参政党
参政党の発言4089件(2024-12-12〜2026-07-27)。登壇議員32人・対象会議45件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
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国民 (60)
日本 (40)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 後藤翔太 |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-05-13 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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ありがとうございました。エネルギー安全保障についていろいろな観点で考えていかなければならないということを改めて感じさせていただきました。
ありがとうございました。
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| 岩本麻奈 |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-05-13 | 本会議 |
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参政党の岩本麻奈です。
私は、参政党を代表して、健康保険法等の一部を改正する法律案について質問いたします。
我が国の国民皆保険制度は、国民が安心して医療を受けるための極めて重要な社会基盤です。一方で、少子高齢化の進行、医療技術の高度化、薬剤費の増加、そして現役世代の保険料負担の上昇により、制度は大きな岐路に立っております。
国民皆保険制度を将来世代に引き継ぐためには、給付と負担の在り方を不断に見直すことは避けて通れません。その意味で、本法案が、後期高齢者医療制度への金融所得の勘案、子供に係る国民健康保険料の軽減措置、保険給付の在り方の再整理、分娩に関する支援策、医療機関の業務効率化、勤務環境改善に向けた支援などを含むものであることについては、一定の意義があると思います。
その中で、その上で、政府に対し、以下、伺います。
第一に、OTC類似薬の保険給付の見直しについてです
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| 大津力 |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-05-13 | 国際問題に関する調査会 |
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参政党の大津力と申します。
両参考人の皆様、どうもありがとうございました。
私からは、まずは和田参考人に、日ロの関係についてちょっとお尋ねしたいと思います。
まず、平和の維持に関しましてはやはり外交と防衛、これが両方大事だと思っておりますけれども、その上で、今回は外交という意味で、日ロの関係でいいますと北方領土の問題があると思います。まあ鈴木会長の方が詳しいかもしれませんけれども。この北方領土に関しまして、日ロ平和条約というのができればというところもありますけれども、その前に、現在は、今、ロシア・ウクライナ戦争によりまして、日本がウクライナの支援ということで、またロシアには逆に経済制裁ということで、これが止まってしまっているという状況だと思っております。
しかし、このロシア・ウクライナ戦争もいつまでも続くというわけではないと思いますので、その終結を機にまた外交が再開できるん
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| 大津力 |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-05-13 | 国際問題に関する調査会 |
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ありがとうございます。
ちょっと時間がありませんので、じゃ、次に宮本参考人にお伺いいたします。
今度は、中国、日中関係に関しまして、愛国教育ということで、いわゆる反日教育みたいなことが、中国では一九九四年以降、主に江沢民さんの頃から進められておりまして、現在の習近平になりましたら更に強化されているというところでございまして、一九九四年から大体もう三十年たつということは、大分そういった教育を受けた方がいろんな社会の中枢になってくる年代だと思っておりまして、実際のまず反日教育と言われている状況、中国といっても広いですから、都市部では行われているけど地方で行われていないですとか、そういった現状。また、実際に国民の、日本に対して、本当にどういうふうに感情は日本に対して思っている、現場の感覚ですね、そういった感覚。そしてまた、今後そういった教育がこの日本との友好関係にどのように影響してきそう
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| 大津力 |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-05-13 | 国際問題に関する調査会 |
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どうもありがとうございました。
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| 梅村みずほ |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-05-13 | 決算委員会 |
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よろしくお願いいたします。参政党の梅村みずほでございます。
林大臣にお伺いしたいんですけれども、最近、私、様々な言論空間において、報道しない自由という言葉に接することがあるんです。御承知のように、この報道しない自由というのは何ら憲法であるとか法令に定められているものでもないんですけれども、私の個人的な解釈でいうと、マスメディアが自分たちに都合の悪いようなことを意図的にスルーして沈黙を決め込んでいるような場合に使われることが多い言葉なのかなというふうに思っているんです。
林総務大臣は、この報道しない自由という言葉について、あるいはその意味について、その使われ方について、何か思われることございますでしょうか。
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| 梅村みずほ |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-05-13 | 決算委員会 |
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ありがとうございます。
大臣がおっしゃったように、あくまで総務大臣というのは放送の分野に関しては所管でいらっしゃるんですけれども、この後、私、言及することになりますが、新聞などでもよくこの報道しない自由というのが使われるように見受けております。
もう一つ、この放送、あるいは新聞といった媒体も含めてですけれども、報道に対して使われるのがオールドメディアとネットメディアという言葉ですね。このオールドメディアというのは既存のテレビであるとか新聞を指すことが多いのかなと見ているんですけれども、こういった分断のようなものが生まれているというものの背景には、いわゆるその既存のメディアに対する不信感が国民の中で広がっているからなのではないかなと思っております。
このオールドメディアとネットメディアの分断について、どのように大臣は御覧になっているでしょうか。
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| 梅村みずほ |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-05-13 | 決算委員会 |
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役割を考えていただくというのは非常に重要なことですね。確かに、大臣がおっしゃるように、クラシックであるとかアンティークであるとか、経年ならではの味わい深さとか良さというものがにじむ言葉かと思いますけれども、そこがまたオールドで使われているところが何かやゆ的なところがあるんではないかなというふうに思っております。
いずれにしても、このような時代の中でこそ重要なのが、国民の受信料によって成り立つ公共放送なのではないかなと考えています。放送法一条に記されました、放送の不偏不党、真実及び自律を保障することによって放送による表現の自由を確保することというような記述がございますけれども、まさに国民にとって情報の、まあ標準木と申しますか、私もメディアに携わっていたことがあるんですけれども、そのニュースを伝えるという仕事をしていました。自分でニュースの優先順位を決めて、これが国民にとって大事な放送、ニ
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| 梅村みずほ |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-05-13 | 決算委員会 |
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副会長、ありがとうございました。
果たしていますという力強い言葉、なかなか言いづらいところがあるんだろうなとお見受けしておりますけれども、一応今日は二〇二四年、令和六年の決算ということもありまして、じゃ、その二〇二四年、令和六年に何がNHKであったかというと、済みません、副会長の前で申し上げますけれども、NHKのラジオ国際放送などの中国語ニュースで、中国人の外部スタッフが尖閣諸島を中国の領土などと発言したというような事案があったのがまさに令和六年であったかと思います。それよりももっと前にいったら、自民党の有村治子議員から国会でも取り上げられましたけれども、有名なあの「ニュースウオッチ9」の中で、中国の国旗の方が日本の国旗よりも上に行ったりということで、これはどうなっているんだというような指摘もあったところでございます。
NHKも当然人の手によって放送を作っていらっしゃるわけですので
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| 梅村みずほ |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-05-13 | 決算委員会 |
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ということは、副会長はこの「やさしい猫」というドラマは適切であると判断されているということでよろしいですね。
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