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立憲民主・社民

立憲民主・社民の発言15946件(2023-01-23〜2024-08-23)。登壇議員42人・対象会議39件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 防衛 (75) 調査 (39) 通報 (38) 地方 (35) 政策 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
蓮舫
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-03-04 予算委員会
○蓮舫君 透明化するのが難しいんですか。
蓮舫
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-03-04 予算委員会
○蓮舫君 いや、頑張ってくださった方には本当に申し訳ないんですけれども、法務大臣として政治資金の透明化の徹底をうたわなきゃいけないんだから、そこは替えるべきでしょう。
蓮舫
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-03-04 予算委員会
○蓮舫君 岸田総理、二〇〇八年施行の政治資金規正法改正のときは、六与野党が実務者協議で協議をしたんです。そのときに、当時の民主党、あるいは共産党、社民党は、その他政治団体も全部入れて透明化しよう、一円以上領収書を持つ、要請が来たら公開する、一万円、一件、以上は情報公開をする、監査を入れる。だけども、最後まで頑として、国会議員関連政治団体だけにしてくれ、その他は外してくれってこだわったのは自由民主党なんです。  その結果、この法の抜け穴を使って、新藤大臣のように、あるいは、いやしくも法務大臣のように、自民党幹事長のように、脱法行為を行っているんじゃないですかと疑われるから、我々は法改正を求めていきたいと思います。  まずこの法改正を行わないと、総理のおやりになろうとしている少子化増税とか防衛増税とか絶対やってはいけないと強く申し上げ、私の質問を終わります。
川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-26 行政監視委員会
○委員長(川田龍平君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る二十二日までに、高良鉄美君、石川大我君、山本佐知子君、長谷川英晴君、塩田博昭君、広瀬めぐみ君及び古川俊治君が委員を辞任され、その補欠として伊波洋一君、古賀之士君、上田勇君、永井学君、越智俊之君、山本啓介君及び神谷政幸君が選任されました。     ─────────────
川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-26 行政監視委員会
○委員長(川田龍平君) 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査のうち、国と地方の行政の役割分担に関する件を議題といたします。  本日は、本件の調査のため、三名の参考人から御意見を伺います。  御出席いただいております参考人は、明治大学政治経済学部教授牛山久仁彦君、東京大学先端科学技術研究センター教授牧原出君及び毎日新聞論説委員人羅格君でございます。  この際、参考人の皆様に一言御挨拶申し上げます。  本日は、御多忙のところ御出席いただき、誠にありがとうございます。  皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の調査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。  次に、議事の進め方について申し上げます。  まず、牛山参考人、牧原参考人、人羅参考人の順にお一人十五分以内で御意見をお述べいただき、その後、委員の質疑にお答えいただきたいと存じます。  ま
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川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-26 行政監視委員会
○委員長(川田龍平君) ありがとうございました。  次に、牧原参考人からお願いいたします。牧原参考人。
川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-26 行政監視委員会
○委員長(川田龍平君) ありがとうございました。  次に、人羅参考人からお願いいたします。人羅参考人。
川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-26 行政監視委員会
○委員長(川田龍平君) ありがとうございました。  以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。  これより参考人に対する質疑を行います。  なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。  質疑のある方は順次御発言願います。
三上えり
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-26 行政監視委員会
○三上えり君 立憲民主・社民の三上えりです。  本日は、お三方の先生から貴重なお話を伺いまして、大変ありがとうございます。  では、質疑を行わさせていただきます。よろしくお願いいたします。  昨年末に第三十三次地方制度調査会から三つ、DXの進展を踏まえた対応、そして地方公共団体相互間の連携協力及び公共私の連携、もう一つ、大規模な災害、感染症の蔓延等の国民の安全に重大な影響を及ぼす事態への対応、この三点を柱とする答申がありました。これを受けてこの通常国会に地方自治法の一部改正案が提出される予定という流れです。  本日は、この動きも踏まえて、私は、三番目の非平時、いわゆる平時ではない状況における国と地方の役割分担について、非平時の国の指示権について先生方の御意見を伺います。  地方制度調査会で、全国知事会などから、非平時の国の指示権について国と地方の対等な関係が損なわれるという懸念が
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三上えり
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-26 行政監視委員会
○三上えり君 ありがとうございます。  改正についてはしっかり国会でも議論してほしいということを牧原参考人からもお話がありましたけれども、これ、行使に当たってです。行使に当たってで、閣議決定を経て指示を行うことになるとされているようです。安倍政権以来、極めて重要な政策変更が閣議決定だけで次々と行われてきたことを考えますと、この点にも大きな不安があるとの声、そして議会軽視ではないかという批判の声、多く耳にしてきました。  政権の意向だけで国の指示権が行使されるようなことがあってはならないと考えておりますけれども、国が行使するとき閣議決定で経て行うという点について、この点について閣議決定だけで行うということについてよいとお考えでしょうか。牧原参考人に伺います。