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各派に属しない議員

各派に属しない議員の発言4987件(2023-01-23〜2026-01-23)。登壇議員20人・対象会議22件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 投票 (80) 調査 (67) 特別 (55) 拍手 (40) 問題 (36)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-04-21 本会議
○議長(尾辻秀久君) 過半数と認めます。  よって、本案は可決されました。(拍手)      ─────・─────
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-04-21 本会議
○議長(尾辻秀久君) 日程第二 仲裁法の一部を改正する法律案  日程第三 調停による国際的な和解合意に関する国際連合条約の実施に関する法律案  日程第四 裁判外紛争解決手続の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案   (いずれも内閣提出、衆議院送付)  以上三案を一括して議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。法務委員長杉久武君。     ─────────────    〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕     ─────────────    〔杉久武君登壇、拍手〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-04-21 本会議
○議長(尾辻秀久君) これより採決をいたします。  まず、仲裁法の一部を改正する法律案及び調停による国際的な和解合意に関する国際連合条約の実施に関する法律案を一括して採決いたします。  両案に賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-04-21 本会議
○議長(尾辻秀久君) 総員起立と認めます。  よって、両案は全会一致をもって可決されました。(拍手)  次に、裁判外紛争解決手続の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案の採決をいたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-04-21 本会議
○議長(尾辻秀久君) 過半数と認めます。  よって、本案は可決されました。(拍手)      ─────・─────
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-04-21 本会議
○議長(尾辻秀久君) 日程第五 地域公共交通の活性化及び再生に関する法律等の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。国土交通委員長蓮舫君。     ─────────────    〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕     ─────────────    〔蓮舫君登壇、拍手〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-04-21 本会議
○議長(尾辻秀久君) これより採決をいたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-04-21 本会議
○議長(尾辻秀久君) 過半数と認めます。  よって、本案は可決されました。(拍手)  本日はこれにて散会いたします。    午後零時三十九分散会
平山佐知子 参議院 2023-04-20 経済産業委員会
○平山佐知子君 無所属の平山佐知子です。よろしくお願いいたします。  今日は、これまでも本当に参考人の皆様方それぞれの立場からの貴重なお話を聞かせていただきまして、学ばせていただきました。もう本当にこれまで様々な幅広い議論が行われているんですけれども、私からも、カーボンプライシングについて少し、それぞれでまたお話を伺っていきたいなと思いますけれども。  今回は、石油とか石炭といった化石燃料にCO2の含有量に応じて税金を課するそのいわゆる炭素税ではなくて、それに似た賦課金という形、この導入が進められるということなんですけれども、この導入の賦課金の対象ですね、これかなり限られているということで、例えば電力会社とかガス会社とか限られているということになっています。  こうして賦課金の対象が限られてしまうと、やっぱり国内全体、企業が全体として同じ方向を向いてこのCO2を削減していこうという本
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平山佐知子 参議院 2023-04-20 経済産業委員会
○平山佐知子君 ありがとうございます。  本当に、多様な手法というふうに伊藤さんからも言っていただきましたけれども、そういう形で、ペナルティーをただ科すということにならない、経済成長に結び付くような形にやっぱりしていかなくてはいけないなと改めて思いました。  今回のこのGX推進法を進めることで、やっぱりグリーンの投資が企業自体の成長に結び付いて、それが行く行くは国内全体、まあ世界でも戦っていけるような成長力につながっていくというのがやっぱり大切だなというふうに思っております。  そんな中で、先ほど小堀参考人からお話をいただいたんですけれども、やっぱり再エネを最大限導入していくという、私も本当にその点は賛成なんですけれども、ただ一方で、将来はなくしていくとしても、産業界では特に、今いきなりゼロ、いきなり変えるということはできないわけで、いきなり火力をゼロにすることはできない中で、やっぱ
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