立憲民主・無所属
立憲民主・無所属の発言2326件(2026-02-18〜2026-06-02)。登壇議員40人・対象会議30件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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総理は、直接原告の皆さんにお会いして話を伺い、そしておわびを申し上げる、そのような御予定はございませんか。
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| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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生活保護、やはり生存権に関わる重要な、そして今回、最高裁判決でやはり違法であるという、そういう結論、重い結論が出ております。そのことに対して、やはり一国の総理大臣としてきちんと向き合うべきであると考えますが、いかがでしょうか。
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| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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これ、最高裁の判決についてはきちんと受け入れているということで、確認ですが、よろしいですか。
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| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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事務方の方でもあれですけど、やはり大臣としてきちんと、これは国の責任として受け止めているかどうかの御答弁をお願いいたします。
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| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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これ、生活保護制度は、憲法二十五条が保障する最低限の文化的生活を保障するための制度であります。これ、支給される保護費は、やはり最低生活費を賄える水準であるべきでございます。その制度の物差し、その最低水準を測る物差し自体が今回の判決の中では違法であったということが示されたわけですから、これは、事務方のレベルではなくて、やはり厚労大臣、そして総理も直接原告にお会いになって、きちんとこの生存権、憲法二十五条の保障する最低限の文化的生活を損なったその国の責任をしっかりと認めて、きちんと謝罪をし、適切に、原告か否かにかかわらず、きちんと全員に不足分を補償する、このことを行うべきだと考えますが、いかがでしょうか。
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| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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なかなか、直接お会いしていただいてお話を伺った上できちんとおわびを申し上げるという国の姿勢が見えないことには、非常に私自身も残念でございます。
これ実際に原告になられた方とそうじゃない方への今対応の差も出ているということで、きちんとこれ給付できなかった事実はあるわけですから、差を設けずに全員一律で対応すべきであると考えます。
さらには、この減額の水準に関しましても、満額ではなく、支払基準自体にもスライド制を乗じて減額をした上でこの保障をしているということも、非常にこれ本当に必要最低限の生活を担保し得るものであるのか、最高裁判決を受けてこのような対応されていることに関しては非常に私も問題があると考えますが、厚労大臣、いかがでしょうか。
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| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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原告の方に特例給付ということでありますけれども、原告でなくても被っている被害というのは同じはずなんですよね。ですから、きちんと対象者の方全てに対応すべきというのがこれは原告の方たちの意見でもあるし、そこにまた分断を生むことになる、そうしたことは避けていただきたいということを再三申し上げております。再び答弁を求めます。
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| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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その適切な価格に対して、最高裁での判決としては、その算定基準が違っていたということが認定されているわけですよね。そこに対しての反省はないんでしょうか。
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| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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引下げの過程がと言いますが、引下げの過程がゆがめられたことによって結局全体の引下げが行われたわけですから、その過程だけに問題を矮小化するのはそれこそ問題ではないかと思うんですが、いかがですか。
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| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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この件に関しては私以外にもほかの議員も非常に問題にしているということでございまして、まずはきちんと原告の皆さんの声に耳を傾けていただくべく、厚労大臣、きちんと会っていただきたいと思います。まずはそこから始まると思います。
改めて、今の話を受けて、厚労大臣、きちんと被害者の方にお会いしていただけませんでしょうか。
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