立憲民主・社民
立憲民主・社民の発言15946件(2023-01-23〜2024-08-23)。登壇議員42人・対象会議39件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
防衛 (75)
調査 (39)
通報 (38)
地方 (35)
政策 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-02-19 | 行政監視委員会 |
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○委員長(川田龍平君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。
本委員会は、今期国会におきましても、行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-02-19 | 行政監視委員会 |
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○委員長(川田龍平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-02-19 | 行政監視委員会 |
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○委員長(川田龍平君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査のため、本日の委員会に佐賀県多久市長横尾俊彦君、西南学院大学法学部教授勢一智子君及び武蔵大学社会学部メディア社会学科教授庄司昌彦君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-02-19 | 行政監視委員会 |
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○委員長(川田龍平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-02-19 | 行政監視委員会 |
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○委員長(川田龍平君) 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査のうち、国と地方の行政の役割分担に関する件を議題として、参考人の皆様から御意見を伺います。
この際、参考人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。
本日は、御多忙のところ御出席いただき、誠にありがとうございます。
皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の調査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。
次に、議事の進め方について申し上げます。
まず、横尾参考人、勢一参考人、庄司参考人の順にお一人十五分以内で御意見をお述べいただき、その後、委員の質疑にお答えいただきたいと存じます。
また、御発言の際は、挙手をしていただき、その都度、委員長の許可を得ることとなっておりますので、御承知おきください。
なお、御発言は着席のままで結構でございます。
それでは、まず横尾参考人からお願
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-02-19 | 行政監視委員会 |
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○委員長(川田龍平君) ありがとうございました。
次に、勢一参考人からお願いいたします。勢一参考人。
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-02-19 | 行政監視委員会 |
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○委員長(川田龍平君) ありがとうございました。
次に、庄司参考人からお願いいたします。庄司参考人。
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-02-19 | 行政監視委員会 |
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○委員長(川田龍平君) ありがとうございました。
以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。
これより参考人に対する質疑を行います。
なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 鬼木誠 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-02-19 | 行政監視委員会 |
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○鬼木誠君 立憲民主・社民の鬼木誠と申します。どうぞよろしくお願い申し上げます。
本日は、貴重な御意見をお聞かせをいただきまして、本当にありがとうございました。
国あるいは自治体における、まあどういうんでしょうね、施策の到達点というところ、さらには課題というところ、さらにはその課題解決に向けた方向性というところ、様々な観点から御示唆をいただいたものというふうに受け止めさせていただいたところでございます。
そこで、まず横尾市長にお尋ねをしたいと思います。
市長からは、先進的な多久市の取組についてお聞かせをいただきましたし、課題認識についても、非常に参考になる課題認識についてお伺いをさせていただいたところでございます。大変参考になりました。
それぞれの自治体で市長のように様々な課題に対してその地域の特性や実態に応じて解決策を見出していこうという様々な工夫や努力というものはな
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| 鬼木誠 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-02-19 | 行政監視委員会 |
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○鬼木誠君 ありがとうございました。
次に、勢一先生、お尋ねをしたいというふうに思います。
計画策定の負担が地方自治体にとってはかなり大きいというような御指摘について、これ、横尾市長も別の論文の中で同じような指摘をされていたというのを拝読させていただきましたけども、まさにそのとおりだなというふうにお話をお伺いをして思いました。
要は、今、地方に求められている計画については、必ずしも義務ではないよというような体になっていたとしても、例えばその財政的な措置については、やっぱり計画がないと駄目だよねというようなことで、実質的な義務化に近いものになっている。これも勢一先生が論文の中でお示しをされていたとおりだというふうに思っています。
そういう意味で、何というんでしょうね、計画を作ることに自治体の職員が翻弄されていて、そこをどういうふうに負荷を軽減をしていくのかという観点から、今日
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