立憲民主・社民
立憲民主・社民の発言15946件(2023-01-23〜2024-08-23)。登壇議員42人・対象会議39件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
防衛 (75)
調査 (39)
通報 (38)
地方 (35)
政策 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 牧山ひろえ |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-04-18 | 法務委員会 |
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○牧山ひろえ君 検討はもうずっと長くやっておられて、そしてどんどんどんどん著しく減っていますので、慎重にやるのも重要ですけれども、もうスピードアップして今の物価に見合ったことをやってもらいたいと思いますし、もちろん法務省として努力されていると思うんですけれども、数十円単位ということですと、気持ちはともかく、効果としては私は不十分だと思います。数十円上がったからって保護司が増えるでしょうか。
そういうことも考えて、いろんなバランス考えて、特に物価が全然変わってきていますので、そういうことについても、実費支払という現状のスキームも維持しながらも、最大限、保護司に代わって、是非、どういう理由で辞めていっているのかということも踏まえて、その辺もバランスよく、スピードアップして考えていただきたいと思います。彼らはやっぱり、無報酬で多くの時間を割いていますし、また公共のために大変大きな仕事をされて
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| 牧山ひろえ |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-04-18 | 法務委員会 |
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○牧山ひろえ君 報酬目当てでおやりになっている保護司はほとんどいないと思いますけれども、やはり、国や社会に無償、無給の貢献に対する感謝はやはり示すべきだと思うんですね。
より積極的に保護司への栄典制度の適用を推進すべきだと思いますが、これに対する大臣の御所見をお願いします。
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| 牧山ひろえ |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-04-18 | 法務委員会 |
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○牧山ひろえ君 今まで辞められてしまった保護司が戻ってこられるような、そして新たに現役世代も増えるような、そういう施策をお願い申し上げて、私の質問を終わらせていただきます。
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| 斎藤嘉隆 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-04-18 | 文教科学委員会 |
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○斎藤嘉隆君 立憲民主党の斎藤嘉隆です。
もう随分暖かい日が続くようになりまして、気が付いたらもう関東の桜もすっかり散っていますけれど、この間、ある方に句集をいただきまして、その句集読んでいたら、こんな句、俳句がありまして、菜の花のじゅうたん引き立て海青しという。何かいいですね、何か情景が目に浮かんでくるようで、非常に文化的な思いに浸っているわけでありますが、是非、盛山八望先生におかれては、こんな情景が、現場の情景が目に浮かぶような、そんな答弁を是非今日はお願いをしたいというふうに思います。
それでは、済みません、ちょっといきなり無通告で質問させていただきますが、今、上野先生から栄養職員の件の質問がありまして、矢野さんいらっしゃるので分かる範囲でお答えいただきたいんですが、給食、今センター方式で給食作るところが多いんですけど、例えば六千人の児童生徒に給食を提供するような場合、そのセ
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| 斎藤嘉隆 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-04-18 | 文教科学委員会 |
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○斎藤嘉隆君 最近、自治体によっては、こういうセンターを統合して大規模にするケースが多いんですよ。じゃ、六千人のところを二人今配置、基礎定数ですね、二つ合わせて一万二千人になったら何人の配置になるんですか。
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| 斎藤嘉隆 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-04-18 | 文教科学委員会 |
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○斎藤嘉隆君 おかしいと思うんですよ、これ。
例えば、今大規模にして、もう何か先進的な安全な給食を提供しようということで、僕は本当は自校方式がいいと思うんですけど、そういった中で、規模を大きくすればするほど人の支援はだんだんだんだん薄くなっていくわけですよね。是非これ検討してはどうかなというふうに思いますが、いかがですか。
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| 斎藤嘉隆 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-04-18 | 文教科学委員会 |
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○斎藤嘉隆君 こんなこと中教審で議論するまでもないですよ。こんなの予算で十分できますから。
是非、来年度に向けてこの配置の拡大、拡大というか、必要なところに必要な人、安全な給食を提供するために、今こんなに食をめぐっていろんな課題があるわけですから、是非この点は御検討いただきたい。いかがですか。
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| 斎藤嘉隆 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-04-18 | 文教科学委員会 |
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○斎藤嘉隆君 是非御検討の方お願いしたいと思います。
それでは、予定をしていた中身に入ります。
ちょっと地元の件で少し協議させていただきたいと思います。
二〇二六年に愛知・名古屋でアジア大会、アジアパラ大会が開催をされるんです。トップアスリートが世界中から集まる有観客での大会というのは、実はこれで三十二年ぶり。前回が広島のアジア大会だったというふうに思うんですね、夏季の大会でいえばなんですけど。
今回の大会なんですけど、これ、政府として、現下の国際的ないろんな環境ですとか日本社会の現状を鑑みて、どのようにその意義について考えてみえるのか、冒頭お聞かせをいただきたいと思います。
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| 斎藤嘉隆 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-04-18 | 文教科学委員会 |
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○斎藤嘉隆君 国費による支援を云々と言っているわけではなくて、そういう金銭的な支援によらずとも、今大臣からあったような多面的な支援というのは必要不可欠だというふうに思います。
経産省に例えばスポンサーの獲得に向けた支援をしていただくとか、あるいは厚労省に選手とか観客の医療体制の充実について支援をしていただくとか、警察庁に、やっぱりセキュリティーも大きな課題なんで、この辺のことを強化を支援をしていただくとか、あるいは法務省なんかで選手たちの入出国に関してもいろんな形での協力をいただかなきゃいけない。
これはやっぱりスポーツ庁が一元的にこの軸となってこういう支援をしていくと、こういうことでよろしいんでしょうか。
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| 斎藤嘉隆 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-04-18 | 文教科学委員会 |
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○斎藤嘉隆君 これは省庁の方から組織委員会に対して人材の派遣などの人的な支援をするということも必要ではないかなと思いますが、この点はいかがですか。
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