公明党
公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
支援 (36)
調査 (30)
決定 (26)
酪農 (26)
事業 (25)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 新妻秀規 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-03-28 | 総務委員会 |
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○委員長(新妻秀規君) 行政制度、地方行財政、選挙、消防、情報通信及び郵政事業等に関する調査を議題といたします。
小沢さんから発言を求められておりますので、これを許します。小沢雅仁さん。
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| 新妻秀規 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-03-28 | 総務委員会 |
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○委員長(新妻秀規君) ただいまの小沢さん提出の決議案の採決を行います。
本決議案に賛成の方の挙手を願います。
〔賛成者挙手〕
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| 新妻秀規 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-03-28 | 総務委員会 |
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○委員長(新妻秀規君) 多数と認めます。よって、本決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。
ただいまの決議に対し、松本総務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。松本総務大臣。
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| 新妻秀規 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-03-28 | 総務委員会 |
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○委員長(新妻秀規君) 本日はこれにて散会いたします。
午後四時三十一分散会
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| 浜地雅一 |
所属政党:公明党
役職 :厚生労働副大臣
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参議院 | 2024-03-28 | 議院運営委員会 |
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○副大臣(浜地雅一君) 労働保険審査会委員の植木敬介君は本年六月三十日に任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。
次に、中央社会保険医療協議会公益委員の永瀬伸子君は本年四月七日に任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、社会保険医療協議会法第三条第六項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。
最後に、中央労働委員会公益委員の高橋佳代君が本年一月二十五日に逝去したことに伴い、同君の後任として安西明子君を任命いたしたいので、労働組合法第十九条の三第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。
何とぞ、御審議の上、速やかに御同意賜りますようお願いいたします。
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| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-28 | 内閣委員会 |
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○河西委員 おはようございます。公明党の河西宏一でございます。
本日は、五人の先生方から様々貴重な御意見をいただきました。本法律案は、必要性とまた許容性のそれぞれの観点が非常に重要であるということを大変勉強させていただきまして、こうした観点でそれぞれ御質問をさせていただきたいというふうに思っております。
まず初めに、渡部先生と大澤先生に、事業者に対する適性評価、いわゆるFCLの部分についてお伺いをさせていただきたいというふうに思っております。
本法律案は、政府と適合事業者が契約を結ぶ場合には、様々、業務管理者の指名でありますとか、従業員への教育ですとか、施設設備の導入とか、いろいろあるわけであります。私も以前、ちょっと情報セキュリティー関係の仕事に携わったことがありまして、やはりこの世界というのは、イニシャルコストとともにランニングコストがどうしてもかかってくる。専門人材あるい
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| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-28 | 内閣委員会 |
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○河西委員 ありがとうございます。
大変示唆に富む、また参考になる御所見をいただきました。ありがとうございました。
続きまして、境田先生にお伺いをしたいと思います。
先ほど先生の意見陳述の中にもございましたけれども、いわゆるCUI、非格付情報に対する対応、実はこれはニーズが非常に高いんだということでございました。米国の方では、いわゆる人的スクリーニングと申しますか、バックグラウンドチェックというもの、セキュリティークリアランスは要しないんだけれどもそういったことをやっているということであります。
人の管理の方法に関するガイドライン等も政府においては早急に策定すべきというような御意見も有識者会議の中であったというふうに伺いましたし、また、民間事業者の自主的な取組というものも非常に求められる、どういったものが今後重要経済安保情報になっていくのか、そういう予見可能性も獲得をしなが
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| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-28 | 内閣委員会 |
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○河西委員 大変にありがとうございました。
今後の取組ということで、鋭意進めさせていただきたいというふうに思っております。
続きまして、齋藤先生、また三宅先生にお伺いをしたいというふうに思っております。
先ほどにお示しいただいた資料の中頃、あるいは三宅先生は後段の方にもお示しいただきましたが、不利益な取扱いを受けないという点についてお伺いをさせていただきたいと思っております。
今回のセキュリティークリアランスにおいては、適性評価、これは、政府は、処分その他の公権力の行使には当たらないという整理をしております。その上で、不利益な取扱いを受けないことについては法律の中で明記がされているわけではございません。ただ、評価対象者についての適性評価の結果については、要は目的外使用を禁ずることをもって担保をしている、こういうことでございますけれども、他方で、特定秘密保護法でありますとかあ
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| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-28 | 内閣委員会 |
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○河西委員 大変にありがとうございます。
最後、一問、これは渡部先生と境田先生に改めてお伺いをしたいテーマが実はございます。これは、セキュリティークリアランスと、余り今まで話題になっていないですけれども、AIとの関係をちょっとお聞きしたいというふうに思っております。
米国のセキュリティークリアランス制度に係る適性評価の日数ですけれども、これは文献で拝見をしましたら、二〇二〇年度の統計ですが、トップシークレットで平均百五十八日、シークレットで平均八十一日、あと、クリアランスホルダーに対する定期的な再調査で百七十六日ということで、三か月前後から半年間ぐらいかけていて、先日、本会議でも総理の答弁がありましたが、期間短縮は今後恐らくこの運用の中で課題になってくるんだろうと思っております。
その中で、アメリカでは、商用データベースとか連邦政府のデータベースを自動的に随時チェックをしながら
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| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-28 | 内閣委員会 |
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○河西委員 先生方、大変にありがとうございました。
以上で終わります。
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