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国民民主党・無所属クラブ

国民民主党・無所属クラブの発言9629件(2023-01-26〜2026-06-25)。登壇議員39人・対象会議53件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 必要 (62) 地域 (53) 事業 (48) 制度 (46) お願い (43)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
古川元久 衆議院 2024-12-05 予算委員会
○古川(元)委員 私は、そこの今のところの、選ばれ方のところですると、これは、平成のときに、選挙制度を変えて、要するに、個人中心の選挙から政党中心にしよう、政党本位の政治にしようとしたわけですよね。だからこそ、政党に対して政党交付金も出す、そういうことを決めた。  ところが、その政党というのはどういうものなのかということの議論とか、ちゃんと、政党についての守らなきゃいけないガバナンスとか、ドイツなんかは政党法というのがあって、ちゃんと候補者を決める予備選挙のやり方も決まっているんです。そういうものがあれば、きちんと決めていれば、それこそ派閥なんというものはそもそもそこで消えていた。だから、今回の裏金の問題なんかも起きなかったはずです。  また、今総理が言われたような、二世ばかりとか、そういうふうに選ばれるような、形だけ予備選挙と言いながら事実上はもう決まっているような、そういう候補者の
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古川元久 衆議院 2024-12-05 予算委員会
○古川(元)委員 はい。  我々国民民主党も、平成の政治改革の反省に立った令和の政治改革をしっかりやっていきたいと思っています。  最後に、総理始め五人の石橋湛山研究会のメンバーが入閣していて、この内閣は石橋湛山内閣とさえ言われているんです。どうか石橋湛山の名を汚さないように、そうした政治を行っていただきたいということを強くお願いして、質問を終わります。  どうもありがとうございました。
浅野哲 衆議院 2024-12-02 本会議
○浅野哲君 国民民主党の浅野哲です。  初めに、さきの総選挙で当選された全ての議員の皆様に対し、心からの敬意を表します。我が国が抱える課題の解消と国家の更なる発展を目指し、互いに真摯な議論を交わしていけることへの期待を表明し、質問に入ります。(拍手)  去る十一月十九日、予算委員会の皆様とともに輪島市を訪問しました。地震から十一か月、九月の豪雨災害から二か月が経過した今もなお、現地では、多数の被災した建物や土砂崩れ、河川氾濫の跡を生々しい姿で確認することができました。ある住民の方からは、仮設住宅に入居後二日目に豪雨災害が発生し、心が折れてしまったという悲痛な声も伺いました。  被災地域では、これから降雪期に入ります。現地では、雪が降る前の土砂や解体建物などの撤去、河川修復作業の加速を求める声が出ています。  総理、能登半島の復旧は待ったなしです。政府として、十分な予算措置と、現地の
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鈴木義弘 衆議院 2024-11-14 決算行政監視委員会
○鈴木委員長 これより会議を開きます。  この際、一言御挨拶を申し上げます。  この度、決算行政監視委員長に選任されました鈴木義弘でございます。  本委員会は、決算全般について審査し、その結果を将来の予算の編成と執行に反映させるとともに、国会が担う行政監視について本院における中核的な機能を果たすことを役割としております。  財政の健全化、行政改革が求められる中、財政民主主義の観点から、国の予算の使われ方、行財政の在り方を検証することは、本委員会の使命であると存じます。  その使命を果たし、国民の期待に応えられるよう、委員長として、各会派の御協力の下、審議の活性化を図り、委員各位の御指導を賜りながら、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞどうぞよろしくお願いいたします。      ――――◇―――――
鈴木義弘 衆議院 2024-11-14 決算行政監視委員会
○鈴木委員長 これより理事の互選を行います。  理事の員数は、議院運営委員会決定の基準に従いその数を八名とし、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
鈴木義弘 衆議院 2024-11-14 決算行政監視委員会
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  それでは       鈴木 隼人君    中西 健治君       山下 貴司君    池田 真紀君       白石 洋一君    中谷 一馬君       杉本 和巳君 及び 臼木 秀剛君 を理事に指名いたします。      ――――◇―――――
鈴木義弘 衆議院 2024-11-14 決算行政監視委員会
○鈴木委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  決算の適正を期し、行政監視の機能を果たすため  歳入歳出の実況に関する件  国有財産の増減及び現況に関する件  政府関係機関の経理に関する件  国が資本金を出資している法人の会計に関する件  国が直接又は間接に補助金、奨励金、助成金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する件  行政監視に関する件 以上の各件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
鈴木義弘 衆議院 2024-11-14 決算行政監視委員会
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
鈴木義弘 衆議院 2024-11-14 決算行政監視委員会
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
鈴木義弘 衆議院 2024-11-14 決算行政監視委員会
○鈴木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  本日は、これにて散会いたします。     午後零時十九分散会