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公明党

公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 支援 (36) 調査 (30) 決定 (26) 酪農 (26) 事業 (25)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-05-15 経済産業委員会
○岡本委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る十七日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後二時三十六分散会
佐々木さやか
所属政党:公明党
参議院 2024-05-14 法務委員会
○委員長(佐々木さやか君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、嘉田由紀子さんが委員を辞任され、その補欠として清水貴之さんが選任されました。  また、本日、仁比聡平さんが委員を辞任され、その補欠として山添拓さんが選任されました。     ─────────────
佐々木さやか
所属政党:公明党
参議院 2024-05-14 法務委員会
○委員長(佐々木さやか君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  民法等の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、法務省民事局長竹内努さん外八名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
佐々木さやか
所属政党:公明党
参議院 2024-05-14 法務委員会
○委員長(佐々木さやか君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
佐々木さやか
所属政党:公明党
参議院 2024-05-14 法務委員会
○委員長(佐々木さやか君) 民法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
佐々木さやか
所属政党:公明党
参議院 2024-05-14 法務委員会
○委員長(佐々木さやか君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、清水貴之さんが委員を辞任され、その補欠として音喜多駿さんが選任されました。     ─────────────
佐々木さやか
所属政党:公明党
参議院 2024-05-14 法務委員会
○委員長(佐々木さやか君) ただいまの件につきましては、後刻理事会において協議いたします。
伊藤孝江
所属政党:公明党
参議院 2024-05-14 法務委員会
○伊藤孝江君 公明党の伊藤孝江です。よろしくお願いいたします。  今日は、まず、子の利益を確保するための環境整備ということについてお伺いをしたいと思います。  今回の法改正は、子の利益を確保をするというのが大きなポイントの一つではありますけれども、この子の利益というのが何なのかというところも、これまでの審議の中で様々な議論がなされてきました。  先日の参考人質問の際に、沖野参考人からは、子供の利益ということに関し、子供が心身あるいは社会的に健全な状態で生育していけるその環境を整えるということで、親の責務として、親の責務との関係でいうと、親がそれぞれ親の地位において子供の養育に責任を持って関わっていく、その下で養育をされていくということは非常に重要な利益であるという、共同親権につながるような示唆もいただいているところでもあります。  また、浜田参考人の方からは、子供の立場で考えたとき
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伊藤孝江
所属政党:公明党
参議院 2024-05-14 法務委員会
○伊藤孝江君 ありがとうございます。  どうしても親同士の対立というところ、そこはもちろん現実の解決の中で無視をすることは全くできないものではありますけれども、そこに子供の視点としてどうなのかというところについて一つしっかりとポイントを置いていくというのは大変大事なことだというふうに思います。  両親が離婚の紛争状態になっている高葛藤の状態におきまして、先ほどの子の意見表明の機会というのを確保をしていく。もちろん、表明する機会であれば、表明したくないという気持ちもあると思います。それも含めて、この子供の気持ちをしっかりと表す確保をしていくためには、子供の手続代理人という制度を利用するというのが一つの方法としては考えられます。  両親が離婚紛争を行っているような場合に、子供に対して現状の状況の説明であったり、また、子供自身の生活がこれからどうなっていくのか、何をどんなふうにこれから決め
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伊藤孝江
所属政党:公明党
参議院 2024-05-14 法務委員会
○伊藤孝江君 私自身が子供の手続代理人をされた弁護士の先生からお話をお聞きしても、この離婚紛争のときに、もちろん様々な話をしたり、その子供の意思決定サポートをしたり、またその代理人として声を出していくということも含めてされている後にも、この離婚紛争自体は終わった後にも、子供自身がいろんな疑問を持ったり、どうしたらいいのか分からないというようなことがあったりしたときに、直接その弁護士の先生に連絡をしてきて、本当に長い間ずっと継続的にサポートをしているというようなお話もお伺いをしました。子供にとって様々な面での大事な役割をこの子供の手続代理人の先生が果たされているということを感じています。  その中で、なかなか現実にはこの子供の手続代理人が使われていないというような指摘も参考人質問でもなされたところなんですけれども、この子供の手続代理人が選任されている事案数の推移と、また、どういう事案で利用
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