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日本維新の会

日本維新の会の発言20866件(2023-01-20〜2026-07-27)。登壇議員90人・対象会議86件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (139) 機能 (55) 東京 (53) 法案 (48) 特別 (48)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
柴田巧
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-04-24 内閣委員会
ありがとうございました。  では、あと残りの時間、通信情報の利用についてお聞きをしたいと思います。  まず最初、平大臣にお聞きをしますが、外外通信についてはこの伝送容量の三〇%を上限としているわけですね。これはどのような考え方で上限を求めたのか、また、この上限を設けても必要な情報を取得することは可能なのか、三〇%で大丈夫なのかなという懸念を持つわけですが、心配をするわけですが、この点どうなのか、お尋ねをしたいと思います。
柴田巧
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-04-24 内閣委員会
じゃ、確認ですが、先ほどの話、冒頭の話ではありませんが、その検討規定も今度設けられました。三年後の見直しというのはあり得るわけですけど、この三〇%でやってみたと、ドイツも今そうだからと。ところが、実際やってみると、やはりこれ四〇%、五〇%必要だなということが出てくれば、それは見直しのもちろん対象になるということで、そういう理解でよろしいですか。
柴田巧
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-04-24 内閣委員会
現実が変わっていけばそういったこともやっぱり考慮をせざるを得ないのではないかと思いますが、指摘だけしておきたいと思います。  そうしたら、もうほとんど最後の質問になるかもしれませんが、ちょっと一つ飛ばさせていただいて、先ほどの官民連携とも関連をするわけですけど、イギリスだったりアメリカだったりフランスなどでは、この協力する通信事業者に対しては関連費用の補償が行われているというふうに聞いておりますが、やはりそういう官民連携も、連携する意味でも、この情報通信の利用に係る、通信情報の利用に係ることも含めてこの同様の措置というのをこの国でも検討する考えはないのか、関連費用の補償ということですね、この点はどういうふうに考えていらっしゃるか、大臣にお聞きをして、最後にしたいと思います。
柴田巧
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-04-24 内閣委員会
いろいろありがとうございました。  これで、時間が来たので終わります。六十分ありがとうございました。     ─────────────
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-04-24 国土交通委員会
日本維新の会、青島健太でございます。  唐突ですが、いらっしゃる皆様方、ポパイは御存じでしょうか。若い方は御存じないかも分かりませんが、我々の頃の一つの憧れのヒーローでございます。元々このキャラクターが生まれたのは一九一九年だそうであります。ニューヨーク・ジャーナルで、新聞で始まったキャラクター、日本では一九六〇年代、NHKでも民放でもテレビアニメとして放映をされました。私も子供の頃、よく見ました。  御存じのない方もいらっしゃるかと思いますので、ポパイとは何者かということでございますが、まあ歌を一節思い出せばすぐ分かります。ポパイ・ザ・セーラーマンですから、セーラーマンで、水兵さん、船乗り、船員というところでございます。  アニメのキャラクターは、いつの時代もその時代のヒーローや価値観を映してきているというものだろうと思います。まさに我々が子供の頃は、ポパイがセーラーマンとして憧れ
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青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-04-24 国土交通委員会
現状の把握ということで、水産高校にもお尋ねさせていただきます。  水産高校の学生の推移、そして就職先、今どのようになっているんでしょうか。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-04-24 国土交通委員会
減少傾向にあるとはいえ、まだまだこの時代も海で働きたい、海で活躍するんだという若い人たちが水産高校に集っているという現状もございます。  そうした中で、独立行政法人、先ほど名前も出ましたけれども、海技教育機関という、ある意味ではすばらしい国を挙げての取組もあるわけであります。どのような機関で、どう機能しているのか、こちらも御説明をお願いしたいと思います。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-04-24 国土交通委員会
これは、ちょっと順番が逆になってしまって恐縮なんですが、資料を付けさせていただきました。  資料三を御覧いただきますと、非常にあっさりではありますが、海技教育機構と黄色で囲まれたところ、本当におおよその情報でございますが、こうした機関がございます。持っている船は日本丸や海王丸、帆船でいうとかなり立派な船も持って訓練等々をしているという状況があります。海技のレベルと、そして短大のレベルと大学校ということで、大学校の方を出れば機関も、そして航海も三級の資格ということで、日本ではもうかなりレベルの高いこうした学校も用意されているわけであります。  こうしたところにもっともっと若い人たちが来てもらうということがこれから進まっていかなければいけないわけですが、その中で、やっぱり今言われています、その船舶の中での働き方、また環境はどうなっているのかというところが改まらなければ、やはりなかなか来ても
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青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-04-24 国土交通委員会
大きな船から小さな船まで、またそれに伴うリスクも様々で、船で働く皆さん、とりわけ漁業に携わっている方々、大変なやはり難しさと向き合いながらお仕事していただいているわけでありますが、そうした方々の働く環境、もっともっと向上させていかなければならないというふうに思います。  その中で、今は学校におけるその教育の部分を今触れさせていただきましたが、民間でもいろいろな取組が始まっております。  資料を御用意させていただきました。  資料一枚目をお読みいただきたいと思いますが、長いので内容はもし御興味ある方は後刻目を通していただければと思いますが、かいつまんで申し上げますと、東北の地震で被災をしました石巻で、阿部さんという方になりますけれども、仲間がお二人亡くなって、いつ死ぬか分からないなら生きたあかしを残したいということで、仲間と一緒に漁業者を育てるというプロジェクトをスタートさせました。こ
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青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-04-24 国土交通委員会
これは、国交省としても、中野大臣もどういうふうに見ていらっしゃるか、伺いたいと思います。