日本維新の会
日本維新の会の発言20001件(2023-01-20〜2026-07-16)。登壇議員90人・対象会議84件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-05-08 | 内閣委員会 |
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じゃ、どうしたらいいかというふうに思いますか。
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| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-05-08 | 内閣委員会 |
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ありがとうございます。
それで、じゃ、その総合調整の下で行われていくアクセス・無害化措置について、サイバー通信情報監理委員会のことを聞きたいんですけど、これは酒井先生も持永先生も上沼先生もちょっと言及されているのでそれぞれに聞きたいと思うんですが、その無害化措置の濫用防止のために、実効的活動、最新の知見を活動に反映というのは酒井先生がお書きになっていらっしゃって、それで、あと持永先生は慎重な検討が必要な一方で、対処の有効性を高めるようなタイミングで実施することが大切だと思っていると。これ、結構難しい、実際に、じゃ、運用するときになったら難しいと思うんですが、ここら辺のその今言ったありようというのはどうあるべきか、これを、じゃ、持永先生から上沼先生、酒井先生へと聞いていきたいと思います。
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| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-05-08 | 内閣委員会 |
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それで、酒井先生は、じゃ、ちょっと警職法の関係も聞きたいんですが、これ、法案の条文の中に今回その条件がやっぱり書かれていない、それでその条件としてはやっぱり対抗措置であり緊急状態であると、これが書かれていない中で、この違法性阻却事由の該当性をどのように整理していくのか、ちょっとここは難しいところなんだと思いますが、そこは先生どのようにお考えになるか。あと、これは齋藤先生にも併せてお伺いしたいというふうに思います。
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| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-05-08 | 内閣委員会 |
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終わります。ありがとうございました。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-05-08 | 財政金融委員会 |
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日本維新の会、浅田均でございます。
早速質問させていただきます。
今回のこの特定投資業務のうち、まち・ひと・しごと創生ならある程度見通しが利くと。これは、先ほど地下社長からもお話ありましたし、加藤大臣の方からも言及がありました。六十件、千三百五十億円。
ところが、新たな投資分野であるところのGXとかディープテック、この資料を拝見いたしましたけれども、その中にあるだけでも、例えば水素エネルギーとかペロブスカイト電池、それから量子コンピューターとか生成AIとかもここに入ると思うんですね。
生成AIの話をすると、例えばディープラーニングという技術ができて、そこから昨今使われているLL、ラージ・ランゲージ・モデルというところまで十年か十五年ぐらいですよね。この今使われている生成AI、これはもう去年、おととしの話ですからごく最近の話なんですけれども、技術的には十年、十五年ぐらい前に遡
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-05-08 | 財政金融委員会 |
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ありがとうございます。
ずっと黒字なのに、一年だけ何で赤字なのかということで質問させていただきました。
それで、今もポートフォリオとかおっしゃいましたので、その件についてはまた後ほど質問させていただきます。
先ほども申し上げましたけれども、こういう、回収が長期に及ぶということで、果たしてこのリスクマネー供給は妥当であるかというところで悩まれると思うんですね。それで、令和二年の法改正、前回の法改正時の附帯決議二項で、特定投資業務の期限の延長を漫然と繰り返すことのないよう適切な措置を講ずることとあります。
つまり、私が冒頭申し上げました懸念をこの委員会の皆様方が共有されていることだと思うんですけれども、こういう附帯事項、附帯決議に基づいてどのような措置を講じられたのか、お尋ねいたします。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-05-08 | 財政金融委員会 |
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加藤大臣、今、日本におけるリスクマネーが非常に供給量が少ないと。で、政府がその呼び水を期待して出資、投融資されているというのはよく分かるんですけれども、これ、アメリカの例えばイーロン・マスクみたいに、巨大な資本、巨大なお金持っている人は民間でできるんです。民間がやる、だからもう政府はしないと、そういうことになっていて、物すごく彼我の差が大きいということをまず皆さん共通認識として持っていただく必要があるのかなというふうに思っております。
それで、次の質問ですが、今大臣が言及されましたその勉強会の取りまとめにおきまして、特定投資業務の期限延長、今回は五年と十年、投資決定期限を五年延長、それから業務完了を十年延長が適当としています。
ここで、一つ大事なことなんで、例えの話なんですけれども、仮に期限終了とされた場合、特定投資に関する資産と負債というか、資産と考えた方がいいのかもしれませんけ
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-05-08 | 財政金融委員会 |
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もう少しその点詳しくお伺いしたいんですけれども、劣後ローンの場合は弁済とかいうお話が出ましたけれども、今、僕ら最初習った頃は、エクイティーというのがあって、自己資本ですね、それからデット、他人資本というのがあって、アセットを形成していると。ところが、エクイティーとデットの間にメザニンローンとか、それから、昔はエクイティーだと出資になるんですけれども、メザニンローンとかそのシニアローンの間に、ちょっとリスクは高いけれど利回りはいいと、そういう中間層みたいなやつが出てきているんですね。だから、エクイティーに関してはもう完全に損失として計上すると思われるんですけれども、その中間のやつですよね、それはどういうふうな扱いをされるんでしょうか。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-05-08 | 財政金融委員会 |
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何かすごく答弁がお上手なんで、ここは、もうこういうのは早く、民業圧迫ではないけれど、少なくとも政府が関わるべき仕事ではないだろうから、結論的に、今回はまあ仕方がないと思っていますけれども、次回はあるのかないのかというところで判断すべきと思っていたんですけれども、ちょっと今の社長のお言葉で、もう一回考え直すことにさせていただきたいと思います。
それで、時間が、まだいいですか、最後の一個だけ質問させていただきます。
申し上げているように、物すごくリスク評価というのが難しくて、このGXとかディープテックの関連の投融資のリスク評価というのは、審査というのはどこで誰がどのようになさっているのか、ちょっと教えていただけませんでしょうか。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-05-08 | 財政金融委員会 |
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もっとやりたいんですけど、時間になりましたのでこれで終わらせていただきます。
ありがとうございました。
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