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無所属

無所属の発言3124件(2023-01-23〜2026-07-14)。登壇議員11人・対象会議6件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 法律 (58) 改正 (42) 一部 (34) 公園 (30) 国立 (30)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
緒方林太郎
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-28 環境委員会
あともう一つ。  この法律で、これは私、所信のときに言ったんですけれども、廃棄物処理法上の廃棄物になっていないんだけれども、何らかの形で迷惑になっている太陽光パネルの存在というのが将来出てくるんじゃないか、それで、どこぞやのテレビで、法律の抜け道とか穴とかいうふうにやられるんじゃないかと思っているんですね。  廃棄物ではないものの問題を生じるパネルという可能性について、どうお考えでしょうか。
緒方林太郎
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-28 環境委員会
最後に一問だけ。  要するに、何をやらせちゃいけないかというと、行政代執行になっちゃいけないということなんですね。結局、この費用負担の話も何も、最後、誰もやる人がいなくなって行政代執行になりましたということが生じることをみんな心配しているわけですよ。  最後に、決意で結構ですので、大臣とそして経済産業大臣政務官から、行政代執行のようなことにはさせないという強い決意をお伺いして、私の質疑を終えたいと思います。大臣、そして政務官。
緒方林太郎
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-28 環境委員会
終わります。
中村はやと
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-24 内閣委員会
本日最後の質問者となります。無所属の中村はやとです。  私は二期目なんですが、一期目は、環境委員会に所属し、気候変動やごみリサイクル問題、太陽光パネルの問題等について勉強してきましたが、この内閣委員会では、個別の分野を超えて、政府全体で俯瞰的に考えるべきテーマについても議論できる場だと考えており、まさにそうしたテーマの一つである経済財政政策について、今日は城内大臣に質問をさせていただきたく思います。  第二次安倍政権以降、経済再生と財政健全化の両立との明確なスローガンが打ち出され、先般の城内大臣の委員会所信においても、強い経済の構築と財政の持続可能性の実現を両立させるとの言葉がありました。その意味するところは文字のとおりだと思っておりますが、経済成長も財政健全化もどちらも大切であり、二兎を追うということだと理解しております。  私も、この基本方針に異論はありません。ただ、重要なことは
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中村はやと
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-24 内閣委員会
ありがとうございます。  となると、お二人からはどちらの面でも指摘や御意見があったということなので、厳しい指摘もありながらも、評価される部分もあったと。私がちょっと懸念しているのは、今回のことによってお墨つきを与えられたみたいな感じになってしまうと困るなというふうには思っておりますので、そういう点で確認をさせていただきました。  次の質問です。高市政権の成長戦略の肝である危機管理投資についてです。  高市政権では、危機管理投資を、投資を上回るリターンを通じてGDPの成長にも資するものと位置づけ、債務残高対GDP比の低下にも有効だと考えられているようでございます。  しかしながら、この点についてブランシャール教授は、こうした投資の重要性について理解は示されているものの、財政的収益が見込めるとは言い難い、そして、成長を押し上げるかもしれないし、そうでもないかもしれないとも御指摘されてお
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中村はやと
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-24 内閣委員会
ありがとうございます。  城内大臣のお話は、今までもそうしてきたし、これからもちゃんとやるということだと思うんですけれども、だとすると、やはり、責任ある積極財政という言葉自体が、何かもう、成立するのかな、何だか不思議な言葉だなという違和感は、ずっと考えていたところではあったんです。  いずれにしても、こういったもやもやというのは、それぞれの立場によってやはり感じ方というのは大きく違うと思うんです。そういった中で、重要なのは、私は客観性だというふうに思っております。私としては、健全化に関しては、手堅く、確実なスタンスで臨むべきだと考えております。  最後に、政府の取組の客観的レビューについて伺います。  市場からの信認を得るためには、政府の健全化の取組が本当に成果を出しているか、経済財政政策の客観的な検証が必要になります。今回、諮問会議において、世界的な有識者から政府が率先して厳しい
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中村はやと
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-24 内閣委員会
是非、前向きに検討という感じではなくて、是非、こういう声はもうかなり出てくると思いますので、これも私の主観になっちゃうかもしれませんけれども、検討を真剣に考えていただければなというふうに強くリクエストさせていただきます。  私は、経済財政運営は危機管理だと考えております。安全保障の世界でも、防災の世界でも、有事においては甚大な影響が出るからこそ、そうした事態を起こさない努力を日頃から行います。経済財政運営もそれと同じで、一たび危機的な状況が訪れれば、国家が、そして日本国民が生活が立ち行かなくなるわけであり、政府にはそうした事態を決して起こさない努力が求められているはずです。そうした努力こそがまさしく責任ある経済財政運営だと私は思っております。  私は、高市総理が、戦略的な成長投資を行うとともに、財政規律にも十分配慮していただけるという姿勢を明らかにしていただいたので、首班指名では高市早
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緒方林太郎
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-24 環境委員会
最後、二十分、よろしくお願い申し上げます。  参考人の先生方、今日は本当に貴重なお話、ありがとうございました。  まず、増川参考人、そして浜田参考人にお伺いをいたしたいと思います。  今回の規制は、多量廃棄ということで規制がかかっていくわけですが、ちょっとこれ、私が受けた印象なんですけれども、分割廃棄をすることにより、一般的に課されるルールが何らかの形で緩められる必要があるというふうに思われますでしょうか。
緒方林太郎
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-24 環境委員会
確認までに、増川参考人にお伺いをいたしたいと思います。  分割廃棄をするとこの法律の規制が少しかからなくなるようなことを是とすべきだというお考えなのでしょうか。
緒方林太郎
所属政党:無所属
衆議院 2026-04-24 環境委員会
それでは、大和田参考人そして山下参考人にお伺いをいたしたいと思います。  国会の前回の質疑でも出たんですけれども、メガソーラー、外形的に見てメガソーラーみたいなものはやはりこのリサイクルの法律に当たるべきだという意見というのは結構出たんですよね。これは、メガソーラーに当たるようなものは当然含まれるべきであり、それは分割廃棄の有無にかかわらず含まれるべきではないかと私自身も思うんですけれども、先生方の御意見をお伺いしたいと思います。