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日本維新の会

日本維新の会の発言17454件(2023-01-20〜2026-02-26)。登壇議員83人・対象会議79件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 選任 (25) 総理 (24) お願い (23) 日本 (21) 政治 (20)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-12-04 本会議
○浅田均君 日本維新の会、浅田均でございます。  私は、会派を代表して、総理に質問いたします。  さきの衆院総選挙で示された民意は、衆議院において少数与党という政治状況を生み出しました。この政治状況が国会に問いかけるもの、それは、国会は今や政府の下請機関ではないかとやゆされていたこれまでの状況を真摯に受け止め、国権の最高機関であり、国の唯一の立法機関であるとうたう憲法第四十一条を体現する国会本来の姿に立ち戻れということではないでしょうか。  日本維新の会は、さきの衆院選で、与党による事前審査制度の見直し、閣法質疑、一般質疑の順で行われる委員会審議の慣習を改め、議員立法の活性化を図る等の公約を掲げましたが、国会を国権の最高機関たらしめるため、これからの国会運営で他党の皆様方と協調、協力し、衆院総選挙で示された民意に応え、熟慮の、熟議の府としての参議院構築に尽力したいと思います。  そ
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浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-12-04 国家基本政策委員会
○委員長(浅田均君) ただいまから国家基本政策委員会を開会いたします。  国政調査に関する件についてお諮りいたします。  本委員会は、今期国会におきましても、国家の基本政策に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-12-04 国家基本政策委員会
○委員長(浅田均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-12-04 国家基本政策委員会
○委員長(浅田均君) 合同審査会に関する件についてお諮りいたします。  国家の基本政策に関する調査について、衆議院の国家基本政策委員会と合同審査会を開会することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-12-04 国家基本政策委員会
○委員長(浅田均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時六分散会
前原誠司
所属政党:日本維新の会
衆議院 2024-12-03 本会議
○前原誠司君 日本維新の会の前原誠司です。  党を代表し、全て総理に質問いたします。真摯にお答えいただきますようにお願いいたします。(拍手)  元日に起きた能登半島地震から間もなく一年を迎えます。震災の大きな傷痕が癒えない中、九月の記録的豪雨が追い打ちをかけ、能登の復興復旧はままならない状況にあります。  能登は厳しい冬に入りました。国を挙げ、生活再建に向けて懸命に立ち上がろうとしている全ての人たちに寄り添い、明るい展望を持って新年を迎えていただくよう、持てる力を総動員してサポートしていくことが不可欠。私たちも全力で被災地の皆様を支えてまいります。  総理に対し石川県から具体的な支援措置の要望がなされていると伺っております。政府におかれましても、能登の復興に光明が差すようなきめ細かい支援を適切かつ迅速に届けていただくように強くお願いをし、質問に入ります。  年末までの短い期間とな
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猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-11-28 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○猪瀬直樹君 ただいまから政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会を開会します。  本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。  これより委員長の選任を行います。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-11-28 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○猪瀬直樹君 ただいまの羽田君の動議に御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-11-28 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○猪瀬直樹君 御異議ないと認めます。  それでは、委員長に石井浩郎君を指名いたします。     ─────────────    〔石井浩郎君委員長席に着く〕
中条きよし
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-11-28 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○中条きよし君 ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。  本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。  これより委員長の選任を行います。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。