。  この中で、文科省が、この問題についての受け止めと、今後どのような方針を持って対処していくのかということを伺いたいと思います。
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2024-04-18 文教科学委員会
○下野六太君 大臣の答弁の中にもありました指導死の中で、私が憂慮しております、懸念しているのが、私立の学校内で起こった問題についてであります。  これについても、私立であっても、当然文科省としては指導をしていただいているというふうに承知していますが、なかなかそこが行き届いていないというのが問題ではないかというふうにも感じておりますので、この問題、引き続き、文科省の皆様としっかり連携図らせていただきながら、子供たちの命を私たちが責任持って守っていくことができる仕組みをつくり上げていきたいというふうに思っております。  質問の一に戻ります。  教員採用試験の低倍率がなかなか歯止めが掛からないというような状況にあって、文科省としてはこの教員採用試験の低倍率をどのような対策を講じて改善を図っていくのかということについてお伺いしたいのと、ちょっと加えて、質問の二も一緒に併せて、この低倍率問題改
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