公明党
公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
支援 (36)
調査 (30)
決定 (26)
酪農 (26)
事業 (25)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 斉藤鉄夫 |
所属政党:公明党
役職 :国土交通大臣
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第八分科会 |
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○斉藤(鉄)国務大臣 しかるべきときが来ましたら、調査をしたいと思います。
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| 斉藤鉄夫 |
所属政党:公明党
役職 :国土交通大臣
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第八分科会 |
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○斉藤(鉄)国務大臣 しかるべきときに、現場を調べてみたいと思っております。
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| 斉藤鉄夫 |
所属政党:公明党
役職 :国土交通大臣
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第八分科会 |
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○斉藤(鉄)国務大臣 繰り返しになりますが、地盤補修工事につきましては、事業者であるNEXCO東日本が責任を持って実施していくものと承知しております。
今後とも、NEXCO東日本が住民の皆様に対して丁寧な説明と誠意を持って対応していくことが大変重要であると考えております。
国土交通省といたしましても、NEXCO東日本に対して、住民の皆様方に寄り添った対応をするよう改めて指示するとともに、最大限協力していきたいと思っております。
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| 斉藤鉄夫 |
所属政党:公明党
役職 :国土交通大臣
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第八分科会 |
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○斉藤(鉄)国務大臣 繰り返しになりますが、今回の地盤沈下とそれに伴う地盤補修工事については、事業者であるNEXCO東日本が責任を持って実施していくものでございます。
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| 赤羽一嘉 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第八分科会 |
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○赤羽主査 申合せの時間が経過しておりますので、簡潔に御答弁をよろしくお願いいたします。
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| 斉藤鉄夫 |
所属政党:公明党
役職 :国土交通大臣
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第八分科会 |
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○斉藤(鉄)国務大臣 オープンハウスの開催時には、あわせて、事業者と周辺にお住まいの方との意見交換の場も設けて、住民の方から幅広く意見を伺っているものと承知しております。
今後とも、沿線の住民の皆様に対し丁寧な説明と誠意を持って対応していくことが重要であると認識しており、引き続き、広く住民の皆様が参加いただける意見交換の場やオープンハウスなどにより、丁寧に説明を行ってまいりたいと考えております。
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| 赤羽一嘉 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第八分科会 |
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○赤羽主査 これにて櫛渕万里さんの質疑は終了いたしました。
次に、東国幹さん。
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| 赤羽一嘉 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第八分科会 |
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○赤羽主査 これにて東国幹さんの質疑は終了いたしました。
以上をもちまして本分科会の審査は全て終了いたしました。
この際、一言御挨拶を申し上げさせていただきます。
分科員各位の皆様の御協力によりまして、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。二日間にわたりまして大変お世話になりました。ここに厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。
これにて散会いたします。
午後二時三分散会
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| 輿水恵一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第二分科会 |
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○輿水分科員 公明党の輿水恵一でございます。
本日は、質疑の機会を与えていただきましたことを心より感謝を申し上げます。
大臣は退席していただいて結構でございます。よろしくお願いいたします。
さて、早速質問に入らせていただきます。
安全で安心で、誰も取り残されないデジタル社会の構築について伺います。
行政のデジタル化が進む中で、情報通信ネットワークの活用により私たちの日常はより便利で効率的になるものと思います。一方で、サイバー攻撃等により情報通信ネットワークの機能停止や情報の漏えい等が発生すれば、国民の生活や我が国の経済社会に甚大な被害が発生するおそれがあります。
そこで、国民生活を支える安全で安心なデジタルサービスの提供体制の構築について伺います。
初めに、NICT、国立研究開発法人情報通信研究機構でのサイバーセキュリティー技術等の研究開発の現状と現場への実装に
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| 輿水恵一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第二分科会 |
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○輿水分科員 どうもありがとうございました。
結構前から研究開発が進められて、いろいろな知見も蓄積をされて、そろそろ積極的に現場への実装をしていただきながら、人とともに、それと技術でのセキュリティー対策もしっかりと固めていただければと思いますので、よろしくお願いをいたします。
次に、ナショナルサイバートレーニングセンターにおけるサイバー人材の育成について伺います。
巧妙化、複雑化するサイバー攻撃に対し、国の機関や地方公共団体、また独立行政法人や重要インフラ事業者等において、最先端のサイバーセキュリティー技術の導入とともに、実践的な対処能力を持つセキュリティー人材を配置することも必要であります。
そこで、NICTのナショナルサイバートレーニングセンターにおいて、どのような人材を育成するためにどのような訓練がなされ、どれくらいの人々にその訓練が行われているのかについてお聞かせ願
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