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公明党

公明党の発言24888件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員87人・対象会議82件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 支援 (49) 証拠 (42) ケア (39) 医療 (36) 開示 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-02-07 総務委員会
○浮島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  それでは、理事に市村浩一郎君を指名いたします。      ――――◇―――――
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-02-07 総務委員会
○浮島委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  国政に関する調査を行うため、本会期中  行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する事項  地方自治及び地方税財政に関する事項  情報通信及び電波に関する事項  郵政事業に関する事項  消防に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-02-07 総務委員会
○浮島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-02-07 総務委員会
○浮島委員長 行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する件、地方自治及び地方税財政に関する件、情報通信及び電波に関する件、郵政事業に関する件及び消防に関する件について調査を進めます。  この際、松本総務大臣から所信の聴取をいたします。松本総務大臣。
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-02-07 総務委員会
○浮島委員長 次に、令和五年度総務省関係予算の概要について説明を聴取いたします。尾身総務副大臣。
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-02-07 総務委員会
○浮島委員長 以上で説明は終わりました。  この際、長谷川総務大臣政務官から発言を求められておりますので、これを許します。長谷川総務大臣政務官。
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-02-07 総務委員会
○浮島委員長 次回は、来る九日木曜日午後二時四十五分理事会、午後二時五十五分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時三十五分散会
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2023-02-06 行政監視委員会
○竹内真二君 公明党の竹内真二です。  本日は、三人の参考人の皆様、お忙しい中を御出席をいただきまして、誠にありがとうございます。  私も、この国と地方の行政の役割分担ということに関しては、当委員会で二年前に、地方自治体の負担軽減という角度から、行政計画、あるいは通知、事務連絡の在り方、そして調査・照会業務などについてもこの委員会でも取り上げさせていただきました。そのときに、やはり自治体の首長の皆様からも、今の負担というものが大変であると、更にこの先増えていくと一体どうなってしまうんだろうという、そういう危機感から様々な御提案又は要望等もいただいて、それを受けて質問等もさせていただきました。  そして、最初に木野参考人にお聞きしますけれども、この三ページ目の資料のところで、町村に対する調査・照会業務について、緊急性や必要性に乏しいものや重複しているものがあるため、廃止、統合をしてほし
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竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2023-02-06 行政監視委員会
○竹内真二君 ありがとうございました。  次に、伊藤参考人にお伺いをいたします。  行政計画などの策定については、提案募集方式で、令和三年それから四年と、計画策定等が重点募集テーマとして取り扱われてきております。この二年間の提案内容とそれに対する政府の対応について、御専門でいらっしゃる立場からどのように見られているのか、まずはそのことをお伺いをしたいと思います。  それから、もう一点なんですけれども、資料の三の行政のデジタル化、DXのところにあるんですけれども、上の矢印、黒矢印のところに、長期的には内部管理事務や定型的な住民サービス等は国、地方を超えて集中処理可能かという非常に大事な御指摘があるんですけれども、これ、長期的にはというのは、伊藤参考人のそういう専門的な立場からいいますと、どのような、どの程度の、もう少し具体的に言うと時間軸で見られているのか。また、こうした国、地方を超え
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竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2023-02-06 行政監視委員会
○竹内真二君 済みません、それでは、伊藤参考人、もう一問、少し細かい点なんですが、先ほど言っていました行政による、国からのこの通知とか事務連絡の発出というのが、例えばコロナのこの三年間ぐらいの間でも、もう総数がどのぐらいか非常に分からないぐらい多数のものを発出されているわけですけれども、こうした通知や事務連絡の在り方については、伊藤参考人、どのようにお考えでしょうか。