日本維新の会
日本維新の会の発言18660件(2023-01-20〜2026-06-04)。登壇議員90人・対象会議80件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
日本 (106)
緊急 (78)
国民 (64)
改正 (63)
事態 (62)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 室井邦彦 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-01-23 | 災害対策特別委員会 |
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○室井邦彦君 異議ないと認めます。
それでは、委員長に三浦信祐君を指名いたします。(拍手)
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〔三浦信祐君委員長席に着く〕
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| 清水貴之 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-01-20 | 議院運営委員会 |
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○清水貴之君 日本維新の会の清水貴之です。よろしくお願いをいたします。
この議運でこの参議院の予定経費に関して質疑をさせていただくのは初めてになります。前々から気になっていたり、改善できるんじゃないかなと思っている点を幾つか質問させていただきたいと思います。
まず、公用車ですね、院車とも言ったりしますが、その公用車の民間委託についてなんですが、この車は、コスト削減のため、二〇〇六年六月の議運の理事会の合意によって、二〇〇七年度から運転手の新規採用を一旦停止しました。で、民間業者に委託をしたと、一部委託をしたということなんですが、二〇一一年度からは再び委員長等の専属車の運転手を確保するために退職者補充のためのその新規採用を再開したというふうに聞いています。
まず最初にお聞きしたいのが、現在、この参議院の職員として運転をしている方と外部委託でその運転を担っている方、何名ずつぐらいい
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| 清水貴之 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-01-20 | 議院運営委員会 |
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○清水貴之君 前もってこの経費についてお聞きをしております。
そうしますと、基本の給与と超過勤務手当などもあります。これ大体、割りますと、参議院の職員八十二名とおっしゃいましたが、一人当たり大体年間八百二十万円ぐらいの年収になっています。民間委託の方ですと六百十六万円。大体二百万円ぐらいこの給与に差があるわけですね。
そうしますと、なぜ、コスト削減のために始めた民間委託の運転手さんの増員、これをやめてしまったのかと、逆に新規でこの参議院の職員として採用することになったのかと、この理由を教えてもらえますか。
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| 清水貴之 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-01-20 | 議院運営委員会 |
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○清水貴之君 今の理由は、委員長の側からそうしてくださいと、もうお願いします、途中で替わってもらったらやっぱり困りますと、もう継続してください、そういった話があったんでしょうか。それとも、参議院側の判断でそういうことをしてそういうふうに変えたんでしょうか。
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| 清水貴之 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-01-20 | 議院運営委員会 |
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○清水貴之君 練度という話が出ましたけれども、我々維新の会は、委員長もおりましてそういった車もありますが、基本的にはみんなで使おうというような、それ空いていたらどんどんほかの人にも使ってくださいということなので私も時々使わせていただくと、はっきり言って分からないですよね、どちら側の、職員の方なのか外部委託の方なのか、聞いてみて初めて、ああそうなんですかということがあったりするわけですね。だから、それはちょっと、じゃ、その練度が若しくは足りないという方を採用している民間の採用方法にももしかしたら問題があるかもしれませんし、ちょっとそれは理由としてどうかなというふうにも思います。
年間二百万円もこれ違うわけですから、この辺はちょっとまた見直す余地があるんじゃないかなと考えますが、この辺についていかがでしょうか。
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| 清水貴之 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-01-20 | 議院運営委員会 |
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○清水貴之君 続いて、EVの普及、これも去年のこの同じタイミングの議運の理事会で東理事の方から、我々の会派の東理事から質問がありました。
EVの普及に向けて是非進めるべきじゃないかと、脱炭素に向けてまた参議院もそういった姿勢を見せるべきじゃないかということなんですが、様々な課題もあってこれからいろいろと検討していくと、そんなような答弁だったというふうに認識をしておりますが、その後どのように検討され、どう進めていく予定でしょうか。
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| 清水貴之 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-01-20 | 議院運営委員会 |
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○清水貴之君 是非前向きに、今それほど時間を掛ける必要もないかとも思いますので、今どんどん世の中がすごいスピードでこれ進んでいますので対応していただきたいと思います。
最後にもう一点だけ。参議院の中に入っています国会内の様々な店舗がありますね、お店ですね、飲食店もあれば物販店もあればということなんですが、これがもっと、私、もっと活性化できないものかなと、常々こう思っているところがありまして、これ幾つか質問を用意して、まあまとめてちょっとお聞きしたいなというふうに思います。
選定の基準であるとか、あとは、この議事堂出たところにあるあのおそば屋さん、一茶につながる細い通路のところに時々週替わりで店舗が出てたりしてまして、正直、まあそれほど何か活性化している感じが余りしないわけですね。大体同じような店舗さんが毎回入っていらっしゃって、これ調べると、家賃も非常に、大体五日間の使用料というの
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| 清水貴之 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-01-20 | 議院運営委員会 |
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○清水貴之君 是非前向きによろしくお願いします。
以上です。
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| 清水貴之 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-01-20 | 議院運営委員会 |
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○清水貴之君 はい。以上で終わります。ありがとうございました。
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| 清水貴之 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-01-20 | 議院運営委員会 |
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○清水貴之君 再び失礼いたします。日本維新の会の清水貴之です。
今回議題となっております令和五年度予定経費要求について、国立国会図書館については賛成、参議院、裁判所訴追委員会、裁判官弾劾裁判所については反対の立場から意見表明を行います。
反対の理由は、まず、我々が常に訴えている身を切る改革が進んでいないことです。
参議院、訴追委員会、弾劾裁判所の予算においては、議会雑費として委員長手当が含まれています。議長、副議長、仮議長、常任委員長、事務総長から成る各議院の役員及び特別委員長、調査会長、憲法審査会会長、情報審査会会長には国会会期中、土日祝日も含めて日当六千円が支給されています。訴追委員会の委員長と弾劾裁判所の裁判長も等しい待遇です。令和三年度の国会開会日数は百八十一日、委員長一人当たり年間に百八万六千円の支給をしていることになります。
通常、土日祝日において国会は開かれて
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