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公明党

公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 支援 (36) 調査 (30) 決定 (26) 酪農 (26) 事業 (25)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
山崎正恭
所属政党:公明党
衆議院 2025-11-11 予算委員会
ありがとうございました。  以上で質問を終わります。
西田実仁
所属政党:公明党
参議院 2025-11-06 本会議
公明党の西田実仁です。  私は、公明党を代表し、高市総理の所信表明演説に対し、質問をいたします。  憲政史上初の女性総理、新政権の誕生にお祝いを申し上げます。国民の大きな期待に応えられるよう、未来に責任ある政権運営を求めたいと思います。私たちも、協力すべきは協力し、正すべきは正し、日本の政治を前に進める決意であります。  公明党は、昨年来の国政選挙の厳しい審判を受け、政治と金の問題を解決しなければ国民の信頼を取り戻すことはできないとの覚悟で連立解消を決断をいたしました。自由民主党の皆様とは、長きにわたり御指導を賜り、様々な国難を乗り越えてまいりました。心から感謝を申し上げます。  しかし、総理の所信表明では、政治と金の問題への具体的な言及がなく、政治への信頼を回復するための改革という抽象的な表現にとどまりました。この改革とはどういうものなのか、明確に示していただきたかった。  ま
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斉藤鉄夫
所属政党:公明党
衆議院 2025-11-05 本会議
公明党の斉藤鉄夫です。  私は、公明党を代表して、高市総理の所信表明演説に対し質問いたします。(拍手)  高市総理、御就任、誠におめでとうございます。我が国にとって初の女性総理の誕生であり、新しい時代を自らの力で開かれたことに、心からお祝い申し上げ、敬意を表します。  私たち公明党は、政治改革への揺るぎない決意の下、原点に立ち返り、野党として新出発いたしました。一九九九年以来、連立政権を担ってきた自由民主党の皆様とは、あるときは共に野党として苦難を一緒に乗り越えてきました。次々と直面する内政、外交の重要課題に一歩も引くことなく、両党の考え方に違いはあっても、政治の安定と国民のために、一つ一つの政策課題に責任を持って合意を見出し、多くの政策実現を果たすこともできました。改めて、この間の自由民主党の皆様の御協力に対し、心から感謝申し上げます。  今後、私たちは是々非々の立場で、国民生活
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下野六太
所属政党:公明党
参議院 2025-10-21 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
一言御挨拶を申し上げます。  ただいま皆様の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任されました下野六太でございます。  公正かつ円滑な委員会の運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどよろしくお願い申し上げます。     ─────────────
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2025-10-21 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
では、ただいまから理事の選任を行います。  本委員会の理事の数は六名でございます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2025-10-21 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
御異議ないと認めます。  それでは、理事に石井浩郎君、星北斗君、森まさこ君、小沢雅仁君、伊藤辰夫君及び佐々木雅文君を指名いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時二十六分散会
河西宏一
所属政党:公明党
衆議院 2025-09-19 予算委員会
公明党の河西宏一です。  赤澤大臣、今回の交渉、大変にお疲れさまでございました。  これまでの議論を踏まえまして、二問目からスタートさせていただきたいというふうに思います。  今日の質疑をお伺いしておりまして、今回、投資ということが非常に大事なテーマでありますので、リスクヘッジも必要でありますけれども、やはり、これまでの三十年間を振り返りまして、これは自戒も込めて、リスクテイクをして、いかにチャレンジをしてこの日本経済を成長に転換をしていくか、こういう議論が求められているんだろう、国益の確保には必要なんだろうというふうに思っております。  二問目でありますけれども、五千五百億ドルの戦略的投資、これはここからが本当の勝負であります。先ほどのみなし配分額等のリターンもそうでありますけれども、この投資自体にどういう価値をもたらしていくのか。したがいまして、実務的には、日米の協議委員会の議
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河西宏一
所属政党:公明党
衆議院 2025-09-19 予算委員会
是非、大臣、よろしくお願いを申し上げます。また、政府の皆様におかれましても、引き続きお取組をお願いをいたします。  続きまして、少しちょっと目を国内投資の方に振り向けまして、福岡厚労大臣の方にお伺いをしたいというふうに思います。  今回の共同声明、日本の医薬品また半導体は最恵国待遇ということで、その旨明記はされましたけれども、赤澤大臣も、記者会見で、これは大統領令には入っていないんだ、なので、引き続き注視が必要ということで、不確実性の認識を示されているとおりであります。  この不確実性を、先日、ちょっと視察で目の当たりにいたしました。国内で、バイオ医薬品、今後非常に高い成長率が見込まれている市場でありますけれども、CDMO、製造を受託する現場を視察をいたしました。  これは、パンデミックから命を守るという側面と、経済成長、産業育成の両面から非常に大事な分野でありますけれども、そもそ
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河西宏一
所属政党:公明党
衆議院 2025-09-19 予算委員会
大臣、これは民民のことではありますけれども、是非、業界との対話、お願いを申し上げたいというふうに思います。  残り三分ということで、最後、武藤経産大臣にお伺いをしたいというふうに思います。  先ほど来ございますとおり、今、物価高、これが非常に生活者を苦しめております。個人消費を見ておりますと、外食とか旅行のサービスは上がっているんですけれども、毎日の日用品、食品、生活必需品の個人消費はずっと下がり続けております。ウクライナ侵攻以降、ずっと下がっております。グロスで見ると横ばいなんですけれども、こうやって因数分解すると、特にここは格差が広がっているのかなというふうに思っております。  そういう中で、物価高の克服、我が党も減税も給付もということで訴えましたが、やはり根本的には持続的な賃上げということであります。ただ、今後、関税の価格転嫁が進み、米国でも雇用と個人消費が減速をし、場合によっ
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河西宏一
所属政党:公明党
衆議院 2025-09-19 予算委員会
時間が参りましたので、終わります。ありがとうございました。