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国民民主党・新緑風会

国民民主党・新緑風会の発言11643件(2023-01-24〜2026-07-24)。登壇議員27人・対象会議50件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: さん (48) 国民 (43) 制度 (38) 首都 (37) 大阪 (34)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
榛葉賀津也 参議院 2024-03-12 外交防衛委員会
○榛葉賀津也君 今日は内閣府の渡部審議官がお見えになっていますけれども、なぜ領土問題の担当大臣がこの式典に出ずに政務官でいつも対応されるんでしょうか。(発言する者あり)
榛葉賀津也 参議院 2024-03-12 外交防衛委員会
○榛葉賀津也君 諸般の情勢とは何ですか。
榛葉賀津也 参議院 2024-03-12 外交防衛委員会
○榛葉賀津也君 北方領土が総理大臣、外務大臣、衆参の委員長、各党代表で、なぜ竹島の日は領土担当大臣が出ないんですか。総理とは言っていない。領土担当大臣が出ない理由は何ですか。
榛葉賀津也 参議院 2024-03-12 外交防衛委員会
○榛葉賀津也君 これ、竹島返らないよ、こんなこと言っていたら。毅然として対応するんじゃないんですか。  上川大臣、国民世論の啓発と国際社会への正しいメッセージを発信するためにも、北方領土同様に竹島の日を閣議決定して、政府主催で竹島の日を、この式典を開催するべきだと思うんですが、外務大臣はどうお考えでしょうか。
榛葉賀津也 参議院 2024-03-12 外交防衛委員会
○榛葉賀津也君 韓国に遠慮されているんでしょうか。
榛葉賀津也 参議院 2024-03-12 外交防衛委員会
○榛葉賀津也君 この問題はもう平成の時代から何度も質問主意書出ているんですが、ずうっと不断に検討していく考えであると、この繰り返しなんですね。  地元の皆さんの、自民党員である地元の皆さんの話によると、自民党は島根県が主導して竹島の日の制定や式典開催に実は当初大変後ろ向きだったと、だから、第八回大会まで誰も政府は出ずにノータッチだったんですね。安倍総理になって初めて島尻安伊子政務官が出てくださいました。  実は、民主党政権の最後、野田内閣は、二〇一二年十一月に内閣官房に竹島問題準備チームというのをつくりました。政府に竹島の冠の付いた行政組織ができたのは、これは初めてなんです。しかし、民主党が下野してこの準備チームがなくなりまして、北方領土とそれから尖閣諸島の問題も併せて領土・主権対策企画調整室というふうに変わっちゃったんです。地元の皆さんは、竹島の冠の付いた行政組織が付いたので本当に喜
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榛葉賀津也 参議院 2024-03-12 外交防衛委員会
○榛葉賀津也君 今の政治の信頼が失墜していますが、私は国民と約束したものは守るべきだと思います。我々も、トリガー条項凍結解除すると言って、できっこないとみんなに言われますが、まだ諦めていません。それは国民と約束したからです。愚直に、約束したものを守り抜くということが私は大事なんだろうと思います。  この第十九回竹島の日の式典で、竹島・北方領土返還要求全国県民大会で決議された、竹島の領土権の早期確立を求める特別決議七項目がありますが、これについて、渡部さん、教えてください。
榛葉賀津也 参議院 2024-03-12 外交防衛委員会
○榛葉賀津也君 これ決議をされました。自民党、立憲民主党、そして国民民主党、そして平沼政務官、平沼政務官はもう拍手されていましたから、これ実現してくださいね。是非、実現するようにお願いしたいと思います。  最後に、防衛大臣にお伺いしたいと思いますが、韓国はかつて、独島防御訓練として、竹島への上陸訓練を含む軍事訓練を竹島周辺で毎年実施をしています。日韓関係が良好となったと言われている尹政権下でも恐らく訓練行われていると思うんですが、この実績を教えてほしいのと、そしてこれに対してどういう抗議されているのか、お伺いしたいと思います。
榛葉賀津也 参議院 2024-03-12 外交防衛委員会
○榛葉賀津也君 竹島の問題にずっと取り組んでいらっしゃる島根の皆さんと関係各位に心から敬意を表しまして、質問を終わりたいと思います。
礒崎哲史 参議院 2024-03-08 予算委員会
○礒崎哲史君 国民民主党・新緑風会の礒崎哲史です。どうぞよろしくお願いをいたします。  まず、総理、今日、参議院側におきましては朝一のタイミングで政倫審、政治倫理審査会が開催をされまして、野党側が申立てを行いました三十二名の方に対する議決が採られています。自民党も含めて全員の方が議題として取り扱うべきということで、全会一致で取りまとまることになりました。これで、次回以降、実際に、三十二名の方が実際に政倫審に出席をされて弁明をされるかどうかという確認をし、そして出席するということであれば政倫審の中でしっかりと御発言をいただくというステップに入っていくことになります。  衆議院の政倫審においては、総理も出席をされて、それぞれの方が御答弁をされました、弁明されましたけれども、あるマスコミの調査、報道のアンケートによれば、八六%の方が中身については納得していないと、こういった結果も出ています。
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