公明党
公明党の発言25535件(2023-01-23〜2026-10-05)。登壇議員87人・対象会議83件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 谷合正明 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-05-20 | 法務委員会 |
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令和五年の改正入管法のときには、この難民認定申請については、複数回申請については全く同じ理由の場合はこれ制限掛けるということになったわけですから、そういう意味では、同じ申請のものが来るというC案件が二十一か月ということは、もうほぼ二年ということであります。やはりこの辺り対応していかないと、全体の審査期間の迅速化にはつながらないのではないかというふうに思っております。
その上で、難民審査に必要な入管庁の職員、スタッフ体制、予算というものを十分に確保していくということが求められております。この点についての答弁を求めたいと思います。
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| 谷合正明 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-05-20 | 法務委員会 |
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保護すべき者を的確に、また迅速に保護していくということが本当に基本中の基本だと思いますので、しっかりと対応していただきたいというふうに思います。
最後になりますけれども、国際刑事裁判所、ICCに対する支援ということについて大臣に伺いたいというふうに思います。
何度かこの質問をさせていただいておりますが、ICCは重大な国際犯罪行為の抑止と法の支配に不可欠な機関でありますが、近年、一部の国による介入や圧力がその独立性と機能を脅かしています。日本は、ICC規程の締約国として、国際的な法の支配を守る重要な責任を負っています。こうした状況下、法務省として、ICCへの人的支援の強化ですとか協力の拡充を通じて、ICCの独立性と有効性を支えるべく、全力を尽くすべきだというふうに思います。
日本がこのICCへの対応方針というのをはっきりこれを示していくということが今大事だと私は思っておりますので
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| 谷合正明 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-05-20 | 法務委員会 |
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やはり日本は、国際社会から寄せられているこの信頼というものがこれ財産だと思っているんです。
ですから、今、この対立、この対立を超えた協調へと導く、そういう国際協調、多国間主義に向けて、しっかりと日本が、また法務省がリーダーシップを発揮していただきたいと、いかなければならないということを訴えまして、質問を終わりたいというふうに思います。
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| 若松謙維 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-05-20 | 法務委員会 |
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時間が過ぎておりますので、質疑をおまとめください。
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| 若松謙維 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-05-20 | 法務委員会 |
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答弁簡潔にお願いします。
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| 若松謙維 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-05-20 | 法務委員会 |
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時間が過ぎておりますので、簡潔にお願いします。
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| 若松謙維 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-05-20 | 法務委員会 |
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時間が来ております。
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| 若松謙維 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-05-20 | 法務委員会 |
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本日の調査はこの程度にとどめます。
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| 若松謙維 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-05-20 | 法務委員会 |
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民事裁判情報の活用の促進に関する法律案を議題といたします。
政府から趣旨説明を聴取いたします。鈴木法務大臣。
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| 若松謙維 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-05-20 | 法務委員会 |
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以上で趣旨説明の聴取は終わりました。
本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午後零時四分散会
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