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日本維新の会

日本維新の会の発言18927件(2023-01-20〜2026-06-18)。登壇議員90人・対象会議81件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 情報 (157) 日本 (113) 国家 (72) 憲法 (69) 必要 (68)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-03-10 文部科学委員会
○高橋(英)委員 分かりました。  最終的には自治体等々で採択をするんだと思うんですけれども、以前も話をしたかと思うんですけれども、やはり教育委員会で教育長がこれにすると言うと、そのまますんなり決まってしまうというのがほとんどで、何となく出来レースじゃないのかなというふうにいつも思っているんですけれども、この辺の、採択に当たっての公平性とか透明性というのはどのようにしているのか、お聞かせください。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-03-10 文部科学委員会
○高橋(英)委員 通知徹底、しっかりとお願いしたいと思いますし、またこのようなことが起きないように、是非御注意をしていただきたいと思います。  次に、部活動の地域移行についてお尋ねをいたしますけれども、まず確認なんですけれども、平日に行われる活動が部活動、そして土日、休日に行われる活動は、これは部活動ではないということでよろしいんですよね。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-03-10 文部科学委員会
○高橋(英)委員 ありがとうございます。  では、この事業の統括する組織、そして自治体においてのどの部署が推進をしていくのか、お聞かせください。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-03-10 文部科学委員会
○高橋(英)委員 分かりました。じゃ、平日と土日、休日で担当が替わるという解釈でいいのかと思いますけれども、なかなか難しいのかなという気がして、今のところしようがないんですけれども。  これは、外部に委託したときの経費というのはどうなるんでしょうか。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-03-10 文部科学委員会
○高橋(英)委員 何か最後の方がよく聞こえなかったですけれども、これは、保護者の負担というのはどうなりますか。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-03-10 文部科学委員会
○高橋(英)委員 いずれにしても、多少なりとも保護者の負担が増えてくるのかなと思いますけれども、この辺は何かちょっとフォローかカバーをしていかなければいけないんだと思いますが。  あと、これは、中体連とのすり合わせというのはどうなっていますか。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-03-10 文部科学委員会
○高橋(英)委員 ありがとうございます。  いずれにしても、非常にこれは、結構難しい課題なんだと思いますけれども、やる気のある、土日も俺はやるんだという先生も多分いるんだというふうに思いますので、今モデルケースでやっておられると思いますけれども、しっかりとこれは見守っていきたいというふうに思います。  では、次に行きます。  次に、私立学校、これは大学ですね、私、大学の数というのは今めちゃくちゃ多く感じているんですね。多いだけ、うちの余り出来の芳しくない息子も大学に行けたからよかったんですけれども。  まず、お手元に資料があるかと思うんですけれども、授業料、例えば平成元年、五十七万五百八十四円なんですね、私立ですけれども。令和三年が九十三万九百四十三円。給料なんですけれども、一九九〇年の平均給与が三十二万九千四百四十三円、二〇二二年度が三十二万五千八百十七円と平均が出ているんですけ
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高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-03-10 文部科学委員会
○高橋(英)委員 何だか昔は余り充実していなかったような答弁ですけれども、私の頃は四十年前ですから、全然充実していなかったんですかね。まあ、いいや。  これ、正直、クラウンとかだったら分かるんですよ。三十年前のクラウンと今のクラウンでは全然違いますからね、だから金額も違うのは分かるんですけれども、本当に、授業料はちょっと異常だなという気がしてならないんですね。  だから、給料も上がっていないで授業料ばかりこんなに上がっちゃうと、これはもう奨学金をもらって行かざるを得ないと思いますので、国として、青天井に上がっていったら、我々は教育の無償化、これをやろうと思っていますからね、大学まで。でも、青天井でどんどん上がっていったら、これは大変なことになっちゃうので、何か、授業料を抑える対策みたいなのは、どうですか。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-03-10 文部科学委員会
○高橋(英)委員 ありがとうございます。  先ほど、最初に言いましたけれども、大学の数がやはり多いんだと思うんですよ。だから、ある程度縛りをかけて、やはり精査をして、残った大学にもっともっと補助金等々を手厚くしていった方が絶対にいいというふうに私は思っているんですけれども、そういった支援を充実すべきだと私は思っているんですけれども、大臣はいかがでしょうか。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-03-10 文部科学委員会
○高橋(英)委員 ありがとうございます。  私の頃で、大学の進学率は十数%だったんですけれども、今、六割弱も行っているというふうに聞いています。だから、少子化なんだけれども、大学に通っている人数はほとんど変わっていないというのが現実だと思いますけれども。  でも、この授業料と給与の推移を見ると、午前中、どなたかも言っていましたけれども、やはり少子化になっちゃいますよね。一人、大学を出すのにもえらい大変だと思いますので、やはりもっともっと教育には予算をつぎ込むべきだというふうに思います。  私も二人子供がいますけれども、おかげさまで二人とももう就職していますから、いやいや、楽ですよね。びっくりするぐらい楽ですよ、教育費がなくなるというのは。だから、我々日本維新の会は教育の無償化と声高に言っているんですけれども。  是非とも教育に関する予算、もっとしっかり充実していただきたいということ
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