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立憲民主・無所属

立憲民主・無所属の発言5541件(2026-02-18〜2026-07-24)。登壇議員40人・対象会議33件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (57) 法案 (37) 住民 (35) 投票 (33) 法律 (33)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
横沢高徳 参議院 2026-07-03 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
どちらに。
横沢高徳 参議院 2026-07-03 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
先に、佐喜眞参考人。
横沢高徳 参議院 2026-07-03 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
続きまして、前泊参考人。
横沢高徳 参議院 2026-07-03 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
時間が参っています。
横沢高徳 参議院 2026-07-03 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。  参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。  参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。(拍手)  本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後四時三分散会
木戸口英司 参議院 2026-07-01 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ただいまから資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、臼井正一君、生稲晃子さん及び小林孝一郎君が委員を辞任され、その補欠として出川桃子さん、西田英範君及び東野秀樹君が選任されました。     ─────────────
木戸口英司 参議院 2026-07-01 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
この際、御報告いたします。  本調査会は、毎年、調査に関する中間報告書を議長に提出することになっております。  理事会において協議の結果、お手元に配付の原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査報告書(中間報告)案がまとまりました。  以下、その概要について御説明いたします。  本調査会は、三年間を通じた調査テーマを「脱炭素時代における資源エネルギー戦略と持続可能社会の実現」とし、一年目は「国際情勢の変化とエネルギー安全保障」を調査項目として調査を行ってまいりました。  報告書案におきましては、その調査の概要をまとめるとともに、主要論点として、中東情勢、エネルギー安全保障、資源エネルギー政策、再生可能エネルギー、ペロブスカイト太陽電池、原子力政策、海洋鉱物資源等、循環経済(サーキュラーエコノミー)及び脱炭素の各項目について整理を行っております。  以上がこの調査報告書(
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木戸口英司 参議院 2026-07-01 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
木戸口英司 参議院 2026-07-01 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
この際、お諮りいたします。  ただいま提出を決定いたしました調査報告書につきましては、議院の会議におきましても中間報告をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
木戸口英司 参議院 2026-07-01 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時二分散会