日本維新の会
日本維新の会の発言17454件(2023-01-20〜2026-02-26)。登壇議員83人・対象会議79件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 猪瀬直樹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-04-22 | 厚生労働委員会 |
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どのくらいどう成果を上げるかという、その具体的な因果関係をもう少し説明してもらわないと分からないんだけど。
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| 猪瀬直樹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-04-22 | 厚生労働委員会 |
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加算ってどのくらいのことを言っているのか分からないんだけど、加算、どういう加算なのか。
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| 猪瀬直樹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-04-22 | 厚生労働委員会 |
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時間がないので、ちょっと最後の質問にしますが、先ほど申し上げたとおり、入院患者のうち認知症患者が六万人いて、それも含めて、七十五歳以上の入院患者が十万人で全体の四割占めていると。これはもう精神科の病床にいていただく必要ない人たちですよね。それをどう転換するのかということをきちんと答えていただきたいんですよ。
これ、だから、先ほど言いましたけど、これだけで一人四十万円、年間五百万円掛かっているわけですね。五百万円掛かって、そして五百万掛かったまま精神科病床に五年以上いるような、そういう状態をつくる必要があるのかどうかということですよ。それきちんと答えてください。
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| 猪瀬直樹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-04-22 | 厚生労働委員会 |
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だから、その介護との連携とか、もう時間が来ているからあれだけど、大臣、一言やっぱり、これ緊急性がある、覚悟をちょっと示していただきたい、お言葉で。
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| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-04-22 | 経済産業委員会 |
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日本維新の会の片山大介です。どうぞよろしくお願いします。
私、至急で、ちょっといろいろありましてあれなんですけど、私、国会議員になって九年なんですけど、実は経済産業委員会で質問するの初めてなんです、今日が。ですから、もう大変今日は光栄な気持ちで、しかも大切なテーマの法案審議ですから、しっかりやらせていただきたいと思います。
今回の法案は、最先端の半導体の安定的な生産と、そしてAI向けのデータセンターの整備促進、そしてデジタル人材の育成を推進しようというもので、また、その財源確保のために、去年十二月に閣議決定されたAI・半導体産業基盤強化フレームとしてエネルギー特会に新たな勘定を設けようというものですね。
いろいろな論点はあると思いますが、ちょっと時間も私そんな長くないので、やっぱり、この中でも一番注目されているやっぱりラピダスへの支援について話を聞いていきたいと思います。
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| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-04-22 | 経済産業委員会 |
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その次世代の半導体というのは、膨大な計算を瞬時にかつ省エネで実現していこうというので、これからの生成AI、それから自動運転技術など、そういった最先端の技術に必要不可欠で、欠かせないものだというふうによく言われて、まあそのとおりなんだろうというふうに思います。
ただ、この二ナノの次世代半導体、御存じのように、世界の企業ではまだ量産化したことがなくて、TSMCがようやく今年から量産を始める体制整えようかというような話ぐらいなんだと思いますけど。あと、日本の場合は、これまでなかなかそうしたものにたどり着けなくて、たしか四十ナノの世代の半導体で止まっていると言われている。
そうした中で、今回この二ナノ世代のものをやる、目指していくというのは若干、かなり頑張るところなんだろうなというふうには思いますけれども、じゃ、この二ナノ世代でないと、今、今回そこを目指すという理由、改めてこれも教えていた
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| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-04-22 | 経済産業委員会 |
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その四十ナノ、日本の場合は、四十ナノで止まっていて、今回二ナノを目指すというけど、これ技術的に聞くと、何か十数年以上の開きがあるというんですよね。それで、TSMCでまだこの量産ができていない二ナノ世代にいきなりやるというのは若干無謀だという指摘も確かにある。そこを目指すというのも確かにいいのかもしれないんですけど、ただ、これ素人的に考えると、じゃ、これステップ・バイ・ステップ的なことはできなかったのかというのは若干思うんです。
やはりこの次世代半導体の開発、最先端の半導体の開発にはやっぱり兆単位のお金も掛かるから、そこはある程度リスクヘッジというんでしょうか、リスクを減らしながらやっていくというのは必要な感じもしていて、例えば今言われたような、その一つ前、二つ前、例えば五ナノだとか三ナノだとか、そうした半導体の量産をまず実現して、まずそこに着手して、成功して、その上で二ナノの半導体を目
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| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-04-22 | 経済産業委員会 |
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そうすると、そこをもうちょっと聞いていきたいんですけど、だから今、千歳の工場では既に今月から試作ラインが始まったというふうに言っているわけですよね。じゃ、この試作段階で、これやっぱり二ナノって、いきなり二ナノに日本は飛ぼうとしているわけですから、二ナノのこの半導体の製造がうまくいかなかった場合、ということはそれはどういうふうに考えていけばいいのか。今のように三とか五とかではなくて二なんだと、ここを目指すことはいいと思うんですが、ただ、実際にそれができなかった場合はどのような、もう少し、そうした場合は多角的な検討に変わっていくのかどうか。
それで、あとは、二ナノ目指すための、じゃ、一番のネックというのはやっぱり何なのか。それは技術でもそうですけど、やっぱり投資の面なのか、お金の面なのか、それも含めて併せて教えていただけますでしょうか。
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| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-04-22 | 経済産業委員会 |
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私が聞いたのは、だから、もしうまくいかなかったときというのはどうなるのかという、そこら辺はどんなふうに考えているんですか。それはあり得ないということなのか、教えていただけますか。
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| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-04-22 | 経済産業委員会 |
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だから、そういう意味では、なかなか、ほかの選択肢はなく進めていかなきゃいけないということなんだと思います。
だから、研究開発で二兆円、あと量産体制で三兆円ぐらいなのかな、だから、合わせると五兆円ぐらい掛かるという感じなんだというふうに思いますけど、この額の規模の大きさ、これはかなり、これ国が出す金としては大きいんですけど、これに対する責任等も発生してくるんだと思いますけど、そこら辺はどのようにお考えですか。
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