公明党
公明党の発言25535件(2023-01-23〜2026-10-05)。登壇議員87人・対象会議83件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 杉久武 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-18 | 法務委員会 |
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○委員長(杉久武君) 仁比委員に申し上げます。申合せの時間ですので、おまとめください。
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| 杉久武 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-18 | 法務委員会 |
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○委員長(杉久武君) 本日の調査はこの程度にとどめます。
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| 杉久武 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-18 | 法務委員会 |
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○委員長(杉久武君) 仲裁法の一部を改正する法律案、調停による国際的な和解合意に関する国際連合条約の実施に関する法律案及び裁判外紛争解決手続の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案、以上三案を一括して議題といたします。
政府から順次趣旨説明を聴取いたします。齋藤法務大臣。
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| 杉久武 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-18 | 法務委員会 |
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○委員長(杉久武君) 以上で三案の趣旨説明の聴取は終わりました。
三案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午後三時十三分散会
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| 下野六太 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-18 | 農林水産委員会 |
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○下野六太君 公明党の下野六太でございます。
早速質問の方に入らせていただきたいと思いますけど、水産と水産と来て、私も水産の方から入らせていただきたいというふうに思っております。
貴重な庶民のたんぱく源だったなというふうに思い起こすのは、小さい頃からたんぱく源として食卓に、我が家の食卓に上ってきたのはサンマだったなと、あるいはサバだったなというふうに思っております。牛肉なんというのはほとんど食べたことがなかったなというふうに思っております。先ほどから話題に上がっている鯨も、昔、ちょっと固かったんですけど、塩鯨が我が家の食卓でちょっとしょっぱかったなというような思い出もありますし、また庶民の台所にも上がってくるような時代が来ればいいなというふうにも思います。
昨今の水産をめぐる問題は、やっぱり魚種によっては、今まで三匹百円とかで売られていたサンマが全く捕れなくなり高級魚となってし
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| 下野六太 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-18 | 農林水産委員会 |
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○下野六太君 御丁寧な回答をいただきまして、ありがとうございます。
この養殖産業において、私もやっぱり、要するに、養殖産業に力を入れていくということは、これまで庶民になかなか手が届かなかったこのウナギがもう少し安価になって食卓に上ることができるような、ここに研究の余地があるんではないかというふうに思っておりますので、是非ともそういったところに力を入れていただければというふうに思っています。
ニホンウナギはもう絶滅危惧種に指定をされておりまして、人工的な種苗量産を求める声というのはもう高まっていると思います。しかし、人為的に成熟させて、採卵、受精、ふ化、仔魚の飼育を経て人工シラスウナギを生産するということは容易ではないということでありまして、この人工シラスウナギの飼育の成功率においてはどのくらいなのか、また人工シラスウナギ飼育の今後の見通しはどのようになっているのかということを、大臣
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| 下野六太 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-18 | 農林水産委員会 |
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○下野六太君 ありがとうございます。
実は、前回の質問等でも挙げさせていただきましたけれども、大分県の別府ですね、温泉としては私は日本一だと思っておりますけれども、この別府の温泉の持つ効能の正体は微生物ではないかというところを、別府の微生物の研究所がこれを突き止めまして、その中で、培養をしていく中でできたものを液体として、これを餌等に練り込んで、まあ水滴で垂らすだけで、ヒラメでいうとへい死率がなくなったと。途中で死んでしまうと、突然死んでしまうというのがなくなったと。そして、しかもワクチンも打たなくてよくなったというような、しかも身が非常においしくでき上がるというような話の中で、今般、ちょうどそれが今軌道に乗りつつあるということで、今回、シラスウナギについて鹿児島と伊豆の方で水産庁の方とともに研究をしていくというような話を承っておりますので、またしっかりと、これからもう国策になり得る可
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| 下野六太 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-18 | 農林水産委員会 |
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○下野六太君 ありがとうございます。
続けて、子牛の下痢について伺いたいと思います。
先ほどの別府のこの温泉微生物研究所が、水産だけでなく畜産においても非常に効果が上がるんではないかということで、生まれたばかりの子牛、大体一〇〇%下痢をするということで、人で考えるとやっぱり下痢をするということはつらいことじゃないかなと、やっぱり牛にとってもつらいんじゃないかなというふうな、私も思っていたんですけど、牛にとっての下痢というのは病気ではないというような話も聞いておりますけれども、この下痢を止める研究について、現状と今後の見通し、どのようになっているのかということを問いたいと思います。
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| 下野六太 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-18 | 農林水産委員会 |
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○下野六太君 別府のこの温泉微生物研究所では、子牛の下痢も今のところ二十四日間止められているというような成果を上げられているというふうな話も聞いていますので、活用を是非できるのであれば調べていただければというふうに思っております。
続けて、みどり戦略についての現状について伺いたいと思います。
以前の質問、昨年十一月で、みどり戦略においては、有機農業の耕地面積割合について、自治体ごとの取組をしっかり調べて、そしてそれを公表するべきではないかというような問いをさせていただきましたけれども、それからどのようになっているかということをお伺いしたいと思います。
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| 下野六太 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-18 | 農林水産委員会 |
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○下野六太君 是非進めていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。
質問一つ飛ばしまして、このみどり戦略において、有機農業とJAですね、JAとの関係はどのようになっているのか、良好な関係を築いている好事例があれば教えていただきたいと思います。
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