戻る

立憲民主・無所属

立憲民主・無所属の発言2645件(2026-02-18〜2026-06-10)。登壇議員40人・対象会議30件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 情報 (197) 教科書 (86) デジタル (76) 必要 (71) 活動 (68)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
小沢雅仁 参議院 2026-04-15 憲法審査会
はい。  大変参考になりました。これで質問を終わりたいと思います。ありがとうございました。
長浜博行 参議院 2026-04-15 憲法審査会
上田清司君。
長浜博行 参議院 2026-04-15 憲法審査会
原田大二郎君。
長浜博行 参議院 2026-04-15 憲法審査会
柴田巧君。
長浜博行 参議院 2026-04-15 憲法審査会
安達悠司君。
長浜博行 参議院 2026-04-15 憲法審査会
山添拓君。
長浜博行 参議院 2026-04-15 憲法審査会
奥田ふみよ君。
長浜博行 参議院 2026-04-15 憲法審査会
他に御発言もないようですから、参考人に対する質疑は終了いたします。  参考人の皆様には貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。審査会を代表いたしまして、厚く御礼を申し上げます。(拍手)  本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後二時四十二分散会
打越さく良 参議院 2026-04-14 法務委員会
立憲民主・無所属の打越さく良です。  冤罪被害者を速やかに救済する、これが再審法改正の議論の出発点だったはずです。袴田巖さんは、死刑判決確定から四十三年を経て、ようやく無罪となりました。日野町事件の阪原弘さんは、無実を訴え続けながら無期懲役囚のままお亡くなりになられ、再審開始決定を知ることはできませんでした。冤罪被害はあってはなりません。その再審法改正の議論を法務省はどうも共有なさっておられないようです。  本日は、法制審議会刑事法部会の人選における不透明なプロセスを取り上げます。この問題は、弁護士ドットコムニュースが、法制審議会刑事法(再審関係)部会の委員等の人選について、委員の選定経緯が分かる文書の開示を求めたことにより明らかになりました。  この記事では、冤罪を生み出してきた側である検察組織の幹部が冤罪防止の制度設計を議論するメンバーの多くを選んでいる構図が浮かび上がるとして、
全文表示
打越さく良 参議院 2026-04-14 法務委員会
結局、事務方が選んでいるとお認めになっているわけじゃないですか。  審議会の委員、委員会の構成については、政府の指針で、公正かつ均衡が取れた構成として利害関係者が過半数を超えないように求められています。にもかかわらず、刑事局長が指定した委員が選定されると。実際、この委員全員が見直し案に賛成しているわけですよ。採決に参加した委員十三人のうち、反対したのは日弁連が推薦した弁護士の三人だけ、賛成した十人のうち学者五人は全て刑事局長が候補として示していた方々です。この方々に加えて、刑事局長、警察庁刑事局長、東京高検の検察官と、残る二人は最高裁が推薦した裁判官と。これは明らかに指針に反していると言わざるを得ないんじゃないでしょうか。  大臣、部会委員の選定過程が不透明かつ不当であるということはお認めになりますよね。