戻る

立憲民主・無所属

立憲民主・無所属の発言490件(2026-02-18〜2026-04-02)。登壇議員30人・対象会議23件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 支援 (43) 日本 (40) 伺い (32) 必要 (28) ODA (26)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
吉田忠智 参議院 2026-03-24 国土交通委員会
ちょっと時間の関係で幾つか質問、三の三の二と三、四、三つちょっとまとめますけれども。  高度なシステムの開発、そして水道に依存せずにどのように消火活動していくのかなどについて質問いたします。
吉田忠智 参議院 2026-03-24 国土交通委員会
最後に、国土交通大臣に質問いたします。  今回の大規模火災は大きな教訓を得たと思っております。その報告書の中でも、一点として、消防車が入れない道、坂、階段、カーブ、狭隘が多く存在し、ホース延長が長くなった、二、古い建物が多く、密集している場所もあり、延焼の速い場所があった、三、狭隘な道に建物が密に並んでいたため、周囲の見通しが悪く、延焼が飛び火に対する警戒が困難であった、四、火災予防上管理が不十分な空き家が散見され、延焼や飛び火による火災の発生に影響を与えた可能性があると記述されています。  こういうところは全国あちこちあると思うんですよね。今回の火災の教訓として、国土交通省として、こうした火災を未然に防止して被害を最小化するためにどのように取り組んでいかれるのか、最後に国土交通大臣に伺います。
吉田忠智 参議院 2026-03-24 国土交通委員会
終わります。ありがとうございました。
辻元清美 参議院 2026-03-24 国土交通委員会
それでは最後に、金子国土交通大臣、決意を。
辻元清美 参議院 2026-03-24 国土交通委員会
お疲れさまでした。  それでは、午後一時に再開することといたしまして、休憩いたします。    午前十一時五十六分休憩      ─────・─────    午後一時開会
辻元清美 参議院 2026-03-24 国土交通委員会
ただいまから国土交通委員会を再開いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、西田実仁さんが委員を辞任され、その補欠として司隆史さんが選任されました。     ─────────────
辻元清美 参議院 2026-03-24 国土交通委員会
休憩前に引き続き、国土の整備、交通政策の推進等に関する調査を議題とし、国土交通行政等の基本施策に関する件について質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
辻元清美 参議院 2026-03-24 国土交通委員会
本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後三時十九分散会
小西洋之 参議院 2026-03-24 厚生労働委員会
立憲民主・無所属の小西洋之でございます。  厚労大臣の所信に対する質疑をさせていただきます。  まず最初に、大臣、済みません、ちょっと通告ができていなかったんですけれども、総選挙が二月にございました。残念ながら、私たち立憲民主党の多くの同志が中道改革連合に結集して総選挙に挑んだんですけれども、大敗をしてしまいました。結果、衆議院は自民党だけで法案の再可決できる三分の二の多数を持つというような状況になっています。ただ、参議院は依然として少数与党でございます。  さきの臨時国会で、衆参の少数与党の政治状況下で、我々野党の政策提案に対して、国民、国家の見地からこれは真に酌むべきものであるものについては積極的に政策に取り上げていただくというような趣旨のことを、立派な答弁をいただいたんですが、それは選挙の結果に限らず、まあ釈迦に説法ですが、内閣法の第一条という規定がございまして、内閣は、行政権
全文表示
小西洋之 参議院 2026-03-24 厚生労働委員会
ありがとうございました。  昨年の私の質問は衆参の少数与党という政治状況を踏まえた質問だったのですが、大臣の答弁の趣旨の根幹のところは変わらないというふうに受け止めさせていただきましたので、しっかり我々も頑張って国民、国家のための政策提言、また行政の監視、監督も頑張らさせていただきたいと思います。  では、質問に入らせていただきますが、所信の中で、全世代型社会保障の構築という章で、中長期的な社会保障の構造変化に対応した社会保障制度の改革を進めていくと、また社会保障国民会議のことについても言及をされております。  ただ、私が思うに、先ほど申し上げました、高市政権は衆議院で三分の二を自民党だけで超える、また維新さんとの数を含めると圧倒的な多数を得ているわけなんですが、それはやっぱりそれだけの国民の負託に応える大きな使命があると思うんですね。それは端的に申し上げれば、ポピュリズムに陥ること
全文表示