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公明党

公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 支援 (36) 調査 (30) 決定 (26) 酪農 (26) 事業 (25)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2025-03-18 総務委員会
次に、杉村慎治君。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2025-03-18 総務委員会
この際、暫時休憩いたします。     午後零時六分休憩      ――――◇―――――     午後四時四十一分開議
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2025-03-18 総務委員会
休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。黒田征樹君。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2025-03-18 総務委員会
次に、藤巻健太君。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2025-03-18 総務委員会
次に、守島正君。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2025-03-18 総務委員会
次回は、明十九日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後五時三十七分散会
中野洋昌
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
参議院 2025-03-17 予算委員会
水野委員にお答え申し上げます。  事故の件数、委員御指摘のとおり、全交通事故に占める自転車関連の事故件数の割合というのは増加をしています。平成二十八年と令和、最新を比べるということでありますと、件数ベースで見れば、自転車事故の全体の件数や自転車対自動車の事故件数については減少はしているという現状はございます。  いずれにしましても、委員御指摘のとおり、安全な自転車通行空間を確保するということは重要でございます。今、自転車利用に関するガイドラインにおいても、自転車の関連の事故が多い路線というのを優先をして安全性向上のために自転車の通行空間を計画的に整備をするということで順次進めているところでございます。  委員の御指摘の、車道混在型のところは危ないんじゃないかという御指摘であります。  これは、やはり整備後の自転車通行空間についても、やはり自転車が安全に走行できているか、そして事故の
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中野洋昌
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
参議院 2025-03-17 予算委員会
横沢委員にお答え申し上げます。  委員には以前から、自動二輪車のスペース確保ということで以前から御指摘いただいております。この自動二輪の駐車場確保、官民が連携してしっかり取り組むことが重要だと思っております。  駐車場法を改正をしましてこの自動二輪車の駐車場の附置義務が追加をされました平成十八年、そこから令和四年までの十六年間、今数字で見ますと、自動二輪の駐車場の箇所数は約十二・六倍、台数は一・九倍ということで全国的には増えてはいるんですけれども、委員御指摘のとおり、例えば大都市部等について、まだいまだ不足している地域があるというのもまさに御指摘のとおりかと思っております。  しっかりとそういう意味では様々な取組していこうと思っておりまして、例えば地方公共団体に対して社会資本整備総合交付金等を通じて予算の支援というのを行っております。あわせて、条例で建築物を新築するときに自動二輪車の
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中野洋昌
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
参議院 2025-03-17 予算委員会
お答え申し上げます。  ちょっと、改めてちょっと簡単に制度も御説明させていただくと、委員御承知のとおり、高速道路料金は、昭和六十三年、道路審議会の答申がありました。車両の大きさや重さが高速道路に与える影響などを考慮して車種間の負担の公平を図るということで、今五つの車種区分ということでございます。  この在り方につきましては、委員御指摘のとおり、車両の大きさ、重さ、交通量、様々変化してきておりますので、令和三年八月に社会資本整備審議会から、二輪車を含め車種間の不公平感が生じないように検討する必要があるという答申がありまして、昨年一月の同審議会の道路分科会国土幹線道路部会で有識者委員による議論をまさに開始をしたというところ、ここまでは答弁をさせていただきました。  その後、高速道路会社とも連携をしまして、この算定に必要なデータの整理などを今進めております。今、それを踏まえまして、本年一月
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中野洋昌
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
参議院 2025-03-17 予算委員会
お答え申し上げます。  まさに、車両の大きさや重さ、交通量等が変化をしてきたということは、まさに委員御指摘のとおりでございます。そういうことも踏まえて、今精緻なデータ等も含めて議論を行っているところということでございますので、他方で、様々な車種の方あるいは利用者の方、いろんな意見もございます。しっかりと丁寧に御意見も伺いながら、しかしこれはしっかり検討を行ってまいりたいというふうに思っております。