公明党
公明党の発言25535件(2023-01-23〜2026-10-05)。登壇議員87人・対象会議83件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 里見隆治 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-05-12 | 外交防衛委員会 |
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ただいまの件につきましては、後刻理事会において協議をいたします。
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| 里見隆治 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-05-12 | 外交防衛委員会 |
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時間が参りました。おまとめください。
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| 里見隆治 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-05-12 | 外交防衛委員会 |
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時間が参りました。
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| 里見隆治 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-05-12 | 外交防衛委員会 |
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本日の調査はこの程度にとどめます。
防衛大臣及び政府参考人は御退席いただいて結構でございます。
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| 里見隆治 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-05-12 | 外交防衛委員会 |
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投資の促進及び保護に関する日本国とセルビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件、投資の促進及び保護に関する日本国とパラグアイ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件、投資の促進及び保護に関する日本国とザンビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とタジキスタン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件、以上四件を一括して議題といたします。
政府から順次趣旨説明を聴取いたします。茂木外務大臣。
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| 里見隆治 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-05-12 | 外交防衛委員会 |
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以上で趣旨説明の聴取は終わりました。
四件に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午後四時十分散会
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-05-11 | 決算委員会 |
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公明党の秋野公造です。お役に立てるように質疑をしたいと思います。
高市総理、今日はどうぞよろしくお願いをいたしたいと思います。
引きこもりの方を支援する、そして大きな成果を上げてきた自立塾が本年度予算にて復活をいたしました。公明党の下野六太議員が、引きこもりの方に対しては新しい体験を積ませるということが重要であること、そして共同生活を送らせるということ、これも非常に効果があるということ、こういったことを予算委、あるいは昨年のこの決算委にても御質疑をさせていただきまして、当時の石破総理からも前向きに御答弁をいただきまして、予算の復活となりました。
総理に心から御礼を申し上げたいと思いますが、決算審議で議論したことが翌年の予算で反映されるということは、決算の参議院において、参議院議員の一人であります私にとっても大変うれしいことでもあります。
こうして体験を積ませること、共同生活
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-05-11 | 決算委員会 |
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ありがとうございます。福岡から希望を発信していきたいと思っております。
皆様、資料の二枚目御覧いただけたらと思いますけれども、地元の福岡で御指導を仰いでおります学生の今泉心之介さんから厳しい御指摘をいただきました。それは、大学の授業料は、親、保護者等が支払うことが多いことから家族の収入要件が掛かることは理解できるけれども、本人が将来返済することが想定される奨学金について、どうして家族の収入要件が掛かるのかということでありました。私自身、この指摘について答えることができず、文科省に御案内をした、これがその記事でありますけれども、考え方を整理すべきときが来ているように思います。
文科省の御見解、お伺いしたいと思います。
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-05-11 | 決算委員会 |
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ありがとうございます。
一つの視点、大きな論点、大きな評価をいただいて、ありがとうございます。どうか検討をよろしくお願いしたいと思います。
三ページ目御覧いただきますと、この資料は、参議院厚生労働委員会に参考人として招致申し上げましたMeiji Seika ファルマの小林大吉郎会長が提出資料であります。御覧のとおり、抗生物質の原料も化学合成も全てナフサから作られておりまして、製品のラッピングにもナフサが使われておりますので、このナフサが枯渇しますと、この流れからいうと抗生物質がなくなってしまうということでありまして、それでは命は守れないということになります。
業界において御配慮いただいているということはよく理解をしておりますけれども、目詰まりは生じているわけでありまして、目詰まりで命に関わるところにナフサが行かないということがあってはなりませんで、そういう意味では、ナフサが不足
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-05-11 | 決算委員会 |
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命に関わるものを最優先とするということは、今、ある意味、国会でこれ明確になったことでもあり、踏み込んでいただいたことに心から感謝を申し上げますけれども、周知を徹底する、この具体策についてお考えがあればお伺いをしたいと思います。
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