日本維新の会
日本維新の会の発言18927件(2023-01-20〜2026-06-18)。登壇議員90人・対象会議81件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 前原誠司 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-12-17 | 安全保障委員会 |
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これより会議を開きます。
この際、御報告いたします。
本会期中、当委員会に付託されました請願は三種十三件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会において検討いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願います。
なお、本会期中、当委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付してありますとおり、安保法制の成立から十年を経過した今、改めて同法の廃止と安保三文書の撤回を求めることに関する陳情書一件、国による財政支援を求める意見書外二件であります。念のため御報告いたします。
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| 前原誠司 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-12-17 | 安全保障委員会 |
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次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。
国の安全保障に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 前原誠司 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-12-17 | 安全保障委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。
まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 前原誠司 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-12-17 | 安全保障委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 前原誠司 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-12-17 | 安全保障委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
本日は、これにて散会いたします。
午前九時四十七分散会
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| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-12-15 | 予算委員会 |
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日本維新の会の片山大介です。
維新が与党になってから、私、総理に質問するのは初めてとなります。連立政権として総理を支えながらも、言うべきことはしっかりと言っていきたいと思っています。
まず最初に、やはり衆議院の定数削減について伺っていきたいと思います。
この法案は、衆議院の方で提出されたものの、その審議入りのめどすら立たずに、あさって会期末になろうとしています。この法案は、そもそもは維新と自民との連立政権合意書の中で、一割を目標に衆議院議員の定数を削減するためにこの国会で法案を提出して成立を目指すと盛り込まれたことを踏まえてのものです。となると、この法案というのは、連立政権の発足の要件だけではなくて、存続の要件でもあると思います。
この合意書に書かれた、明記されたその法案の成立に向けて、総理の決意、これを改めてお伺いしたいというふうに思いますが。
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| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-12-15 | 予算委員会 |
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総理、そうなんですけれども、一応これは公党間の大きな約束で、その合意書には総理自らサインをされているんですよね。ですから、国会でお決めになる、国会で話をするということはあるんですけれども、サインをした責任者として、もう少しお話を聞きたいというふうに思っています。
我々の維新のこの定数削減についての考えというのは、人口の減少や少子高齢化社会の到来でこれから国民の皆様に様々な負担をお願いすることになるのに、国会議員だけが自分たちの身分を保障されるというのはおかしいんじゃないかと、こういう問題意識からなんです。これに対して、維新は国会のルールが分かっていないだとかと言われる方もいますけれども、この問題は、国会の目線で話すのではなくて国民の目線で考えていくことが必要なんだと思います。国民も同じように考えているから、だから、世論調査でその後定数削減への賛否を聞いたら、六割から七割以上が賛成だとい
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| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-12-15 | 予算委員会 |
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分かりました。これ以上は言わないですけど、是非、総裁として、その我々の思いを受け止めていただきたいと思います。
続いて、じゃ、今回の補正予算案について話をしていきたいと思いますが、歳出規模はおよそ十八・三兆円で、内容は何よりまずは物価高対策で、我々維新の要望で電気・ガス料金の支援の拡充もしていただきましたし、危機管理や成長投資、それに介護、福祉分野の処遇改善など、インフレ対応のものが主となっていますと。
規模が大きくなったのは高市カラーを出す狙いからだと思いますが、どうしてもこれだけの規模になると、その財政規律への懸念の声というのはやっぱりどうしても出てきています。長期金利の上昇や円安の進行、またそれが物価を押し上げてしまうというのであれば、この経済対策の効果を相殺するのではというような声だって上がっている。
こうした点が高市政権の掲げる積極財政政策の一つ弱点というか課題にはな
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| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-12-15 | 予算委員会 |
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その考えは正しいと思います。
それで、その上で、その物価上昇への影響、これはどのようにお考えなのか、教えていただけますか。
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| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-12-15 | 予算委員会 |
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そうですね、やっぱり様々なマーケットリスクのことを私話しているんですけど、そのマーケットリスクに対しては、今後、あれですかね、内閣府が来年の一月に中長期試算も出すと思いますけど、是非、マーケットリスクに対しては、しっかりと責任を持つという考えでそれをやっていっていただきたいと思います。
それで、じゃ、パネル一枚目見ると、その上で、そのプライマリーバランスに関する新しい指標として今言っているのが、政府債務残高の対GDP比の引下げというやつなんですね。(資料提示)
これで見るように、名目成長率が国債金利を上回れば、債務残高のGDP比というのはそれは下がるのは理論的にそうだし、日本の国債の九割以上は国内の投資家が保有しているので日本ではトラス・ショックのようなことは起きないというのもそうだなというふうに思います。
ただ、これまでなかなか経済成長を思うように実現をできなくて、やはりその
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