戻る

立憲民主・社民

立憲民主・社民の発言15946件(2023-01-23〜2024-08-23)。登壇議員42人・対象会議39件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 防衛 (75) 調査 (39) 通報 (38) 地方 (35) 政策 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-21 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) 竹信参考人からでよろしいですか。
柴愼一
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-21 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○柴愼一君 はい。
柴愼一
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-21 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○柴愼一君 ありがとうございます。  同一労働同一賃金を、例えば女性の処遇を引き上げていくというのはやっぱりお金が掛かりますと。労務費掛かるということでいけば、今回、今まさに春闘で賃上げしなきゃいけないと言っているときにこそ、適正な労務費というのはそういったところも含めて見ていくべきじゃないかというのをちょっと改めて自分自身でも感じました。  次に、山口参考人に質問いたします。  女性の育児負担の軽減というのは、男性の家事や育児への参加を増やすということというのはお金が掛からない少子化対策にもなるというのは事前にいただいた資料でも拝見しました。男性を家庭に返すということは男性を豊かな人生に導くという、そういう御意見もそのとおりだなと、そういうふうに思いましたし、そうあるべきだと。そして、そのことはこの日本社会をじわじわと変えていくことにつながっていくのかなというふうに思いました。
全文表示
柴愼一
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-21 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○柴愼一君 ありがとうございます。  もう少しだけ山口参考人にちょっと聞かせていただきたいと思います。  性別役割分担意識というのは変わってきているのかと。山口先生は東大ですので、東大生の男性はどんな意識になってきているのかと。東大生はきっと年収水準が高い家庭が例えば多かったりすると、専業主婦率が高かったりとかするんじゃないかと。すると、子育てに専念をした母親に育てられた子供たちというのは変わってきているのか、又は再生産がされているのか、どんな受け止めをされていますでしょうか。
柴愼一
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-21 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○柴愼一君 時間になりました。これで終わります。ありがとうございました。
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-21 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) 竹内真二君。
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-21 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) 竹信参考人、挙手をお願いします。
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-21 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) 高木かおり君。
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-21 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) 舟山康江君。
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-21 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) 山添拓君。