立憲民主・無所属
立憲民主・無所属の発言2645件(2026-02-18〜2026-06-10)。登壇議員40人・対象会議30件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 郡山りょう |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-15 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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立憲民主・無所属の郡山りょうでございます。
まずは、三名の参考人の皆様、大変、それぞれの知見の中で、再生可能エネルギーの機会とリスクということを伺うことができました。本当にありがとうございます。
まず、その三名の参考人の皆様に共通の質問をさせていただきたいと思います。
火力、原子力以外の再生可能エネルギーですね、こちらが将来的に、今、第七次エネルギー計画の中で再エネ大体四割から五割の比率を目指している中で、ベースロード電源に再生可能エネルギーはなり得るか、また、何を進めるとなり得るのかということをそれぞれ要点で、要点をついてお答えいただければと思います。お願いいたします。
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| 木戸口英司 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-15 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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それでは、山本参考人からお願いします。
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| 郡山りょう |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-15 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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ありがとうございます。
あくまでも再エネは補完的なもの、しっかりとベースロード確保していきながら柔軟に対応していくような、そうした取組というか仕組みが必要じゃないのかなと改めて考えたところでございます。
ただ、再生可能エネルギー、やはり導入はしているんですけど、やはりコスパが、恐らく消費者もそうですし、やっぱり先ほどの産業用、企業の方にも非常に負担になっているということで、特に今政府が抱えている十七の成長分野ですね、こちらというのはやはり電力多消費の産業というか、が多いものですから、そこに大きな負担になって、世界と戦っていけるその十七の成長分野にはなり得ないんじゃないかなというちょっとリスクもございます。
その中で、また違った角度で、まあアフォーダブルにつながるのかもしれないですが、山本参考人にお聞きしたいと思います。
日本だけ脱炭素取り組んでいても、世界的に見ても貢献度と
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| 郡山りょう |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-15 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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やはり使いやすさ、要はアフォーダブルの観点で進めていくというのが重要だということで、ありがとうございます。
続きまして、森田参考人の方にお伺いしたいと思います。
今、ペロブスカイト太陽電池の方、中国がギガワット級の量産ラインを急速整備しているという報告があります。シリコン型太陽電池で、かつて日本が中国との価格競争に敗れた、先ほどおっしゃられた教訓を踏まえて、フィルム型のペロブスカイトで日本が国際競争力を維持するためには、技術、製造、政策の各面でどのような差別化戦略が有効だとお考えでしょうか。特にヨウ素。国産優位性をどこまでコスト競争力に転換できるか、お考えがあればお聞かせいただきたいと思います。お願いいたします。
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| 郡山りょう |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-15 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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以上で終わります。ありがとうございました。
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| 木戸口英司 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-15 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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それでは、奥村祥大君。
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| 木戸口英司 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-15 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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竹内真二君。
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| 木戸口英司 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-15 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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適地、不適地。
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| 木戸口英司 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-15 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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それでは、松野明美さん。
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| 木戸口英司 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-15 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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この際、委員の異動について御報告いたします。
本日、神谷政幸君、友納理緒さん及び永井学君が委員を辞任され、その補欠として出川桃子さん、西田英範君及び宮本和宏君が選任されました。
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