国民民主党・新緑風会
国民民主党・新緑風会の発言10865件(2023-01-24〜2026-07-24)。登壇議員27人・対象会議48件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
生産 (67)
証拠 (47)
情報 (45)
日本 (45)
需給 (38)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 芳賀道也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-16 | 厚生労働委員会 |
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ありがとうございます。
続いて、小林参考人にお伺いします。
御社では、特定重要物資に指定されたペニシリンなどベータラクタム系抗菌薬の国内生産の復活に向けて御尽力をされている、このお話も伺いました。そしてまた、昨年末には三十一年ぶりにペニシリンの原薬の、言わば第一陣というんでしょうか、この製造をしていただきまして、これについては御礼を申し上げます。
この特定重要物資、このスケジュールなんですが、これ予定どおり進んでいるものなのかどうか、遅れ等があるのかどうか、この辺を教えていただけますか。
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| 芳賀道也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-16 | 厚生労働委員会 |
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ありがとうございます。
続いて、また小林参考人にお伺いするんですけれども、宮田参考人にお伺いしたのと同じように、やはり今、日本の製薬会社、東南アジアに工場を持っております。このナフサ由来のものの確保、やはり、日本だけではなく、様々な海外の日本の系列の製薬会社、ここでも必要であるということでよろしいんでしょうか。いかがでしょう。
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| 芳賀道也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-16 | 厚生労働委員会 |
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それでは、最後に神野先生にお伺いしたいんですが、私も三月二十四日、この危機的な状況を現場から聞いて訴えました。ただ、大きな混乱はないという国の回答だったんですが、なかなか現場の声が国に届くまでタイムラグがあるという、感じています。これをなくすために何か御提言ございましたら教えてください。
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| 芳賀道也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-16 | 厚生労働委員会 |
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ありがとうございます。終わります。
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| 田村まみ |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-16 | 厚生労働委員会 |
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四名の参考人の皆様、本日は、通常業務の中、現状をおまとめいただき、口述いただきまして、本当にありがとうございます。
国民民主党・新緑風会の田村まみでございます。どうぞよろしくお願いいたします。
まず、大坪参考人にお伺いしたいと思います。
医療資材等の供給体制に関する現状把握と実態調査をして適切な情報をお伝えする、この必要性、今日の口述でも認識させていただきました。特に、お一人お一人の患者の皆様、御不安になられているところへ寄り添う必要が、そしてきちっと医療届けること、重要だというふうに改めて思いました。
一方で、いろんな情報が氾濫しているので、患者個人が疑問を感じたときに、現状で、供給不安の事実を認識、自分の中で認識したときの情報を伝える先とか窓口、手段、こういうものは準備されているという認識でしょうか。
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| 田村まみ |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-16 | 厚生労働委員会 |
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ありがとうございます。
今、資材等と、またナフサ、原材料の供給状況の把握というのを政府はしているんですけれども、やはり個人が不安を感じたときにSNSや思い込みで発信をするということもやはり防いでいく必要があるというふうに思っています。一義的には消費者庁ということがよく出るんですけれども、やはり難病の患者の皆様のことを考えれば、少し、厚労省も含めて、何らかのその通報というか、相談窓口みたいなことも検討するように政府に求めていこうかなというのを、お話しいただいて思った次第です。ありがとうございます。
次に、小林参考人にお伺いしたいと思います。
他の委員からも指摘がありましたけれども、九ページ、特に現時点では価格高騰への対応が必要だということを認識しました。その上で、薬価の引上げについて、そもそも医薬品産業は今回の中東情勢が緊迫する前から物価高騰の影響を強く受けていて、その対応が私は
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| 田村まみ |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-16 | 厚生労働委員会 |
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時間が参りましたので、最後に一言だけ。
宮田参考人からいただいた、同業種間での情報交換の独禁法への抵触、これ、コロナ禍のときの医薬品メーカーと卸で同じこと求められていたんですよね。
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| 田村まみ |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-16 | 厚生労働委員会 |
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そのことを参考に、早く対応するように求めていきたいと思います。
ありがとうございました。
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| 伊藤辰夫 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-16 | 環境委員会 |
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国民民主党・新緑風会の伊藤辰夫でございます。
私も、南極地域環境保護法の改正案についてお伺いをいたします。
一九五六年の第一次観測隊派遣から始まった我が国の南極観測は、今年、二〇二六年、七十周年の大きな節目を迎えます。南極はいずれの国にも属さない平和と科学の聖域であり、地球の過去と未来を解き明かすための極めて重要な国際的資産であります。この貴重な環境を次世代へ引き継ぐことは、未来に対する国際社会の責務であると考えます。
それではまず、文部科学省にお伺いをします。
この七十年間、昭和基地を中心に地道に積み上げてきた気象、地学、生物学等の基礎データ、そして世界に先駆けたオゾンホールの発見など、地球規模の環境変動解明における我が国の南極観測の貢献と成果について、政府の評価をお伺いします。
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| 伊藤辰夫 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-16 | 環境委員会 |
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南極観測は多くの省庁の連携する国家プロジェクトです。南極地域観測統合推進本部の下で各省はどのように連携しているのか、あわせて、近年の物価高騰や燃料費の上昇が観測活動の大きな負担となる中、観測の質を落とさないために、令和八年度予算においてはどのような考え方で予算確保をされたのか、また、特殊環境下での活動を支える若手研究者や技術者の確保、育成に向けた具体策について、政府の見解を伺います。
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