戻る

公明党

公明党の発言25535件(2023-01-23〜2026-10-05)。登壇議員87人・対象会議83件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (78) 法案 (51) 選挙 (43) 議論 (40) 機能 (33)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2023-06-07 経済産業委員会
○竹内委員長 次に、小野泰輔君。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2023-06-07 経済産業委員会
○竹内委員長 次に、前川清成君。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2023-06-07 経済産業委員会
○竹内委員長 次に、鈴木義弘君。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2023-06-07 経済産業委員会
○竹内委員長 次に、笠井亮君。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2023-06-07 経済産業委員会
○竹内委員長 後刻、理事会で協議します。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2023-06-07 経済産業委員会
○竹内委員長 次に、内閣提出、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件を議題といたします。  これより趣旨の説明を聴取いたします。西村経済産業大臣。     ―――――――――――――  外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2023-06-07 経済産業委員会
○竹内委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る九日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時八分散会
横山信一
所属政党:公明党
参議院 2023-06-06 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○横山信一君 公明党の横山信一でございます。  今日は、細谷先生、半田先生には大変貴重なお話を伺いまして、大変にありがとうございます。  まず初めに、細谷先生に伺いたいと思いますが、先ほどの質問の中にも対話による危機回避というのが通用しなかったというお話があって、それは国連の集団安全保障が機能しなくなっているんだというお話もありましたけれども、先生の事前にいただいた資料の産経新聞の「世界を解く」という中に、米欧がロシアの侵略が始まる前に対話による危機回避を目指したが通用しなかったということが書かれてあるんですけれども、この米欧が何をしようとしてそれがまた通用しなかったのかということ、まず少しお話をいただければと思います。
横山信一
所属政党:公明党
参議院 2023-06-06 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○横山信一君 ありがとうございます。  もう一点、細谷先生にお伺いしたいんですけれども、今、中国の話も出てまいりましたが、先生の論考の中で、国内、力の真空という言葉を使われているんですけれども、この力の真空という、そういう場面が出てきたときには、そこに軍事侵攻を含めて力による支配が入ってくるという、それを解決するには法の支配による信頼性を回復することが大事なんだというお話をされていて、一方で、先ほどのお話の中で、今もウクライナの話が出ましたが、ウクライナの国民が学んだことは、国際組織も国際法も、それまでのロシアとの交流も国際世論も、自国に対する軍事攻撃を阻止するためには無力だったというお話があって、その法の支配による信頼性を回復して、また、その価値観を共有する国々と連携を強化することがこういう国際的な侵略を防ぐということになっていくんだと。  そういう意味では、日本外交というのは、今の
全文表示
横山信一
所属政党:公明党
参議院 2023-06-06 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○横山信一君 半田先生にお伺いしたいと思いますけれども、先生が共著で書かれた政策提言の「戦争を回避せよ」というのを読ませていただいたんですが、その中に非常に興味深い部分があって、それは、侵略側の心理が分析されているんですけれども、こちらの意思を軽視するかもしれない、あるいは損害を過小に見積もるかもしれない。さらに、いかなる反撃を受けても断じて譲歩できないと考えるかもしれない、これらはロシアがウクライナ侵攻で示した侵略する側の心理であるというふうに書かれてあって、このウクライナ戦争がどういう形で終結するか分かりませんけれども、それが少なからず今のロシアに対して黙認を続けている中国に対して、その影響というか、結果が影響していくんだというふうにも思うわけですけれども。中国の心理は分かりませんが、少なくとも、中国側からすると、中国を囲むようにフィリピン、台湾、日本があって、海を閉ざされているみたい
全文表示