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日本維新の会

日本維新の会の発言19777件(2023-01-20〜2026-07-16)。登壇議員90人・対象会議84件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (263) 機能 (149) 東京 (99) 日本 (86) 経済 (84)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
高木かおり
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-02-12 国民生活・経済及び地方に関する調査会
ありがとうございます。  それでは、桜井参考人に伺いたいと思います。  今日、まさに高齢者の運転免許の返納についてお聞かせをいただいて、私も身内で返納するかしないかで今悩んでいるところでございました。その中でも、群馬県の事例で百メートル未満でも車を利用するという、そういうお話もちょっとすごくびっくりしながらお聞きをしていたんですが、やはり地方なんかだと、もう車が絶対的に必要だという地域もあるかと思います。  そういう中で、地域の公共交通が衰退していく中でも、例えばコミュニティーバスなどの補完的な、先生がおっしゃった補完的な交通手段と、こういったことも取組がされているものの、やっぱり自治体任せだという問題もあるということでした。  そして、フランス、ドイツに比べて、やはり鉄道に関して、公共交通を持続させていくための法整備もまだまだであるという先生のお話を聞いていて、やはりこれ、財源補
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高木かおり
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-02-12 国民生活・経済及び地方に関する調査会
もう最後の質問になりますが、重ねて桜井参考人に伺いたいんですけれども、やはり国から財源を充てていくということももちろん重要な視点だと思いますが、それ以外で何か制度の部分で、財源以外のところで何かできることというのがありましたら、最後、お聞かせいただけますか。
高木かおり
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-02-12 国民生活・経済及び地方に関する調査会
終わります。ありがとうございました。
嘉田由紀子
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-02-12 国民生活・経済及び地方に関する調査会
日本維新の会、嘉田由紀子でございます。  今日は、中条議員の差し替えで来させていただきました。五分いただきましたので、三人の参考人の皆様、ありがとうございます。  桜井先生の公共交通、実は私、知事時代から上下分離をしてきました、信楽高原鉄道。そして今、三日月知事が、近江鉄道を上下分離をして、地方の足を確保して、そして今、交通税をと言っているんですけど、この問題お伺いしたいんですが、時間が余りないので、またいろいろ教えていただけたらと思います。  今日は、先ほど来、若林議員、また三上議員が言っていらっしゃる、地方における女性の力をどう生かしていくかということです。  実は五十年前に私、アメリカに留学したときに、共有地の悲劇、トラジェディー・オブ・ザ・コモンズと、つまり、当時、アメリカは、もう資源はプライベートかパブリックだと、共有という概念がなかったんですね、アメリカに。  それで
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嘉田由紀子
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-02-12 国民生活・経済及び地方に関する調査会
ありがとうございます。  意思決定の場に女性が、それで私、二〇〇六年に学者から思い切って知事になって、それでその漁協とか水利組合とか、いろいろ意見をしたんですけど、残念ながら滋賀県はほとんど変わりませんでした。もう二十年近くなんですけど。  ですから、是非この国会の方からもですね、また意思決定の場に女性という大変大事な御意見いただきましたので、特に自民党の皆さん、お願いいたします。水利組合とか漁協とか、基本的に自民党さんなんです。そこのところでよろしくお願いいたします。以上です。気を悪くしないでくださいね。  ありがとうございます。以上です。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-02-12 外交・安全保障に関する調査会
日本維新の会の串田誠一です。  今日はありがとうございます。  越智参考人にお聞きを、教えていただきたいんですけれども、資料の六ページの中核犯罪のうち国内法で処罰できない行為の主要な例ということで、こういったようなことがあるというのは、私も、ああ、そうなんだなとびっくりしているんですけれども、この中で、八条の2(b)の四と二十三というのは、何か日本が今までこういう危険な状況に体験的に余りなかったということで、処罰というものの立法事実ということが認識されなかったからこういう法定刑が定められていなかったのかなというふうに思っているんですけれども、将来的に日本もこういったようなものを今後国際社会の中で規定していく必要があると参考人はお思いになられるのかというのが一点。  二点目は、この中で、八条の2の(b)の二というのが、確かに日本の刑法には器物損壊罪の未遂犯がないわけですけれども、そうい
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串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-02-12 外交・安全保障に関する調査会
ありがとうございます。  立山参考人にお聞きをしたいと思うんですが、かなり基本的な質問になってしまうんですけど、ハマスがイスラエルに攻撃をすると、今までの歴史からすると報復を受けるというのはもう当然想定していたことなのではないかなと思うんですが、このような現状、ここまでになってしまうということ自体、ハマス自体はその時点で認識していて、結果的には想定内で今進行しているということなのか、それとも全く想定外になっているのか、一体どこを着地点としてハマスはその時点で思っていたと参考人は思われたのか、ちょっと教えていただきたいと思います。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-02-12 外交・安全保障に関する調査会
ありがとうございます。  佐藤参考人にお聞きをしたいんですが、AIの軍事利用ということなんですけれども、前から言われている、例えばGPSなどの場合には、有事になるとあえてその正確ではないGPSの情報を流して錯乱させるというようなことも言われているんですが、このAIというのは、グーグルとかそういう民間会社がやっているようなときに、有事になった場合、このAI自身もその軍事目的のためにあえて間違った情報を流すというような、そんなことはあり得ないんでしょうか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-02-12 外交・安全保障に関する調査会
大変参考になりました。ありがとうございました。
柳ヶ瀬裕文
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-02-12 本会議
日本維新の会の柳ヶ瀬裕文です。  私は、会派を代表して、石破総理の米国訪問に関する報告に対し、石破総理及び岩屋外務大臣に質問をいたします。  石破総理、トランプ大統領との会談を乗り切った、乗り切られたということで、ひとまずその御労苦をねぎらいたいと思います。本当にお疲れさまでございました。  日米安全保障条約の第五条が尖閣諸島に適用されることを確認できたこと、また、自由で開かれたインド太平洋の実現に向けた協力関係を確認できたことを率直に評価したいと思いますけれども、懸念される事項がありますので、その点について質問してまいります。  まず、北朝鮮による拉致問題について伺います。  共同声明では、北朝鮮の完全な非核化については強い言葉が並ぶのに対して、拉致問題については、日本は即時解決の決意を表明し、米国はそれを支持したとあるだけです。声明のほかの部分については主語が「日米は」、「両
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