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川田龍平

川田龍平の発言515件(2023-03-09〜2024-06-21)を収録。主な登壇先は厚生労働委員会, 行政監視委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 川田 (103) 龍平 (103) 廃棄 (50) 水俣病 (48) 環境 (48)

所属政党: 立憲民主・社民

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-21 行政監視委員会
○委員長(川田龍平君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、礒崎哲史君、梶原大介君、山本啓介君、長谷川英晴君、若林洋平君及び石田昌宏君が委員を辞任され、その補欠として川合孝典君、橋本聖子君、上野通子君、山下雄平君、青山繁晴君及び山谷えり子君が選任されました。     ─────────────
川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-21 行政監視委員会
○委員長(川田龍平君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-21 行政監視委員会
○委員長(川田龍平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-21 行政監視委員会
○委員長(川田龍平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-21 行政監視委員会
○委員長(川田龍平君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。  閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-21 行政監視委員会
○委員長(川田龍平君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。  本日はこれにて散会いたします。    午後二時三十一分散会
川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-05 本会議
○川田龍平君 行政監視委員会における行政監視の実施の状況等について、御報告申し上げます。  平成三十年の参議院改革協議会報告書において、行政監視機能の強化に参議院全体として取り組むとされたことを受け、本委員会は行政監視機能の強化の具体化に取り組んでまいりました。  委員会においては、政府からの説明聴取及び質疑を行うとともに、国と地方の行政の役割分担に関する件について参考人からの意見聴取及び質疑を行いました。  委員会においては、政策評価の結果の政策への適切な反映や制度の改善、EBPMの推進、総務省行政評価局による調査の必要性や調査結果に関連した各府省の取組、地方分権の在り方や災害時等における国と地方の権限関係、諸施策の地域における実施を支える国の対応や行政計画の在り方、行政のデジタル化による効率化、公務員の定員や雇用の在り方など多岐にわたる議論が行われましたが、その詳細は会議録によっ
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川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-04 環境委員会
○川田龍平君 立憲民主党の川田龍平です。  本日は、人工甘味料による水質環境汚染、マイクロプラスチック、そして洋上風車発電について質問をいたします。  まず、人工甘味料による水質環境汚染についてお聞きします。  去る四月二十三日の衆議院の農水委員会で、共産党の田村貴昭議員が、欧米の疫学コホート調査で、発がん性や糖尿病などの原因になるということ、またダイエットのためのカロリーゼロの人工甘味料で肥満になるという衝撃の事実を示して国の施策をただされていました。  このアスパルテーム、スクラロースやアセスルファムカリウムなどの人工甘味料について、この下水処理水が流入する河川で検出された事例が報告をされています。これ、神奈川県や大阪市内の河川など、それから琵琶湖ですとか、それから日本海もこれ調べられているということで、こうした広域な水域の環境において人工甘味料が存在することについて、水質汚濁
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川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-04 環境委員会
○川田龍平君 このアセスルファムカリウムはほとんど分解せず、スクラロースは遅い生分解性を持っています。仮に半減期が七百日で計算すると、これ十年で三・五倍になるとのことで、この人体の影響だけではなく環境への影響も含めて調査すべきと考えますが、いかがでしょうか。
川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-04 環境委員会
○川田龍平君 一日摂取した量というのはこれ係数を掛けて計算したものであって、欧米では、このコホート調査といって十年、二十年、三十年後に取り続けた結果どうなるかという調査の結果、疫学調査の結果、そういった結果が出てきているということです。それ、日本はそういったことをやられていないんですね。是非、これ調査を、自然環境に対する調査も含めてやっぱりやっていただきたいというふうに思います。  次に、マイクロプラスチックが人の健康や生物多様性の保持に影響が生じることを示唆する知見報告について伺います。  人工芝由来のマイクロプラスチックが河川水などに混入しております。水だけでなく大気中への飛散も推察されており、また、人工芝生化施設の一部では充填材としてゴムチップがこれ大量に使用されています。  これらのマイクロプラスチックが人の健康や生物多様性の保持に影響が生じることを示唆する知見が報告をされて
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