公明党
公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
支援 (36)
調査 (30)
決定 (26)
酪農 (26)
事業 (25)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 矢倉克夫 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2023-03-20 | 予算委員会 |
|
○矢倉克夫君 政治家の責任は、限られた財源の中でいかに将来世代のための効果的な歳出を行うか、私は、子育て支援であり、それがまた国土強靱化であるというふうに思っております。是非、予防保全含め、更なる予算の確保を引き続き求めたいというふうに思っておりますので、よろしくお願いを申し上げます。
それでは、次のちょっとテーマに移らせていただきたいというふうに思いますが、次は防衛産業の育成について防衛大臣にお伺いをいたしたいと思います。
資料四、こちらは日英伊の次期戦闘機の共同開発についてであります。
先日三月十六日に、日英伊の防衛大臣会合、これに関しての会合がなされたというふうに思っております。
防衛大臣にまずその成果についてお伺いするとともに、防衛産業こそ防衛力であるとの見解があり、私も賛成をするところでありますが、大臣の見解をお伺いしたいというふうに思います。
|
||||
| 矢倉克夫 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2023-03-20 | 予算委員会 |
|
○矢倉克夫君 民間も入った会議だということで、非常に意義深かったと思います。
先日、この共同開発に参画するIHIの瑞穂工場を視察をいたしまして、推力十五トンを誇る最新エンジン、XF9―1を製造する過程を見て、改めて日本の防衛産業技術が他国企業を凌駕する可能性を見てまいりました、資料五でありますが。
最後に、防衛大臣に、防衛産業の育成等、技術基盤の保持、発展が日本経済にいかなる波及効果をもたらすか、政府の考えをお伺いするとともに、この共同開発を成功させるため、一層官民強化、連携を強化すべきと考えますが、御所見をお伺いいたします。
|
||||
| 矢倉克夫 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2023-03-20 | 予算委員会 |
|
○矢倉克夫君 終わります。ありがとうございました。
|
||||
| 杉久武 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2023-03-17 | 法務委員会 |
|
○委員長(杉久武君) ただいまから法務委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、音喜多駿君が委員を辞任され、その補欠として鈴木宗男君が選任されました。
─────────────
|
||||
| 杉久武 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2023-03-17 | 法務委員会 |
|
○委員長(杉久武君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
委嘱審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、警察庁長官官房審議官友井昌宏君外十三名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 杉久武 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2023-03-17 | 法務委員会 |
|
○委員長(杉久武君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
|
||||
| 杉久武 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2023-03-17 | 法務委員会 |
|
○委員長(杉久武君) 去る十三日、予算委員会から、三月十七日の一日間、令和五年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、裁判所所管及び法務省所管について審査の委嘱がありました。
この際、本件を議題といたします。
予算の説明につきましては既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。
質疑のある方は順次御発言願います。
|
||||
| 杉久武 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2023-03-17 | 法務委員会 |
|
○委員長(杉久武君) ただいまの件につきましては、後刻理事会において協議いたします。
|
||||
| 杉久武 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2023-03-17 | 法務委員会 |
|
○委員長(杉久武君) ただいまの件につきましては、後刻理事会において協議いたします。
|
||||
| 谷合正明 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2023-03-17 | 法務委員会 |
|
○谷合正明君 公明党の谷合正明です。
まず、法テラスによります民事法律扶助の見直しについて伺います。
法務省、日弁連、法テラスの三者の勉強会による検討が進められ、今般、特に一人親世帯への支援の拡充の内容が合意されたということであります。その具体的な内容とその意義について、まず伺います。
|
||||