国民民主党・新緑風会
国民民主党・新緑風会の発言11643件(2023-01-24〜2026-07-24)。登壇議員27人・対象会議50件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
さん (48)
国民 (43)
制度 (38)
首都 (37)
大阪 (34)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 榛葉賀津也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2024-06-18 | 外交防衛委員会 |
|
○榛葉賀津也君 世界第二位の経済大国で、軍事大国で、これだけ世界を席巻して一帯一路を世界中に展開されている中国が、国連上、途上国なんですね。これ、アメリカからしたら、新型コロナの感染拡大の主犯格の中国が、何の責任問われないばかりか、技術移転の恩恵を受けるんじゃないかと、当然危惧があるわけでございます。
それについては、日下部さん、どんな議論されているんでしょうか。
|
||||
| 榛葉賀津也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2024-06-18 | 外交防衛委員会 |
|
○榛葉賀津也君 またこれ別の議論ですので別途やりますけれども、そろそろ中国は途上国という枠組みから外した方がいいと思いますよ。
それで、米国では、先ほど言った四点目ですね、言論統制につながるんじゃないかという懸念が指摘をされているんですが、審議官、これはどういう意味なんでしょうか。
|
||||
| 榛葉賀津也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2024-06-18 | 外交防衛委員会 |
|
○榛葉賀津也君 その十八条がどうして言論統制につながると。もう少し分かりやすく。
で、これ、もう暫定合意されているんですよね。
|
||||
| 榛葉賀津也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2024-06-18 | 外交防衛委員会 |
|
○榛葉賀津也君 よく分からないという答弁は分かるんだけれども、よく分かっておいた方がいいかもしれないと思います、交渉する上でですね。
そして、この日本でもSNSでいろんな情報が飛び交っているんですね。不安をあおるような情報が載っています。例えば、WHOによって国家の主権が奪われてワクチンの強制接種が進められるんじゃないかというような情報がたくさん飛び交っていますが、このようなことって起こり得るんでしょうか。
|
||||
| 榛葉賀津也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2024-06-18 | 外交防衛委員会 |
|
○榛葉賀津也君 では、今の段階では、強制接種のようなことは行われないし、各国の主権が侵されることもないと。それは条文に明記されているんでしょうか。
|
||||
| 榛葉賀津也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2024-06-18 | 外交防衛委員会 |
|
○榛葉賀津也君 そこを明確にした方がいいかもしれないですね。いろんな陰謀論みたいな話がいっぱいあって、よくないと思います。
そして最後に、我が国のこのパンデミック条約に対する姿勢、賛否、こういったものはどうなんでしょうか。大臣。
|
||||
| 榛葉賀津也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2024-06-18 | 外交防衛委員会 |
|
○榛葉賀津也君 朝日新聞デジタルによると、WHOが緊急事態を宣言した状況下で企業は製造した医薬品の二割を提供するという案に対して、日本を含めた先進国は企業の開発力を損なうとして反対したということがあるんですが、これは事実でしょうか。
|
||||
| 榛葉賀津也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2024-06-18 | 外交防衛委員会 |
|
○榛葉賀津也君 日本は、じゃ、この部分については反対されたんですね。
|
||||
| 榛葉賀津也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2024-06-18 | 外交防衛委員会 |
|
○榛葉賀津也君 終わります。
|
||||
| 竹詰仁 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2024-06-17 | 政治改革に関する特別委員会 |
|
○委員以外の議員(竹詰仁君) この間、政治と金の問題が起こるたびに法改正を行ってきましたが、政治家自身が制度設計を行ってきたために、どうしてもお手盛りとの批判を免れませんし、抜け道ができてしまうことが繰り返されてまいりました。国民の政治不信を払拭するためにも、公正な第三者の目は不可欠と考えています。
我が会派としては、かつて福島第一原発事故の調査委員会を第三者機関として国会の下に設置したことを参考に、政治資金に関する政策提言や国会議員の政治資金に関する規定の遵守状況の監視、違反があった場合における勧告等を行う広範囲な機能を持つ第三者機関を国会の下に設けることとしております。
第三者機関を行政府に設置するという選択肢につきましては、国家行政組織法に基づくいわゆる三条委員会なども考えられましたが、行政機関によって政治活動の原資たる政治資金に直接的に制約を課すことを可能とするのは、憲法上
全文表示
|
||||