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公明党

公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 支援 (36) 調査 (30) 決定 (26) 酪農 (26) 事業 (25)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
輿水恵一
所属政党:公明党
衆議院 2023-02-09 総務委員会
○輿水委員 どうもありがとうございました。  以上で質問を終わります。
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-02-09 総務委員会
○浮島委員長 次に、重徳和彦君。
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-02-09 総務委員会
○浮島委員長 次に、おおつき紅葉さん。
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-02-09 総務委員会
○浮島委員長 次に、奥野総一郎君。
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-02-09 総務委員会
○浮島委員長 松本大臣、時間が経過しておりますので、簡潔にお願いいたします。
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-02-09 総務委員会
○浮島委員長 次回は、来る十四日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後五時五分散会
河野義博
所属政党:公明党
参議院 2023-02-08 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○河野義博君 公明党の河野義博です。  今日は、参考人の先生方、大変貴重な御意見をありがとうございました。  順に質問させていただきたいと思います。    〔会長退席、理事佐藤啓君着席〕  まず、白石先生に伺います。  プレゼンの内容が非常に政府方針と軌を一にする内容だったと私は感じました。自給率は高めていかなければなりません。そして、そのことによってカーボンニュートラルを実現させ、同時に経済成長を成し遂げるという、この三つの目標を同時に達成させることが非常に大事だと私は考えています。  昨年の化石燃料輸入、鉱物性資源の輸入額は三十三・五兆円でありまして、昨年度の日本の税収六十七兆円ですから、ちょうど税収の半分の金額に当たる化石燃料を輸入しているということでありまして、この数字だけを見ても、やっぱり一次エネルギーの自給力の向上というのが必須であるということは論をまたないと思って
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河野義博
所属政党:公明党
参議院 2023-02-08 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○河野義博君 ありがとうございました。  次、大場先生に伺います。  中期的に見て化石燃料資源を確保していくというのは非常に大切だと思っています。カーボンニュートラルやるにも、いきなり再エネじゃ賄えませんので、徐々に変えていく必要がある中で、上流権益の投資というのは非常に大事だということは、ロシア、ウクライナ侵略前から言われていたことであります。  で、この侵略を端緒にそれが顕在化し、そして、政府を挙げて今しっかり、このトランジッションの波でなかなか民間投資がやりにくい、だからこそやっぱり政府が後押しをしていこうということで上流開発に力を入れているところでありますが、ガス会社さんが上流権益を手放すということも起きています。オフテーク契約が残っているから根っこの部分は売っても構わないということのようですが、これ、先生自身、この件についてどのようにお考えでしょうか。
河野義博
所属政党:公明党
参議院 2023-02-08 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○河野義博君 もう少し大丈夫ですか。
河野義博
所属政党:公明党
参議院 2023-02-08 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○河野義博君 最後に、済みません、廣瀬先生に端的に、今のロシア、ウクライナ侵略、終結のシナリオをどのように考えておられるのか、それをお聞かせください。