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国民民主党・新緑風会

国民民主党・新緑風会の発言10865件(2023-01-24〜2026-07-24)。登壇議員27人・対象会議48件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 生産 (67) 証拠 (47) 情報 (45) 日本 (45) 需給 (38)

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2023年1月〜2026年7月

発言の多い議員 トップ12

芳賀道也 / 国民民主党・新緑風会
1133件
舟山康江 / 国民民主党・新緑風会
1012件
浜口誠 / 国民民主党・新緑風会
922件
竹詰仁 / 国民民主党・新緑風会
915件
川合孝典 / 国民民主党・新緑風会
887件
田村まみ / 国民民主党・新緑風会
861件
伊藤孝恵 / 国民民主党・新緑風会
717件
榛葉賀津也 / 国民民主党・新緑風会
688件
礒崎哲史 / 国民民主党・新緑風会
584件
浜野喜史 / 国民民主党・新緑風会
582件
上田清司 / 国民民主党・新緑風会
515件
大塚耕平 / 国民民主党・新緑風会
290件

会議別の発言数

1261件

月別の発言数の推移(直近12か月)

2025-08
47件
2025-09
10件
2025-10
3件
2025-11
322件
2025-12
308件
2026-01
20件
2026-02
5件
2026-03
550件
2026-04
687件
2026-05
683件
2026-06
372件
2026-07
66件

国民民主党・新緑風会 の発言テーマ(言及件数)

テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

2113件
1253件
1199件
627件

国民民主党・新緑風会 のテーマ指紋(他会派と比べて強く語るテーマ)

全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。

1.6× (366)
1.4× (1253)
1.3× (258)
1.3× (226)
1.2× (627)
1.1× (2113)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
芳賀道也 参議院 2026-07-24 行政監視委員会
ただいまから行政監視委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、青島健太さん及び青木愛さんが委員を辞任され、その補欠として金子道仁さん及び安野貴博さんが選任されました。     ─────────────
芳賀道也 参議院 2026-07-24 行政監視委員会
理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
芳賀道也 参議院 2026-07-24 行政監視委員会
異議ないと認めます。  それでは、理事に竹内真二さんを指名いたします。     ─────────────
芳賀道也 参議院 2026-07-24 行政監視委員会
継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
芳賀道也 参議院 2026-07-24 行政監視委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
芳賀道也 参議院 2026-07-24 行政監視委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
芳賀道也 参議院 2026-07-24 行政監視委員会
委員派遣に関する件についてお諮りいたします。  閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
芳賀道也 参議院 2026-07-24 行政監視委員会
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。  本日はこれにて散会いたします。    午後十時五十七分散会
山田吉彦 参議院 2026-07-16 外交防衛委員会
国民民主党・新緑風会、山田吉彦でございます。  また、とてもとても暑い夏がやってまいりました。世界的に見ても今年は特に異常気象で、スーパーエルニーニョ現象ということも言われております。  そのような環境の中で、七月三日から四日、沖縄久米島沖海域に、東方紅三、東方の紅と書きます、これは中国の大型海洋総合科学観測船と言われるもので、五千トン級の観測船です。この船、実は今、世界の海洋研究の最高峰にある船。二〇一九年にできまして、中国海洋大学が所属している船なんですが、水中放射ノイズの最高級等級を持っていまして、この船が調査している海底では、その下の海底では魚すら気付かないというほどの静けさを維持できる、ということは、潜水艦にも気付かれにくいというような機能を持った調査船です。さらに、電磁干渉を徹底的に抑え、サイバー対策にも使われて、精密機械が安定して機能できるという、極めて精度の高い調査船が
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山田吉彦 参議院 2026-07-16 外交防衛委員会
特に海水温ですね、この百年間で、世界平均は〇・六六なんですが、日本近海の平均というのが大体一・四四度ほど上がっていると。特に日本の周辺海域の変化が大きいということは、一般的に海水高くなりますと海水膨張しますので、周辺の海流、黒潮の影響も多大に出てくるかと思います。ちなみに、これは安全保障だけではなく、魚の生態、一般的に言われる生物移動が行われている原因にもなってこようかと思います。  実は、海洋データを確認しておくということは、安全保障、そして日本人の生活に多大な影響を及ぼすことだと考えております。是非、この海洋データというのを安全保障上も非常に目を向けていただきまして、これを重要なデータと扱っていただきたいと思います。  そして、このスーパーエルニーニョ現象と呼ばれるものに対し、非常に暑い、特に私、日々生活も、私自身も暑いと思っているぐらいですから、多くの高齢者の方あるいは小さいお子
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