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日本維新の会

日本維新の会の発言17454件(2023-01-20〜2026-02-26)。登壇議員83人・対象会議79件。期間や会議名で絞込可。

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発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
東徹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-20 厚生労働委員会
○東徹君 働いている人というのは本当元気ですよね。やっぱり健康な人ほど働いているなというふうに思うわけで、やっぱりそういう仕組みをつくっていかないと、日本の将来ってやっぱり明るくならないなと思うわけです。  加藤大臣なんかは本当に、僕は年齢を知りませんが、さっきもそこでちょっとうわさ話していましたけれども、階段を四階まで、ここまで上がってこられるわけですよね。(発言する者あり)あっ、十階まで上がるんですか。それは失礼いたしました。  ということは、僕よりもお元気な方だということが本当よく分かるんですけれども、そういうお元気な方をやっぱりどんどんどんどんと増やしていくということが大事だと思いますので、是非こういうことはやっぱり早く検討すべきだと思います。  続いて、ちょっと細かいところで、介護情報基盤の整備についてお伺いをさせていただきます。  介護情報等の電子的に閲覧できる情報基盤
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東徹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-20 厚生労働委員会
○東徹君 何かちょっと、全然中が煮詰まっていないなというふうに思うわけですね。よくそんな状況でこの法案を出してきたなと本当思うわけですけれども、おっしゃられたように、自身の自立支援とか重度化防止の取組につながりますかね、これは。それがどうつながるのか、ちょっと教えていただきたいと思います。
東徹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-20 厚生労働委員会
○東徹君 自分のADLが向上したとか、そういうのは自分が一番分かっているわけで、一々マイナポータルで、パソコンで見て過去はどうやったかなとかって、そんな見ながらやる人って僕はまあいないと思いますよ。逆に、何か知ることによって、えっ、僕、こういう認知症でこんなことになっていたのとか、例えば、いや、非常に物取られ妄想が激しくてとか、そんなことが書いてあったとか、いや、これは違うやんとか、何かそういったトラブルにも多分なりかねないこともあるのかなと思ったりもします。  利用者本人が見られるというのは、まあ確かに踏み込んだ、評価もできるところもあると思うんですけれども、ただ、じゃ、実際にどうなのかなというふうには思います。その効果がどうなのかなというのはちょっとよく分からないなと私は思いますね。  これ、介護基盤の整備する上で、これ情報を適切に入力していかないといけないわけですけれども、これ、
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東徹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-20 厚生労働委員会
○東徹君 これ入力するだけでも大変なんですけど、でも、介護の状況ってやっぱり日に日に変わっていきますよね。日に日に変わっていったりするんですけれども、これ、更新はどのように考えるんですか。
東徹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-20 厚生労働委員会
○東徹君 そうしたら、これ、法案の資料にですけれども、これ自治体に期待される効果についてなんですけれども、自立支援、重度化防止の取組の状況等を把握しというふうに記載されておりますけれども、自立支援、重度化防止の観点、まあこれはこれで大変大事な観点だとは思うんですが、自治体としてどのような情報をこれ把握することができるのかなと、この自立支援、重度化防止の観点というのは。
東徹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-20 厚生労働委員会
○東徹君 ちょっと分かりにくいですね。  自立支援、重度化防止の取組にどういうふうに、何がこれに資するんですかね。
東徹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-20 厚生労働委員会
○東徹君 まあ、ちょっと余り、中身が余りよく把握されてないなというのが何となく分かりますけれども。  これ、介護情報基盤の整備にこれ予算というのはどれぐらい見てはるんですか。
東徹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-20 厚生労働委員会
○東徹君 余り時間がないんであれなんですけれども、これ、この法律の施行日はいつですか。
東徹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-20 厚生労働委員会
○東徹君 四年ってえらい先ですよね。四年先のね、四年先のことを、で、まだ検討していないのがいろいろある。今これ法律出さなあかん話ですかみたいな話ですよ、これ。四年後言うたらもうえらい先の話で、もう。もうちょっと、こういうのをもうやめていただきたいなと思いますよね。もうそれだったら、もうちょっと中身煮詰めて、もうちょっとね、来年でも全然間に合う話ですよ。もうちょっと、どういう考え方で今これ出さなきゃいけないのか、本当に納得がいきません。  もう、ただ、本当に分からないことばっかりなので、ちょっと余りこればっかりやっていると時間がなくなっていきますので次に進めたいと思いますが、次に、介護サービス事業所等における生産性の向上ってあるんですけれども、介護サービス現場でこれ生産性の向上というのは、この言葉聞いてぱっと分かる人というのはなかなかいないと思うんです。  介護現場における生産性の向上と
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東徹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-20 厚生労働委員会
○東徹君 介護ロボットっていまだにありません、僕が思う介護ロボットはね。僕が思う介護ロボットというのは、入浴介護とか食事介護とか、それから排せつ介護ね、こういったところ、これをできる介護ロボットというのは今のところないわけです。これが一番、介護者の中では一番負担が重たいわけですけれども。  さっき言われたICTとかは、センサーとかそういったものが使って、見回りの巡回が多少行かなくても済むようになったとかはあるかもしれません。タブレットとかいうのは、入力は、それは紙なのかタブレットでやるのかというところの部分だと思うんですけれども、その例えば記録、入力のところでいうと、どれぐらいこれは時間が短縮されるというふうに考えてはるのか、教えていただきたいと思います。