戻る

公明党

公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 支援 (36) 調査 (30) 決定 (26) 酪農 (26) 事業 (25)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
横山信一
所属政党:公明党
参議院 2025-11-20 法務委員会
はい、分かりました。もう終わります。  全ての国民がやはり司法アクセスしっかりできるような、それが認められるような努力をこれからもしていただきたいと思います。  以上で終わります。
伊藤孝江
所属政党:公明党
参議院 2025-11-20 法務委員会
古川内閣府大臣政務官、御退室いただいて結構です。
伊藤孝江
所属政党:公明党
参議院 2025-11-20 法務委員会
お時間になりましたので、もう最後、おまとめください。
伊藤孝江
所属政党:公明党
参議院 2025-11-20 法務委員会
お時間になりましたので、答弁を短くお願いいたします。
伊藤孝江
所属政党:公明党
参議院 2025-11-20 法務委員会
おまとめください。
伊藤孝江
所属政党:公明党
参議院 2025-11-20 法務委員会
本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後三時九分散会
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2025-11-20 文教科学委員会
公明党の下野六太でございます。本日は、また質問の機会を与えていただきまして、ありがとうございます。  早速質問に入らせていただきたいと思います。  来春からですね、来春から開始される私立高校の授業料無償化については賛否が分かれているところではないかと思っておりますが、反対派と言われる方々の主張は、私立への支援を優遇し過ぎると公立離れが加速をしてしまう、統廃合によって地域の中心であった公立が立ち行かなくなってしまうのではないだろうかと、そういう懸念があります。私もそれを心配している一人ではあります。  そこで、公明党としましては、私立高校と私立高校に通う子供たちへの支援をするだけでは不均衡になるということで、最初の議論時から、公立高校への支援と公立高校へ通う子供たちへの支援を高校生等奨学給付金として実施をすべきだということを主張させていただいておりました。  大臣は、三党実務者協議の
全文表示
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2025-11-20 文教科学委員会
大臣の決意のとおり進めていくことができるように、私たちも全力で支援をしていきたいと思います。  重要なことは、やはり、国の恒久的な財源の中で国が十分の十しっかり支援をしていくということ。そして、これまで文科省が培ってきた様々な予算の配分、それは従来どおりきちんと予算を執行をしていく、その上で高校等の授業料の無償化等が私はあると思っていますので、どこかの予算を削ってこの授業料の無償に持っていくというような方向性は何としてもそれは避けなければならないということで、改めてその決意を私たちも共にしていきたいというふうに思っておりますので、よろしくお願いします。  続きまして、今度は給食の無償化について幅広く議論をしていきたいというふうに思います。  また、来年の春から小学校における給食がいわゆる無償化される運びとなりましたが、問題は、こちらも恒久的な財源だというふうに思っております。そこで、
全文表示
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2025-11-20 文教科学委員会
農水省の説明どおりだというふうに思います。  そこで、ちょっと前置きが長くなったんですけど、私が申し上げたいことは、今からお話ししますが、そこで、出口が厳しい、不安定であるがゆえになかなか有機の耕地面積が広がっていかない、推進していかない、であるならば、この有機で作った農産品を学校給食という出口で供給先として安定的に取り入れるべきではないかというふうに私は考えております。  これはもう農水省の方からも、今回、学校給食を無償化にしていく、いわゆる無償化に向かっていくというこのチャンスに、農水省の方から、絶対これは私たちとしては、農水省側としては、有機の供給先にこの子供たちにとって安心である、安全である、そしておいしいと言われているこの有機の食材を提供できるような、こういう仕組みを私はつくるべきではないかというふうに思っておりますが、農水省の見解を伺いたいと思います。
下野六太
所属政党:公明党
参議院 2025-11-20 文教科学委員会
最後に一つ加えておきたいのが、これまでのその流通の中で、いわゆるキュウリが、真っすぐなキュウリが大体流通しているわけですね。ところが、曲がったキュウリになるとなかなか流通に乗っていかない。キュウリだけではなくナスなんかでも一緒です、トマトも一緒だと思います。しかし、学校給食というところであれば、アルファベットのCのような材料で、食材であってもJのような食材であっても、学校給食としては受け入れることはできる、安価にせずにそのまま受け入れることができるのは、生産者を守るというような意味合いも私は込められているというふうに思っておりますので、強力に省庁挙げて推進を農水省の方もしていただきたいというふうに思います。よろしくお願いします。  続きまして、こども家庭庁の方に移ります。  こども家庭庁の目標の中で、子育ての経済的負担軽減について教えていただきたいと思います。  こども家庭庁では、子
全文表示