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立憲民主・社民

立憲民主・社民の発言15946件(2023-01-23〜2024-08-23)。登壇議員42人・対象会議39件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 防衛 (75) 調査 (39) 通報 (38) 地方 (35) 政策 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
村田享子
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-21 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○村田享子君 最後に、渡邊参考人にお聞きをします。  今アンモニアの話も出たところなんですけれども、渡邊参考人の資料の中でも、各国が結構アンモニアに対して投資をしているよねというような話が出ていて、昔でいうと、やっぱり自国の産業を守るためにそんなに補助金ばっかり出すのってどうなのというような意見があった一方で、やっぱりカーボンニュートラルというと、やっぱり各国も開発競争でお金を出していくような動きがあります。  本当に、渡邊参考人が今いろんな海外と取引をされる中で、日本のこうしたアンモニアへの投資額が十分なのか、あと、今日も、研究開発にはお金が出るけれどもそれ以降がちょっとというようなこともありました。その辺のちょっと課題を教えてもらえればと思います。
村田享子
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-21 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○村田享子君 終わります。
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-21 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) ただいまから国民生活・経済及び地方に関する調査会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、木村英子君が委員を辞任され、その補欠として舩後靖彦君が選任されました。     ─────────────
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-21 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) 国民生活・経済及び地方に関する調査を議題といたします。  本日は、「誰もが取り残されず希望が持てる社会の構築」のうち、「社会経済、地方及び国民生活に必要な施策」に関し、「ジェンダー平等と働き方」について三名の参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。  御出席いただいております参考人は、和光大学名誉教授・ジャーナリスト竹信三恵子君、東京大学大学院経済学研究科教授山口慎太郎君及び立命館大学教授筒井淳也君でございます。  この際、参考人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。  本日は、御多忙のところ御出席いただき、誠にありがとうございます。  皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の調査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。  次に、議事の進め方について申し上げます。  まず、竹信参考人、山口参考人、筒井参考人の順にお一人二十分
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福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-21 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) ありがとうございました。  次に、山口参考人にお願いいたします。山口参考人。
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-21 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) ありがとうございました。  次に、筒井参考人にお願いいたします。筒井参考人。
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-21 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) ありがとうございました。  以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。  これより参考人に対する質疑を行います。  本日の質疑はあらかじめ質疑者を定めずに行います。  まず、各会派一名ずつ指名させていただき、一巡後は、会派にかかわらず御発言いただけるよう整理してまいりたいと存じます。  発言は着席のままで結構でございます。  また、質疑者には、その都度答弁者を明示していただくようお願いいたします。  なお、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますように、答弁を含めた時間が一巡目はお一人十五分以内となるように御協力お願いいたします。  これより一巡目の質疑を行います。  質疑のある方は挙手を願います。  友納理緒君。
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-21 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) はい、結構です。
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-21 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○会長(福山哲郎君) 柴愼一君。
柴愼一
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-02-21 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○柴愼一君 立憲民主・社民の柴です、柴愼一です。  三名の参考人の方々、本当に考えさせられるというか、我が身を振り返って、質問をする、非常にしにくいなと思いながら、ただ、私も妻がフルタイムでずっと郵便局の管理職までやっていましたので、一緒に家事もやっていました。昨年、勤続四十年で早期退職をしまして、今まで家事分担していたのが妻が主にやってくれるようになって、こんなに生活が楽になるのかと思うぐらいやっぱり激変をしまして、それだけやっぱり大変な、家事の分担というのは大変なことなんだなと逆の意味で感じています。  これまで、この調査会では、様々な困難な状況に置かれている方々、生活困窮、格差、一人親、子ども・子育て世帯であるとか、障害を持たれる方、不登校とか、自殺やヤングケアラーの方々の実態や、そういった方々を支える活動をしている団体の方々から意見を聞いてきました。今日の話は、逆に、社会の半分
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